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ニトリHLDが冬の節電関連ディフェンシブ株として上げ幅拡大
記事提供元:日本インタビュ新聞社

ニトリホールディングス<9843>(東1)は19日の後場もジリ高基調を続け、7700円(140円高)。全体相場が昨日に続き閑散商状の中で、円高メリットの見込めるディフェンシブ銘柄として物色が集まっている。[写真拡大]
ニトリホールディングス <9843> は19日の後場もジリ高基調を続け、7700円(140円高)。全体相場が昨日に続き閑散商状の中で、円高メリットの見込めるディフェンシブ銘柄として物色が集まっている。株価は10月初に7970円の高値をつけてからジリ安基調。本日の反発によって25日・75日の両移動平均を一気に上抜いたため、ジリ安基調が一巡したとの見方もある。ディフェンシブ銘柄で冬の節電関連株として、ファーストリテイリング <9983> も高い。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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