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三菱電機は値下がり率1位だが出来高・売買代金も1位続く
記事提供元:日本インタビュ新聞社
三菱電機 <6503> は30日の後場、666円(97円安)で始まったあと661円(102円安)。防衛省からの指名停止などを27日に発表したことが悪材料になり、前場は朝方に651円(112円安)まで下げる急落相場になった。値下がり率は13%台で、前場から後場寄り後にかけて東証1部の1位。一方、売買も大幅に膨れ、前引けから出来高・売買代金ともに1位の大活況となっている。急落相場で売買が急増するケースは、売る投資家に対して買い手も多いことになり、下げ止まるケースも少なくないとされる。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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