「2026 OCI Top Partner Engineers」にシイエヌエス社員が選出
プレスリリース発表元企業:株式会社シイエヌエス
配信日時: 2026-08-18 13:00:00
株式会社シイエヌエス(本社:東京都品川区、代表取締役社長:関根 政英、以下「当社」)は、日本オラクル株式会社が実施する「2026 OCI Top Partner Engineers Program」において、当社社員の徳久 徹が、当社で初めて選出されたことをお知らせします。
【「2026 OCI Top Partner Engineers Program」について】
本プログラムは、Oracle Cloud Infrastructure(OCI)に関する深い専門性を基盤に、顧客の成功、パートナー企業におけるOCIビジネスの成長、そしてOCIエコシステムの発展に貢献するパートナー企業所属のエンジニアを表彰するプログラムです。詳細は、日本オラクル株式会社の発表をご参照ください。
https://blogs.oracle.com/opnjapan/2026-oci-top-partner-engineers-release
今回の選出は、OCIに関する専門性に加え、当社の技術力やお客様への価値提供、OCIビジネスへの継続的な取り組みをご評価いただいたものです。
【受賞者コメント】
このたび「2026 OCI Top Partner Engineers」に選出いただき、大変光栄に思います。今回の選出は、私一人の力ではなく、お客様、パートナーの皆さま、社内メンバーとともに取り組んできた結果だと感じています。今後もOCIに関する専門性を高め、クラウドビジネスの拡大に貢献できるよう尽力してまいります。【会社としてのOCIビジネスの取り組み】
株式会社シイエヌエスはOracle Cloud東京リージョン開設(2019年)以降、OCIを積極的に活用してきました。システム化計画から運用維持まで幅広い実績があり、そのノウハウを基盤に2022年からオリジナルサービス「U-Way」ブランドにてOCI関連サービスを展開しています。また、2024年にはOracle Japan Awardで「Best Cloud Integrator Partner of the Year」を受賞し、2025年には日本初のEnhanced Oracle PartnerNetwork Level 2契約を締結しました。
当社は今後も、OCIに関するスキルの向上とサービス提供力の強化に取り組み、OCIビジネスの成長に貢献するとともに、お客様のクラウド活用を支援してまいります。
<株式会社シイエヌエスについて>
クラウド・AIなどの先端技術を活用し、企業の業務効率化やDX推進を支援するITソリューションを提供しています。
代表取締役社長 関根政英、1985年設立、東証グロース(証券コード:4076)
連結売上高 7,774百万円、連結従業員数 258名(2026年5月期)
https://www.cns.co.jp/
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/127888/6/127888-6-a22b57a7a62652e6128aa2eaf73dcbc6-980x456.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社シイエヌエス 経営戦略統括部 cns-ir@cns.co.jp
※U-Wayは株式会社シイエヌエスおよびその関連会社における登録商標です。
※Oracle、Oracle Cloud Infrastructureは、Oracle Corporation、その子会社及び関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「株式会社シイエヌエス」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 【楽天市場に登場】根本からフワッと! 発毛促進、脱毛予防をサポートする3種の有効成分と頭皮を潤す桑白皮エキス配合の薬用育毛剤『KAMIO+(カミオタス)』発売開始!09/19 20:10
- 淡路島で「もう一回」大切な人と一緒に入る、プライベートサウナ旅「異世界へ誘うリゾート」も「私たちだけのヴィラ」も、一棟貸しでVilla Mon Temps AWAJI / THE GOAT AWAJI09/19 19:01
- 9月27日(日)、東京・新宿「日本茶コレクション2026」にて狭山和紅茶セミナーを開催!2027年1月「第24回 全国地紅茶サミット in SAYAMA」に向けて生産者3園が登壇09/19 17:45
- 送料無料のために「予定外の商品を追加購入」した経験は58.3%。追加する商品1位は「いずれ必要になる商品」09/19 17:45
- 【Anker Japan】沖縄県恩納村と「防災力向上及び災害時における物資供給等に関する包括連携協定」を締結09/19 17:45
- 最新のプレスリリースをもっと見る
