新商品「ドア・ヒンジ用アドパワー」、研究開発とシリーズ累計70万個の実績から誕生!より手軽な取り付け&新たにEVが加わり、全車種対応に。Campfireでクラウドファンディング開始も決定

プレスリリース発表元企業:アドパワー・ソリューションズ株式会社

配信日時: 2026-10-26 10:00:00

これまでの研究開発で培った静電気抑制技術を、車のドアヒンジ周辺へ。貼るだけのより簡単な取り付けで、ガソリン車・ディーゼル車・ハイブリッド車・EVに対応する新商品を開発しました。



自動車用パーツおよび、オーディオ機器・楽器用の音質改善シートを製造・販売する、アドパワー・ソリューションズ株式会社(東京都板橋区東新町1-22-2 Win Homes、代表取締役 冨澤 直子、以下:アドパワー社)は、大学との共同研究とシリーズ累計70万個の実績から生まれた新商品ドア・ヒンジ用アドパワーのクラウドファンディングを、2026年10月26日18時より開始いたします。

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「ドア・ヒンジ用アドパワー」クラウドファンディング開始

「アドパワー」とは
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アドパワーが効率よく静電気を集めて放電

アドパワーは、走行中に発生する「静電気」に着目して開発された製品です。

走行中の車両は空気との摩擦などによって、静電気が発生します。この静電気こそが車体周りの気流を乱し、空気抵抗を生み出す原因のひとつになります。私たちはこの「静電気」という目に見えない現象に着目し、車への応用について研究・開発を続けてきました。

その技術を製品化したものが、アドパワーです。特殊多層シートが効率よく静電気を集めて放電、車体に蓄積された静電気を減らし、ボディ周辺の空気の流れを整えます。

貼るだけ。大がかりな施工や特別な工具を必要とせず、愛車に取り付けられる。それがアドパワーの大きな特徴の一つです。

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ドアから始める、新しい静電気メンテナンス

既存のアドパワーはエンジンルーム内のエアクリーナーボックスやエアホースに装着し、エンジン周りおよび車両の静電気に着目したカー用品です。独自の特許技術を用いて走行中の静電気を抑制し、車両の空気流れを改善。スムーズな走りや運転操作性をサポートし、多くのユーザーにご使用いただいてきました。

そして私たちは、自社での研究開発や、大学等の研究機関との共同研究により、新たな製品を開発しました。
それが、電気自動車(EV)にも対応の「ドア・ヒンジ用アドパワー」です。

※気温、湿度、走行条件、車種により、得られる効果は異なります。必ずしも運転の変化の体感を保証するものではありません。


なぜ「ドア・ヒンジ」に取り付けるのか?
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走行中に静電気が溜まりやすい場所は、2ヶ所!

私たちは特に静電気が溜まりやすい場所にアドパワーを取り付けることが有効であると考え、走行中に発生する静電気のメカニズムについて探求してきました。

1か所目は従来の「エンジン用アドパワー」で、エアクリーナーボックスやエアホースに装着することで、車体やエンジン周りの静電気を抑え、空気の流れをスムーズにします。

2か所目は今回発売の「ドア・ヒンジ用アドパワー」で、運転席と助手席のドアヒンジ上下に取り付け、特にタイヤの摩擦やミラー周りの空気摩擦などによる静電気を放電し、空気の流れを改善します。

※両方の箇所へ取り付けることで、アドパワーの静電気抑制効果はより万全なものとなります。初めてアドパワーを取り付けされる場合は、取り付けが簡単な「ドア・ヒンジ用アドパワー」から始めることをお勧めいたします。


ドア・ヒンジ用アドパワーの新しい特徴2点!
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ドア・ヒンジ用アドパワー取り付け画像

ドア・ヒンジ用アドパワーは、新たに2つの特徴があります。

1.新たに電気自動車(EV)が対象車種に!
ドア・ヒンジ用アドパワーは特にタイヤの摩擦やミラー周りの空気摩擦などによる静電気を放電するため、エンジンのない「電気自動車(EV)」も、ドア・ヒンジ用アドパワーは装着可能になりました。

2.ドアを開けて取り付けるだけ、より簡単に、シンプルに!
エンジン用アドパワーは、ボンネットを開閉して取り付ける必要があり、また車種や型番に応じて、最適な必要枚数や取り付け箇所が異なります。
ドア・ヒンジ用アドパワーはドアを開けて貼るだけなので、より一層簡単な取り付けに。またどの車種も、前席両ドアのヒンジ上下に1枚ずつ(計4枚=1セット)装着するだけなので、よりシンプルな手順になりました。

