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サンフロンティア不動産が日銀副総裁の講演を材料に上値試す
記事提供元:日本インタビュ新聞社
サンフロンティア不動産 <8934> は18日の後場、一段上値を試す動きとなり、1万7650円(850円高)まで上げた後も1万7500円(700円高)前後で推移。日銀の西村副総裁が岡山市で講演し、一段の金融緩和に前向きの発言と伝えられたことが好感された。株価は3月14日に年初来の高値1万9490円をつけたあと調整基調に転じており、1万6000円前後で下げ止まり、出直る相場。高値まで2000円幅は上昇余地がある。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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