デジタルグリッド コーポレートブランドを刷新

プレスリリース発表元企業:デジタルグリッド

配信日時: 2026-05-26 12:00:00

タグライン「エネルギーの未来に、選択肢を。」を策定



 デジタルグリッド株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:豊田祐介、以下「当社」)は、事業成長や中長期的なブランド戦略の一環として、コーポレートロゴのリニューアルおよびタグライン「エネルギーの未来に、選択肢を。」を策定しました。今回、新コーポレートサイトを公開し、当社の存在意義や提供価値を組み込んだブランドストーリーを新たに掲載しました。
 今回のブランド刷新では「人々がエネルギーの未来を選べるようにする変革者でありたい」という思いを軸に、企業ごとに最適なエネルギー戦略を支援する当社が目指す姿を、改めて定義しています。

ロゴについて

 
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/45726/35/45726-35-b7157e040cc8d8968496158c9a368222-891x223.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


 当社のロゴは「自由な電力市場」や「エネルギー制約からの解放」などを表現し、鳥が空へ羽ばたく形になっています。鳥には、社名にちなんだ「DG」の文字に加え、稲妻やコンセントプラグのモチーフを取り入れ、当社が扱う電力を表現しています。また、鳥は再生可能エネルギーの風力、周囲の円形は太陽光も象徴しています。
 鳥は世界を自由に飛び回り、人や技術、エネルギーをつなぎながら、最適解を探し続けます。
創業時から掲げてきた「エネルギーの民主化を実現する」という思いとともに、自由に選び、つなぎ、未来へ進み続ける姿をロゴに込めています。

新コーポレートサイトについて

 
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/45726/35/45726-35-0f61a6077307e87ae849943158e879a7-923x247.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


 全面リニューアルしたコーポレートサイトは、事業内容や提供価値をより直感的に理解いただける構成・デザインへ刷新しています。今回のプロジェクトでは、デザインカンパニーである株式会社グッドパッチ[1] と協働し、タグラインやブランドストーリーを策定しました。また、トップを飾る動画の制作は、国内外で高い評価を受けるビジュアルデザインスタジオ「WOW」[2]が担当しています。

[1] 本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:土屋尚史
[2] 本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高橋裕士

タグラインとブランドストーリー

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/45726/35/45726-35-f2247cb10624bed8971131b2fb301fe8-892x712.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


会社概要

▶アジア太平洋地域の急成長企業ランキング2026入賞 ▶令和7年度 気候変動アクション環境大臣賞 
会社名:デジタルグリッド株式会社 (http://www.digitalgrid.com/)
代表者:代表取締役社長CEO 豊田祐介  【東証グロース市場350A】
設 立:2017年10月   資本金:1,204百万円(1月末時点) 従業員数:99名(5月1日現在)
所在地:東京都港区赤坂1-7-1 赤坂榎坂ビル3階
事業内容:電力及び環境価値取引プラットフォーム「DGP」運営、分散型電源アグリゲーションサービスの提供

問い合わせ先

デジタルグリッド株式会社 広報室: 安藤・石原
MAIL: pr@digitalgrid.com

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