津南醸造は、『全国知識製造業会議2025』キーノートセッション「すべての中堅・中小が東南アジアに進出すべき理由」にて登壇します
配信日時: 2025-04-17 07:20:00
津南醸造代表が、新潟県津南町で生産する日本酒のASEAN展開を語る
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津南醸造株式会社(本社:新潟県中魚沼郡津南町、代表取締役:鈴木健吾、以下 津南醸造)は、2025年4月18日(金)に開催される株式会社リバネス主催「全国知識製造業会議2025」のキーノートセッションにおいて、当社代表の鈴木健吾が登壇することをお知らせいたします。
キーノートセッションのテーマは
「すべての中堅・中小が東南アジアに進出すべき理由」。
本セッションでは、国内外でディープテックベンチャーの投資育成を手がけるUntroD Capital Asia取締役の熊本大樹氏をモデレーターに迎え、グローバルな視座で中堅企業のASEAN進出の戦略と実例を議論する予定です。
登壇予定者(抜粋):
株式会社山田商会ホールディング 代表取締役社長 山田 豊久 氏
KOBASHI HOLDINGS株式会社 代表取締役社長 小橋 正次郎 氏
津南醸造株式会社 代表取締役 鈴木 健吾
キーノートセッションに関する詳細はこちら
津南醸造について
津南醸造は、新潟県中魚沼郡津南町秋成に本社を置く日本酒蔵です。この地域は豪雪地帯で知られ、標高2,000mの山々からの天然の湧水を仕込み水に使用しています。地元で生産される「五百万石」や「魚沼産コシヒカリ」を用いて、自然と共生する酒造りを行っており、「Brew for Future~共生する未来を醸造する~」をブランドコンセプトにしています。2025年には、「令和6酒造年度越後流酒造技術選手権大会」で新潟県知事賞(第1位)を受賞。
https://tsunan-sake.com
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