月刊『とぶ!ぴあ』11月号の表紙はイラスト&実写の神木隆之介! 神木隆之介×浜辺美波×山崎貴監督の独占鼎談で『ゴジラ-0.0』を14ページ大特集。相葉雅紀×日向亘、ユニコーンも登場!!

プレスリリース発表元企業:ぴあ株式会社

配信日時: 2026-10-26 13:00:00

11月2日(月)発売。「『ゴジラ-0.0』大特集号」。相葉雅紀×日向亘、ユニコーン、上田岳弘×瀬戸康史×白井晃の撮りおろしインタビューも掲載



ぴあ株式会社は、紙の一覧性を入口にデジタル媒体のぴあアプリ・Webへとつなぐ月刊エンタテインメント情報誌、月刊ぴあ『とぶ!ぴあ』11月号を、2026年11月2日(月)に発売します。

今号は、11月3日(火・祝)に世界ほぼ同時公開される映画『ゴジラ-0.0』の大特集号。表紙は、情報誌『ぴあ』の表紙で知られるイラストレーター・及川正通が描いた神木隆之介のイラストと、神木隆之介・浜辺美波・山崎貴監督の3人をゴジラとともに撮りおろした実写ビジュアルのW表紙です。

巻頭特集では、神木隆之介×浜辺美波×山崎貴監督による「ぴあ」だけの独占鼎談インタビューを中心に、前作『ゴジラ-1.0』の功績の振り返り、予告編から読み解く新作の注目ポイント、11月3日に生誕72周年を迎えるゴジラが“世界のゴジラ”になるまでの軌跡まで、合計14ページの大ボリュームで深掘りします。さらに、映画『4アウト─もう一度、プレイボール─』の相葉雅紀×日向亘、3年ぶりのニュー・アルバム『あたえてこ』をリリースしたユニコーン、舞台『キュー』の上田岳弘×瀬戸康史×白井晃による撮りおろしインタビューも掲載します。
◆「とぶ!ぴあ」公式ページ:https://lp.p.pia.jp/tobupia/

【表紙】イラストと実写、両面を飾る神木隆之介のW表紙
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/11710/4439/11710-4439-d2e923103bd4ee26af4f1c954de6e675-3900x2754.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


イラスト面は、及川正通による描き下ろし。フライトジャケットにゴーグル、ヘッドセット姿の神木隆之介が、手のひらに小さなゴジラを乗せた遊び心たっぷりのビジュアルです。もう一方の実写面は、神木隆之介・浜辺美波・山崎貴監督の3人が、迫力あるゴジラの立像とともに収まった撮りおろしショット。『ゴジラ-0.0』の“顔”となる3人が並ぶ、本号ならではの特別な一枚です。
【特集1.】ついに襲来!『ゴジラ-0.0』大特集
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/11710/4439/11710-4439-699ce710563577d533058c69c3d1123d-2048x1445.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


2023年に公開され、日本だけでなく世界各地で大ヒットを記録した『ゴジラ-1.0』。その2年後を描く『ゴジラ-0.0』が、ハリウッドの超大作同様、世界ほぼ同時に公開されます。特集の中心となるのは、監督・脚本・VFXを担う山崎貴と、“敷島家”のふたり、敷島浩一と典子を演じる神木隆之介・浜辺美波による独占鼎談インタビュー。続編を作るつもりはまったくなかったという山崎監督が、それでも見届けたいと願った敷島家の“その先”、2年の時を経て互いを守り合う夫婦となった浩一と典子の関係、そしてキングギドラも登場する本作で、撮影現場には存在しない怪獣を想像しながら演じる難しさまで、3人がたっぷりと語り合います。

あわせて、第96回アカデミー賞でアジア映画史上初の視覚効果賞を受賞した前作の功績をあらためて振り返る「『ゴジラ-1.0』とはなんだったのか?」、典子の首の痣やキングギドラの存在、新たな“鳴神(なるかみ)作戦”など、予告編のセリフから新作を読み解く「気になりすぎる4つのポイント」、ハリウッド版の誕生からレジェンダリー作品、そして世界同時公開に至るまでの歩みをたどる「ゴジラはいかにして『世界のゴジラ』になったのか?」も掲載。公開を前に、知っておきたい情報を一冊に凝縮しました。