★︎すでにエンジン用アドパワーをご使用いただいている方にも、追加での装着をお勧めします。


ドア・ヒンジ用アドパワーは、こんな方におすすめ
・ 愛車をもっと楽しみたい方
いつものドライブを、もっと楽しみたい。よりスムーズで直感的な走りを手に入れたい。

・ 新しいカー用品を手軽に試してみたい方
これまでとは違うアプローチで、パーツ交換や複雑な施工をせず試したい。

・ すでにアドパワー、アドパワーソニックシリーズをご使用の方
エンジン用アドパワーとは異なる場所から、さらにアドパワーを楽しみたい。音だけでなく、車両でもアドパワーの効果を感じたい。

>>多くのドライバーが、以下のような効果を感じています。
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スムーズな乗り心地をサポート
・直進時の走行安定性とスムーズな乗り心地
・発進・加速時の、軽快なアクセルレスポンス
・カーブや右折左折時のスムーズなハンドリング
・風切り音・ノイズの低減



※気温、湿度、走行条件、車種により、得られる効果は異なります。必ずしも運転の変化の体感を保証するものではありません。


よりシンプルで手軽になった、取り付け手順3ステップ
ご購入前に
ドア・ヒンジ用アドパワーは「ベーシック」と「ベーシック・プラス」の2サイズ展開です。適正サイズは下記の製品詳細をご覧下さい(面積が大きいほど放電率があがります。十分な効果を感じていただくために、より放電面が大きいサイズを推奨します)。

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ドアヒンジ周辺を綺麗に
STEP 01
運転席のドアを開き、ドアヒンジ付近のボディ部分の汚れを拭き取ってください。



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運転席への取り付け
STEP 02
製品の剥離紙を剥がし、粘着面に手を触れないようにして、ヒンジより少し離して上下に一枚ずつ取り付けます。



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同様に、助手席への取り付け
STEP 03
同様に、助手席側のドアも2枚取り付けてください。



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ドア・ヒンジ用アドパワーの取り付け箇所

※取り付けの際、ドアに手を挟まないようにお気をつけください。
※ドアを開いて取り付ける必要がございますので、十分なスペースを確保してください。

効果を十分に感じていただくためには、正しい取り付けが重要です。ご不明な点等ございましたら、いつでも以下よりお問い合わせください。
お問い合わせはこちら


製品概要
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ドア・ヒンジ用アドパワー(ベーシック)
ドア・ヒンジ用アドパワー(ベーシック)
軽自動車・コンパクトカー・セダン・ミニバン
例:N-One(ホンダ)、プリウス(トヨタ)、セレナ(日産)など

価格:12,000円(税込)
セット内容:ベーシックサイズ4枚入り
商品サイズ:20 x 101 x 1mm




[画像12: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/90012/21/90012-21-24ace071c4e56cbb41b80814c00e016f-1200x800.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ドア・ヒンジ用アドパワー(ベーシック・プラス)
ドア・ヒンジ用アドパワー(ベーシック・プラス)
大型ミニバン・大型セダン・SUV・ピックアップトラック
例:アルファード(トヨタ)、Sクラス(メルセデス)、ランドクルーザー(トヨタ)など

価格:18,000円(税込)
セット内容:ベーシック・プラスサイズ4枚入り
商品サイズ:26 x 133 x 1mm





10月26日(月)18時より、Campfireでクラウドファンディング開始
Campfireにてクラウドファンディングを開始します。リターン品は、以下の8つを予定しております。・
・ベーシック|超早割30%オフ(先着30名さま)
・ベーシック・プラス|超早割30%オフ(先着30名さま)

・ベーシック|特別早割25%オフ(先着50名さま)
・ベーシック・プラス|特別早割25%オフ(先着50名さま)

・ベーシック|早割20%オフ(先着150名さま)
・ベーシック・プラス|早割20%オフ(先着150名さま)

・ベーシック|応援割10%オフ(先着300名さま)
・ベーシック・プラス|応援割10%オフ(先着300名さま)

上記の情報はプロジェクト開始時点での予定ですので、クラウドファンディング開始後に追加変更等発生する場合がございます。
Campfire プロジェクトページ


アドパワー・ソリューションズ株式会社とは
自動車用、オーディオ機器用、楽器用パーツを開発・製造するソリューションカンパニーです。
今よりもより進化した(Advanced) 生活を実現できるように、付加価値(Added Value)を提供できる製品を開発・製造しております。
2016年に自動車用パーツ「アドパワー(エンジン用)」を製造・販売を開始し、2022年に新規事業分野としてオーディオ機器用、2023年には楽器用製品を開発しました。そして昨年には、新たにカーオーディオ用製品を発売しました。私たちは研究開発に日々研鑽を積んでおります。
アドパワー・ソリューションズ株式会社:https://corp.adpower.jp/


<この件に関するお問い合わせ>
アドパワー・ソリューションズ株式会社 広報部
問い合わせフォーム:https://www.adpower.jp/contact/

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