「判断できる部下を増やす」管理職向け講座を公開:仕事構造を診断・設計する3時間プログラム (33.8万人・980社の分析を基にした組織行動科学(R) 判断デザインラボラトリー)
プレスリリース発表元企業:組織行動科学(R)︎
配信日時: 2026-03-13 16:14:12
73%の管理者が悩んでいる「部下がすぐ相談してくる」「任せた仕事が途中で止まる」。その原因は、部下の能力ではなく「仕事の設計」にあります。
組織行動科学(R)を提供するリクエスト株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:甲畑智康)は、判断経験を設計する管理職向け講座「判断できる部下を増やす」を公開しました。
※ 公開の背景とした調査結果は、以下を参照ください。
調査レポート公開:企業の82%で、AI時代に必須の「判断経験」が減少。33.8万人・980社の分析から、AI時代の人材育成課題を公開(組織行動科学(R))
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68315/173/68315-173-8bf69fce8c6b3ad42830a9def89419dc-3460x2201.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
講習の詳細はこちら
d68315-173-4ea07f6f5eda721f185e3c807a468339.pdf本講座では、- 判断構造図解
- 判断仕事マッピング
- 判断停止ポイント診断
- 判断経験設計
などの組織行動科学に基づいた手法を用いて、
判断経験が育つ仕事設計を学びます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68315/173/68315-173-e29f7528ec38de824407bed8a80bac0e-720x1023.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
判断が止まる仕事を整理し、判断経験が育つ仕事の設計を行います。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68315/173/68315-173-005e08350dcbc1a8b752c1b82048e992-720x1016.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
判断できる部下は、能力ではなく「仕事の設計」から生まれます。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68315/173/68315-173-0d945786b7f43852c7f63e1056d883cb-720x1040.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
判断が必要な仕事が整理されておらず、判断経験も仕事として設計されていません。
その結果、判断は上司に集中し、組織の判断力は育ちません。本講座では、自社の業務を整理し、
- 判断が必要な仕事
- 判断が止まる場所
- 部下が経験すべき判断
を明確にします。そして、
判断経験が育つ仕事構造を設計します。
講習の詳細はこちらd68315-173-2caa587785e2972cf30209bb11bcc8ea.pdf
73%の管理者が悩んでいる「部下がすぐ相談してくる」「任せた仕事が途中で止まる」。その原因は、部下の能力ではなく「仕事の設計」にあります。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68315/173/68315-173-7efef949074389583f7ac9eb4065edd5-1042x194.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]■ 会社概要
リクエスト株式会社コーポレートサイト:https://requestgroup.jp
会社案内:https://requestgroup.jp/corporateprofile
代表取締役 甲畑智康:https://requestgroup.jp/profile
E-mail:request@requestgroup.jp
リクエスト株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:甲畑智康)は「より善くを目的に」を掲げ、33.8万人の働く人のデータに基づいた 組織行動科学(R) を基盤に、7つの研究機関が980社を支援している企業です。
組織行動科学(R)は組織で働く私達の思考と行動が「なぜ起こり」「なぜ続くのか」を事業環境と経験から解明し、より善く再現する手段です。
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