西川コミュニケーションズ株式会社、デジタルツイン人材を育成する「DIGITAL TWIN ACADEMY|Unity人材育成プログラム」を8月より開講
配信日時: 2025-08-02 14:10:01
企業のリスキリング・リカレント教育に最適!デジタルツイン時代を担う人材の基礎を育成
西川コミュニケーションズ株式会社(以下、当社という。本社:愛知県名古屋市東区 代表取締役社長:西川栄一)は、企業向けリスキリング・リカレント教育に特化し、デジタルツイン人材を育成する「DIGITAL TWIN ACADEMY|Unity人材育成プログラム」を2025年8月より開講することをお知らせします。本プログラムは、3Dコンテンツ開発プラットフォーム「Unity」の基礎を体系的に習得し、デジタルツイン時代をリードする人材となるための土台を築くことを目的としています。
近年、製造業を中心にデジタルツイン技術の導入が進み、その重要性も高まっています。一方で、デジタルツイン構築に不可欠な3Dコンテンツ開発を担う人材の不足が課題です。中でもUnityは、ゲーム開発だけでなく、シミュレーション、AR/VR、産業分野など幅広い領域で活用されており、Unityを扱える人材へのニーズは今後さらに高まることが予想されます。
本プログラムは、Unityの基礎から応用までを体系的に学び、デジタルツインの実務に必要なスキルと理解を身につけることを目的としています。専門的な開発者ではなく、現場で活用できる実践的な知識を習得したい方に最適です。プログラミング未経験者でも安心して学べるよう、実践的な演習と丁寧なサポート体制を整えております。
当社は、本プログラムの実施を通じて、企業のデジタル変革を人材面から支援し、ひいては日本の産業競争力向上に貢献してまいります。
「DIGITAL TWIN ACADEMY|Unity人材育成プログラム」の特長
デジタルツイン時代のニーズに対応: 今後のデジタルツイン導入・活用を見据え、その基礎となるUnityスキルを効率的に習得できるよう設計されています。
企業のリスキリング・リカレント教育に最適: 業務と並行して学びやすいカリキュラム構成と、実践的な内容で即戦力となる基礎スキルを習得できます。
Unityの基礎を体系的に習得: Unityの操作方法からスクリプティングの基本、3Dモデルの扱い方、UI/UXの設計など、デジタルツイン開発に必要な基礎知識を網羅的に学習します。
実践的な演習で理解度を深める: 講義だけでなく、多数の演習を通じて手を動かしながら学ぶことで、知識の定着とスキルアップを図ります。
経験豊富な講師陣によるサポート: Unity開発の経験豊富な講師陣が、受講者一人ひとりの理解度に合わせて丁寧に指導します。
プログラム概要
プログラム名: DIGITAL TWIN ACADEMY|Unity人材育成プログラム
開講時期: 2025年8月より順次開講
対象: 企業のリスキリング・リカレント教育担当者様、デジタルツイン技術導入を検討されている企業の担当者様、Unityの基礎を学びたい方
形式: 対面講義と実習
詳細・お問い合わせ: https://www.nishikawa.jp/business/dt_academy/
西川コミュニケーションズ株式会社について
デジタル技術を活用し、企業の課題解決を支援します。特にデジタルツイン分野においては、開発・コンサルティングから人材育成まで一貫したサービスを提供し、お客様のDX推進に貢献しています。
本件に関するお問い合わせ先
西川コミュニケーションズ株式会社 info-3dcg@nishikawa.jp
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