・『ゴジラ-0.0』11月3日(火・祝)公開
【特集2.】映画『4アウト─もう一度、プレイボール─』相葉雅紀×日向亘 撮りおろしインタビュー
東京で初めて結成された身体障害者野球チーム「東京ブルーサンダース」創設にまつわる実話をもとにした映画『4アウト─もう一度、プレイボール─』。主人公・矢上雄一を演じた相葉雅紀と、夢を絶たれた元高校球児・高橋雅を演じた日向亘が、キャスト全員での野球練習を重ね“ワンチーム”でつくりあげた撮影の日々を語ります。約200名のオーディションから選ばれた、障がいのある当事者キャストたちの演技がもたらすリアリティと感動にも迫ります。

・『4アウト─もう一度、プレイボール─』11月6日(金)公開
【特集3.】ユニコーン 撮りおろしインタビュー
3年ぶり、そして5人全員が還暦を迎えてから初となるニュー・アルバム『あたえてこ』をリリースしたユニコーン。「この5人ならでは」と「今ならでは」を兼ね備えた、楽しくて自由で破天荒な新作について、メンバー全員に話を聞きました。12月5日(土)の厚木市文化会館公演から始まる全国ツアー「UNICORNツアー2026-2027『こえてたあ』」も控える彼らの、変わらない自由さとロックの真骨頂が詰まったインタビューです。
【特集4.】舞台『キュー』上田岳弘×瀬戸康史×白井晃 鼎談インタビュー
芥川賞作家・上田岳弘の小説『キュー』が、白井晃の演出、瀬戸康史の出演で舞台化。テクノロジーが発達し続けるこの世界で、人間はどうなっていくのか――過去・現在・未来が交錯する物語を通して、現代に“問い=キュー”を投げかける本作について、原作者、演出家、俳優の3人が語り合います。

・舞台『キュー』11月15日(日)~12月6日(日)東京芸術劇場 プレイハウス
◎ 月刊ぴあ『とぶ!ぴあ』:紙からデジタルへ“とぶ”、月刊エンタテインメント情報誌
『とぶ!ぴあ』は、情報誌『ぴあ』の流れをくみながら、紙の一覧性を入口に、ぴあアプリ・Webへとつなぐ月刊エンタテインメント情報誌です。誌面をめくる中で、映画、ステージ、音楽、アート、クラシックなど、さまざまなエンタテインメントと偶然に出会い、気になった作品や公演は、誌面上のQRコードからぴあアプリ・Webへ“とぶ”ことで、詳細情報やチケット情報にすぐアクセスできます。

紙ならではの一覧性と、デジタルならではの即時性・検索性を組み合わせることで、読者が新しい作品や体験に出会うきっかけを広げていく媒体です。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/11710/4439/11710-4439-269f772719b40a44e4d062f671d7f99f-1800x1270.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/11710/4439/11710-4439-938112d525b1e14149414fac8588a718-1275x1800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


【販売チャネルおよび媒体概要】
・媒体名:月刊ぴあ『とぶ!ぴあ』11-12 November-2026
・発売日:2026年11月2日(月)
・販売価格(定価):本体800円(税込880円)※「TOHO-ONE」プレミアム会員はデジタル版 無料
・仕様:B5判 / 108ページ / フルカラー
・形態:MOOK
・販売場所:関東・関西・中部エリアの主要書店 / 全国のTOHOシネマズ 売店
・「とぶ!ぴあ」公式ページ:https://lp.p.pia.jp/tobupia/
・ECサイト:Amazon / 楽天ブックス / BOOKぴあ
【本件に関するお問い合わせ先】
ぴあ株式会社
[情報掲載・編集・営業] デジタルメディアサービス事業局 E-mail:p.pia_support@pia.co.jp
[報道・取材関係] 広報室 E-mail:koho@pia.co.jp

PR TIMESプレスリリース詳細へ