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ソフトバンクは携帯「純増数1位」21カ月ぶりに逃すが反応薄
記事提供元:日本インタビュ新聞社
ソフトバンク <9984> は後場2168円(54円安)まで軟化する場面があり、続落相場。携帯電話各社が11日発表した12月の契約数が伝えられ、「純増数」では、1位がNTTドコモ <9437> 、2位がソフトバンクモバイルとなり、前月までの20カ月連続トップの記録が途切れたことを手控え要因とする向きもあった。ただ、株価はこの値を下値に持ち直し、14時30分には2185円(37円安)。大きなマイナス材料にはなっていない。NTTドコモも反応薄で一段軟化した。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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