リバイス株式会社、ヤマダホールディングスのカーライフアプリ「ヤマダマイくる」のUI刷新を支援
プレスリリース発表元企業:リバイス株式会社
配信日時: 2026-03-27 13:00:00
システム基盤と専門知見の提供により、カーライフサービスの検索性と操作性が大幅に向上
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/159933/3/159933-3-fec10a156b77f90ea61a6dc9463b2cff-2510x2510.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
リバイス株式会社(以下、リバイス)は、株式会社ヤマダホールディングスが展開するカーライフ向けスマホアプリ「ヤマダマイくる」のUI刷新を、システム提供を通じて支援しました。2026年3月27日より、新しいUIが順次提供開始となります。
背景と目的
カーライフに関わる手続き・相談・申し込みは、複数のサービスや窓口に分散しやすく、ユーザーにとって利便性の高い一元的な体験の実現が課題となっていました。リバイスは、こうした課題を解決すべく、ヤマダホールディングスが推進するモビリティサービス事業「ヤマダ・モビリティ・ビジネス・プラットフォーム(YMBP)」の専用アプリ「ヤマダマイくる」のシステム基盤と知見を提供し、UI刷新を支援しました。UI刷新の3つのポイント
1. 視認性の向上情報の配置と表示を整理し、必要な情報がひと目で分かる画面構成に改善しました。
2. サービス検索の容易化
カテゴリ構造と検索導線を見直し、目的のサービスへスムーズにたどり着けるようになりました。
3. 相談・申込までの導線短縮
主要機能への入口を集約し、相談・申込など次のアクションに進みやすい設計にしました。
リバイスが提供するシステムの特長
リバイスのシステム基盤は、以下の設計思想に基づいて構築されています。- 入口の一本化:目的別導線をアプリ上で集約し、迷わず使えるUXを実現
- 手配の一貫性:相談から申込、手配、フォローまで、同じ窓口で一貫して追える設計
- 選びやすさ:比較・理解しやすい情報提示によりサービス選択をサポート
- 来店連動:必要に応じて店舗相談にも繋がる導線を確保
提供サービス一覧(YMBPパートナーサービス)
「ヤマダマイくる」では、YMBPパートナー各社が多様なカーライフサービスを提供しています。[表: https://prtimes.jp/data/corp/159933/table/3_1_11cf82f7f382517dbc935a7b841bed03.jpg?v=202603270115 ]
※各サービスは、パートナー企業が運営・提供するものです。
今後の展開
リバイス株式会社は今後もヤマダホールディングスとともに、ユーザー体験のさらなる向上を目指し、サービスアクセス性の継続的な改善に取り組んでまいります。【参考情報】
「ヤマダマイくる」サービス紹介:
https://ymbp.net/introduction/
【サービス提供企業様向け】
YMBPへのご参加申し込みはこちらから
【会社概要】
会社名:リバイス株式会社
本社 :東京都港区
代表者:松尾 秀政
設立 :2014年7月
URL :https://revise.co.jp
【本件に関するお問い合わせ】
リバイス株式会社 広報担当
E-mail:info@revise.co.jp
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