【12/3配信】なぜ、AIを入れても現場の手間は減らないのか?属人化を防ぐバックオフィス組織の作り方とは
プレスリリース発表元企業:株式会社インゲージ
配信日時: 2026-10-27 09:45:06
~電話対応や人探しの負担を減らし、問い合わせ履歴を資産に変えるバックオフィスDX戦略を解説~
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/29485/357/29485-357-2dfec312f332250c0cfaa75a7a4065ae-1600x900.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
コミュニケーションプラットフォーム「Re:lation(リレーション)」を提供し、6,000社以上(※1)の導入実績を誇る株式会社インゲージ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:和田 哲也)は、2026年12月3日(木)に、株式会社うるる、株式会社アスマークとの3社共催によるオンラインウェビナー「AIが普及しても残る『アナログ業務』をどう解消するか? ~属人化させないバックオフィスの作り方~」を配信することをお知らせいたします。
https://ingage.jp/relation/event/261203/
◆開催の背景
AIの普及やDX推進が叫ばれる一方、総務・人事・経理をはじめとするバックオフィスの現場には、電話による業務の中断やハイブリッドワーク下での状況確認、特定担当者にしか分からない問い合わせ対応といった名もなき「アナログ業務」や突発的な「差し込み業務」が根強く残っています。こうした個人の記憶やスキルに頼った業務の属人化は、全体の業務効率を低下させるだけでなく、対応ミスや不要な残業、働き方改革の停滞を引き起こす大きな課題となっています。◆登壇内容
現場の悩みを根本から解消するため、本ウェビナーではバックオフィスの仕組み化を推進する先進3社が集結。「外線電話の手放し方」「人探し・取次の効率化」「過去の対応履歴をチームの資産に変える管理術」など、単なるツール紹介にとどまらない、明日から現場で実践できる具体的なノウハウを伝授します。アナログ業務からの脱却を図り、バックオフィス部門の業務効率化とDX推進を同時に実現するアプローチを公開します。本ウェビナーは、2026年8月6日に開催され大好評を博したセッションのアーカイブ配信です。電話代行サービスを提供する株式会社うるる、在席管理ツールを展開する株式会社アスマーク、そして問い合わせ管理プラットフォームを提供する当社インゲージが登壇。当社からは事業推進部 イベントマーケターの佐竹が登壇し、「社内・外からの『同じ質問』をゼロに。問い合わせ対応を資産に変えるチーム管理術」と題して、過去の応対履歴をナレッジ化・可視化し、業務の標準化と顧客満足度向上(CX向上)を両立させる仕組みについて解説します。
◆ウェビナー概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/29485/table/357_1_bdbcf32de3874a4597f368bda62e5759.jpg?v=202610271115 ]<注意事項>
・主催企業と事業が競合する企業からのお申し込みは、お断りさせていただきます。
・講演の内容が予告なく変更となる場合がありますので予めご了承ください。
・2名以上でご参加される場合、定員管理のため、お一人ずつお申込みください。
・匿名でのお申込み、同業種・個人のお客様からのご参加はお断りさせていただく可能性がございます。
・定員に達しますとお申込みを締め切ります。
◆『Re:lation(リレーション)』について
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/29485/357/29485-357-0853f21d087187efa088d21fa20cecd0-1422x1067.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]『Re:lation(リレーション)』は、メール、電話、チャット、SNSなど複数の問い合わせ窓口を一元管理し、チームで共有するコミュニケーションプラットフォームです。対応状況の可視化やAIによる回答支援に加え、タスク・プロセス管理までツール内で完結。業務進捗の正確な把握により、属人化を防ぎ標準化された運用を実現します。
蓄積された応対ログやナレッジを組織の資産へと変え、ミス防止にとどまらない「攻めの顧客対応」を支援。導入社数は6,000社(※1)を超え、企業の生産性向上と事業成長に貢献します。
『Re:lation』サービスサイト: https://ingage.jp
(※1)トライアル利用を含みます。
■株式会社インゲージについて
所在地:大阪府大阪市北区芝田一丁目14番8号
代表者:代表取締役社長 和田 哲也
事業内容:クラウドサービスの開発・提供、コミュニケーションプラットフォーム『Re:lation』の開発・提供
コーポレートサイト: https://ingage.co.jp
■本リリースに関するお問い合わせ先
担当者:株式会社インゲージ 広報担当 西澤
TEL:050-3116-8373
E-mail:pr@ingage.jp
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