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スターティア:新株式発行、自己株式の処分及び株式売出を決議
記事提供元:日本インタビュ新聞社
スターティア <3393> は、2月18日開催の取締役会で、新株式発行、自己株式の処分及び株式売出を決議した。
公募による新株式発行数は、43万9000株、払込金額は、2月28日(月)から3月2日までのいずれかに決定する。
自己株式の処分による売り出しは、12万1000株、払込金額は発行価格等決定日に決定する。なお、払込金額は公募による新株式発行における払込金額と同一。
また、株主による売り出しは20万株、オーバーアロットメントによる売り出しは、上限11万4000株となっている。
今回の新株式発行、自己株式の処分及び株式売出により調達する資金は、クラウドサービス関連の追加開発費用、社内基幹システム構築のための費用、借入金の返済及び連結子会社であるスターティアラボに投融資を行い、電子ブック作成ソフト関連の開発費用等として充当することを予定している。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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