ペーパードライバー講習の受講増を受け、指導員を増員 元白バイ隊員の代表が育成を担当

プレスリリース発表元企業:株式会社チャレンジャー

配信日時: 2026-09-21 10:00:00

累計受講者1,500名・対応エリア9都府県に拡大。体制強化にともない指導員の募集を開始します



出張型ペーパードライバー講習「フレスタ安全運転教習所」(運営:株式会社チャレンジャー、埼玉県鴻巣市、代表:矢久保 真)は、受講者の増加と対応エリアの拡大にともない、指導員を増員して講習体制を強化します。あわせて、指導員の募集を開始します。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/183075/17/183075-17-c9ad534bb4cb9284bf25b7f815a6815c-480x304.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


背景:運転を再開したい人が、すぐに受けられない

当校の累計受講者は、2026年8月時点で1,500名に達しました。対応エリアも全国9都府県に広がっています。
一方で、講習はすべてマンツーマンかつ完全出張型で行うため、1人の指導員が1日に担当できる件数には限りがあります。受講のお申し込みからご希望の日程を確保するまでに、お待ちいただく場面が出てきています。
運転を再開したいと考える方にとって、「思い立ったときにすぐ受けられるか」は大きな要素です。子どもの送迎、親の通院への付き添い、転居や転職など、運転が必要になる場面には期限があることが少なくありません。
当校の受講者は、ペーパードライバー歴11~20年の方が36%と最も多く、年代は30代36%・40代29%、女性が60%を占めます。生活の変化をきっかけに運転を再開する方が中心です。

指導員の増員と体制の強化

こうした状況を受け、当校では指導員を増員し、以下の体制強化に取り組みます。
1. 対応可能な日程の拡大
ご希望の日時に近い日程をご案内できるようにします。
2. 対応エリア内での移動負担の軽減
指導員の担当エリアを整理し、受講者のご自宅により近い指導員が伺える体制にします。
3. 育成プログラムの整備
代表・矢久保が育成を担当し、指導の質を揃えます。

指導の考え方

代表の矢久保は、元警察官として約10年間勤務し、うち8年間を白バイ隊員として交通取り締まりと事故処理にあたってきました。運転免許センターでの講習指導も担当しています。
当校の講習は、教習所のコースではなく、受講者が実際に使う道で行います。自宅から保育園までの道、職場までの通勤路、よく行くスーパーの駐車場。そこで困らないことを目標にしているため、指導員には、受講者一人ひとりの生活に合わせて教え方を変えることが求められます。
増員にあたっても、この考え方を共有できる方を迎えたいと考えています。

指導員の募集について

体制強化にともない、指導員を募集します。
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/183075/table/17_1_6ebdbaf36788b84cbeae768134e0d676.jpg?v=202609211245 ]
指導経験の有無よりも、運転に不安を持つ方の気持ちを理解し、相手に合わせて伝えられる方を歓迎します。研修は代表の矢久保が担当します。

フレスタ安全運転教習所について

- 完全出張型。自宅や職場の近くなど、実際に走ることになる道でそのまま練習できる
- マイカーでの講習には補助ブレーキを装着。講習車を利用する場合のレンタル料は無料
- 出張対応エリア内であれば出張費は無料
- 初回体験コース(2時間・12,000円税込)は、ご満足いただけなかった場合の全額返金保証つき(初回のみ)
- 申し込みはLINE・フォーム・電話に対応。午前(9時~)・午後(14時~)・夜間から選択可能
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[動画: https://www.youtube.com/watch?v=nqCC84qiND8 ]

実績

- 累計受講者:1,500名(2026年8月時点)
- 対応エリア:全国9都府県
- Google口コミ平均評価:4.9
- 受講者の60%が5日間で卒業

代表コメント(矢久保 真)

白バイに乗っていた頃は、事故が起きたあとに現場へ向かう仕事でした。今は、事故が起きる前の段階で、お客様の隣に座り、安全な運転を支える仕事をしています。
2年で1,500名の方を見てきて分かったのは、運転ができないことで諦めていたことが、どなたにも必ず一つはあるということです。子どもの送り迎え、親の通院、仕事。どれも待ってはくれません。それなのに、講習の日程をお待たせしてしまう場面が出てきました。指導員を増やすのは、その時間を短くするためです。
運転の技術を教えるだけなら、経験があればできます。ただ、怖いと感じている方の隣に座って、その怖さを一緒に減らしていく仕事は、それとは別のものです。そこに向き合える方と、一緒に働きたいと思っています

会社概要

[表2: https://prtimes.jp/data/corp/183075/table/17_2_f2c61902598e21a086d8a792fb055755.jpg?v=202609211245 ]

お問い合わせ先

・公式サイト:https://www.resta-life.com/contact
・TEL:0120-747-068
・LINE:https://s.lmes.jp/landing-qr/2005831601-qoQggpG2?uLand=eXwXfT

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