「対話とは何か」を考えよう ~社会活動家・湯浅誠さんを迎えて 第100回〈教育カフェ〉開催~<大阪府箕面市>
プレスリリース発表元企業:NPO法人コクレオの森
配信日時: 2025-11-05 14:00:00
13年間つづいた“対話の文化”の場が最終回へ。第1回のゲスト・湯浅誠さんとともに、「対話の意味」を改めて問い直す。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/122541/120/122541-120-c024fcdf30ff6c955db5a3472b8b7bd9-1080x1350.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
過去のイベントよりイメージ写真
2012年にスタートした教育カフェは、「対話の文化を育てよう」「子どもたちが豊かに育つ社会をつくろう」という思いから始まりました。
この13年間、社会も私たち自身も大きく変化してきました。
記念すべき第100回には、第1回の話題提供者でもある湯浅誠さんを再びお迎えします。
改めて、「対話とは何か」「対話の文化を育むために私たちにできることは何か」を、みなさんと一緒に考える時間にしたいと思います。
初めての人も大歓迎!ご参加を心よりお待ちしています。
開催概要
<日時>2025年11月23日(日祝)10:00~12:00
<会場>
箕面こどもの森学園 1階ホール
大阪府箕面市小野原西6-15-31
(阪急北千里駅より徒歩約20分)
<参加費>
一般700円/高校生350円/中学生以下無料
申し込み
https://kyoikucafe100.peatix.com/イベントページ(Peatix)
ゲストの紹介
湯浅誠さん社会活動家。東京大学先端科学技術研究センター特任教授。日本福祉大学客員教授、経済同友会会員。
東京大学法学部卒。東京大学大学院法学政治学研究科博士課程単位取得退学。1990年代よりホームレス支援に従事し、2009年から足掛け3年間内閣府参与に就任。内閣官房社会的包摂推進室長、震災ボランティア連携室長など。政策決定の現場に携わったことで、官民協働とともに、日本社会を前に進めるために民主主義の成熟が重要と痛感する。こども家庭庁「こども家庭審議会こどもの居場所部会」委員、認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ 公共政策アドバイザー、仙台こども財団理事長、和歌山県アドバイザーなどを兼任。
主催
認定NPO法人コクレオの森(箕面こどもの森学園)TEL & FAX:072-735-7676
メール:info@cokreono-mori.com
HP:http://cokreono-mori.com/
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