「Gotcha!mall」の年間買物総額が100億円を突破 ユニークビジター数は700万人超え、参加実店舗は40,000店へ拡大

プレスリリース発表元企業:グランドデザイン株式会社
「Gotcha!mall」サービスイメージ

「Gotcha!mall」ロゴ

「グランドデザイン株式会社」ロゴ

グランドデザイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:小川 和也)が開発・運営する生活者と商品をつなぐプラットフォーム「Gotcha!mall(ガッチャ!モール)」を通じて創出した国内における買物総額が年間(2018年4月~2019年3月まで)で100億円を突破したことをお知らせ致します。
「Gotcha!mall」は現行版のローンチから約3年で年間ユニークビジター数が700万人を超え、参加する店舗数はコンビニエンスストア、GMS/スーパー、ドラッグストア、飲食店、専門店など生活に密着した実店舗を中心に約40,000店まで拡大し、今後もさらなる新規参加が予定されております。また、参加店舗と連携してメーカー各社の商品を展開、生活者が店舗へ買い物に行くプロセスの中で商品の特徴を知るユニークな方法とニーズに沿った特典をマッチングする仕組みにより、習慣購買化するきっかけとなっています。アルゴリズムと機能の強化により、楽しくお得な買い物体験を生み出すプラットフォームとして「Gotcha!mall」を成長させていく所存です。

「Gotcha!mall」URL: https://jp.gotchamall.com/

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/182410/LL_img_182410_1.png
「Gotcha!mall」サービスイメージ

■「Gotcha!mall」について
「Gotcha!mall」は生活者と商品をつなぐスマートフォン上のプラットフォームです(ビジネスモデル特許取得)。ユーザーは無料の「Gotcha!Coin」を入手し、人気店や有名ブランドのカプセルトイマシンをプレイ。人工知能も用いたプラットフォーム独自のアルゴリズムを通じて、一人ひとりの生活者に適したクーポン(インセンティブ)をマッチングし、国内外のお店でたくさんの買い物を楽しんでいただく機会を提供しています。

また、潜在的なお客様が商品を購買後、習慣購買へとつながるプロセスを分析・可視化する「買物AIデータダッシュボード」を参加小売店やメーカーに提供開始、オフライン(実店舗)における買物の膨大な情報をデータ化・可視化することで、市場創造をドライブしています。

日本国内にとどまらず、東アジアでは台湾、東南アジアではタイ王国からサービスを開始しており、年間ユニークビジター数は合計約80万人、参加店舗数は合計約6,000店へと拡大しております。訪日客向けインバウンド消費への対応、各国間のユーザー(旅行時)の相互送客、帰国後のリピート利用(越境EC含む)、国内企業の海外進出サポートなど、日本発グローバルなプラットフォームとして海外での展開を強化していきます。

国内外における「Gotcha!mall」のユーザー数、参加店舗とメーカー数の拡大と共に、ユーザーがクーポンを得るためにカプセルトイに投入する「Gotcha!Coin」の消費数やクーポン取得数も急増中です。「Gotcha!Coin」は累計約1.3億枚消費、クーポンは累計約1億枚取得されており、今後はフィンテックビジネスやクーポンのブロックチェーン化なども見据えたプラットフォームとして拡大してまいります。


※記載されている会社名、製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です。


●グランドデザイン株式会社( https://www.gd-c.com/ )
本社所在地:東京都港区六本木7-18-18 住友不動産六本木通ビル6F
設立 :2014年11月18日
資本金 :11億8,818万円(資本準備金含む)
事業内容 :テクノロジーによるイノベーション事業
代表者 :代表取締役社長 小川 和也


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プレスリリース提供元:@Press

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