supa, inc.、Hono Conference in Tokyo 2026 にプラチナスポンサーとして協賛
プレスリリース発表元企業:supa, inc.
配信日時: 2026-10-08 11:31:20
~AI駆動開発プラットフォーム「supateam」の実際のダッシュボードを展示するほか、懇親会スポンサーとして開発者同士の交流を支援~
supa, inc.(本社: 東京都渋谷区/代表取締役CEO: 田中 和希、以下「supa, inc.」)は、2026年10月11日(日)に開催される「Hono Conference in Tokyo 2026」に、プラチナスポンサーとして協賛いたします。当日は会場にスポンサーブースを出展し、同社が提供するAI駆動開発プラットフォーム「supateam(スパチーム)」を紹介いたします。あわせて、セッション終了後に開催される懇親会のスポンサーも務めます。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185612/7/185612-7-e1134dcc03f7524c108f5408544765bc-1920x1005.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ Hono Conference in Tokyo 2026について
Hono Conferenceは、「Hono」のコントリビューターとユーザーによるカンファレンスです。2024年に初めて開催され、今年で3回目の開催となります。ユーザートラックとディープトラックの2トラック構成で、ルーティングやLambda運用、OSS開発、セキュリティなど幅広いテーマのセッションが行われます。日時: 2026年10月11日(日)
会場: LINEヤフー 紀尾井町オフィス 17階
主催: Hono Conference Committee / Gemcook,Inc.
公式サイト: https://honoconf.dev/2026
■ 協賛の背景
「日本のデジタル赤字を1兆円減らす」をミッションに掲げるsupa, inc.は、その実現に向けて国内のエンジニア組織の力を高めることを重視しており、開発コミュニティとの関わりを事業戦略の一つに位置づけています。OSSへのスポンサードやテックイベントへの協賛もその一環です。今回協賛する「Hono Conference in Tokyo 2026」は、日本発のOSSであるWebフレームワーク「Hono」のコントリビューターとユーザーが集い、実践的な知見を共有するカンファレンスです。同社は本カンファレンスの、日本発のソフトウェアを国内の開発者コミュニティで支えていく取り組みに賛同し、プラチナスポンサーとして協賛することを決定しました。
■ スポンサーブース出展について
当日は会場にスポンサーブースを出展し、同社が提供するAI駆動開発プラットフォーム「supateam」の実際のダッシュボードを展示します。プルリクエスト単位でAIコストやレビュー負荷、手戻りを可視化する様子を、その場でご覧いただけます。また、「Hono」の名前が日本語の「炎」に由来することにちなみ、開発現場で起こりがちな「炎上」をテーマにしたボードパネルも設置します。こうした炎上の兆しを「supateam」でどのように早期に捉え、防いでいけるかを紹介します。
■ 懇親会スポンサーについて
supa, inc.は、本カンファレンスのセッション終了後に開催される懇親会のスポンサーも務めます。当日は軽食とソフトドリンクを用意するほか、社名の「supa」にちなんだオリジナルメニューも提供し、開発者同士が気軽に交流できる場づくりを支援します。■ supateam について
supateam は、「トークンを増やすほど、強くなるチームへ。」をミッションに掲げるAI駆動開発プラットフォームです。コーディングエージェントをはじめとして、開発現場で日常的に使われるツールからOpenTelemetry等のデータを自動で集めます。AIの利用量やコストに加えて、プルリクエスト単位のAIコスト、指示回数、レビュー負荷、リリース後の手戻りといった生成AI開発向けの指標を計測でき、AIセッションデータの行動分析や、MCP(Model Context Protocol)を通じて対話形式でデータに問いかける分析にも対応しています。2026年10月には新バージョン「supateam v2.0」(特許出願中)の提供を開始しました。
※新バージョン「supateam v2.0」(特許出願中)について
サービスサイト: https://supa.ai/team/
■ supa, inc. 概要
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185612/7/185612-7-2f37a1b308ef67e199fa85ab910dbd12-2400x1260.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]supa, inc.は「日本のデジタル赤字を1兆円減らす」をミッションに、Rubyコミッターの田中を中心に元CTO・CEOが集まる技術経営者集団です。SaaSをAIネイティブに安価に再構築し提供するre:SaaS事業とエンジニアが現場に入り込みAIと協働する環境を実装するre:コンサル事業を展開。銀行や多くの上場企業で運用実績のある業務システム基盤「BaseMachina」、自社GPUデータセンターで培ったLLMの低コスト・安定運用技術を生かし国内GPUをセキュアに安く、簡単に使える「supa cloud」も提供しております。
会社名: supa株式会社 / supa, inc.
代表取締役CEO: 田中 和希
設立: 2026年3月
所在地: 〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1-10-11 フジワラビルディング 2F
事業内容: 「日本のデジタル赤字を1兆円減らす」ための国産ソフトウェアの開発
Webサイト: https://supa.ai/
supateam サービスサイト: https://supa.ai/team/
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