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日本板硝子はトップ交代消化難だが後場は売り一巡の印象
記事提供元:日本インタビュ新聞社
日本板硝子 <5202> は19日の後場も軟調もみ合いとなり、13時20分にかけては109円(7円安)前後で小動き。昨日、社長兼CEOの交代を発表し、異動日が当日で、会見場に前任の社長クレイグ・ネイラー氏が姿を見せなかったと伝えられたため、様子見気分が広がっている。ただ、今のところ前場の安値107円(9円安)を割る様子はなく、売りは一巡した印象。徐々にイメージチェンジなどへの期待が広がる期待が出ている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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