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ニッケ、総合展でアーカイブから先端技術まで
記事提供元:日本繊維新聞
ニッケは20―21日の両日、都内で衣料総合展を開いた。大正時代末期(1918年)から現存する織物コレクションから原糸や生産工程、機能開発、さらに先端技術まで素材1万点あまり。昭和初期の鉄道省のユニフォームに使われた織物の規格書、1858年以降のヨーロッパ生地見本など貴重なコレクションも。同展は今後、大阪展27、28日本社で、11月4、5日愛知県一宮市・ニッケ創作工房プレゼンテーションルームで開催予定。
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