津南醸造は、「お花見ウォーカーフェス2025~お花見フードと日本酒&ビール祭り~」に参加します
配信日時: 2025-03-21 06:20:00
2025年3月22日(土)~3月23日(日)の2日間、さいたま新都心けやきひろばで新潟県津南の日本酒を提供
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津南醸造株式会社(本社:新潟県津南町、代表取締役:鈴木健吾、以下津南醸造)は、さいたま新都心けやきひろばで開催される「お花見ウォーカーフェス2025~お花見フードと日本酒&ビール祭り~」に2025年3月22日(土)~2025年3月23日(日)の2日間出展します。
提供予定の日本酒
GO GRANDCLASS 魚沼コシヒカリ純米大吟醸
魚沼産コシヒカリを新潟魚沼地区で最も雪深い津南醸造にて丁寧に仕込んだ純米大吟醸酒。雪解けのようにすっきりやさしく甘さに包まれる芳醇な味わいは、2024年フランスで開催された日本酒コンクールKURA MASTERで金賞受賞するなど世界が認める日本酒です。日本国内ではほぼ流通していない幻のお酒ですが、今回のイベントでは特別にご用意しました。
GO VINO 純米酒
目を閉じて一口飲むと、まるで白ワインを飲んでいるかのような錯覚に陥る純米日本酒。新潟県のお酒と聞くと、淡麗辛口を想像するかもしれませんが、心地よい酸味とフルーツ入りかと思うようなフルーティな酵母の香りが、日本酒を新しい世界に運びます。International SAKE Challenge 2021銅賞、KURA MASTER2022金賞、ミラノ酒チャレンジ2024ダブルゴールド賞など、ライスワインとして世界が認める日本酒です。
つなん 紅 純米吟醸酒
野生のニホンカモシカが酒蔵の敷地を通っていく秘境の酒蔵「津南醸造」。新潟で最も雪深い地域で育てた酒造好適米「五百万石」と豪雪地帯の雪解け水、そして地域の農家が冬に雪山の酒蔵に籠って仕込んだお酒で、地域の素材と人だけで作ったテロワール日本酒「つなん」シリーズ。共生する未来を醸成する。をテーマに、地域資源を最大限に活用した「津南」を感じる純米吟醸酒です。
【参考】津南醸造 ECサイト
今回のイベントで提供する日本酒については、一部WEBでもお買い求めすることができます。
お花見ウォーカーフェス2025の開催概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/54865/table/53_1_e846ce227197609172ecae47aaba9b96.jpg ]
津南醸造について
津南醸造は、新潟県中魚沼郡津南町秋成に本社を置く、日本酒を生産する酒蔵です。この地域は豪雪地帯で知られ、標高2,000mの山々からの天然の湧水を仕込み水に使用しています。地元で生産される「五百万石」や「魚沼産コシヒカリ」を用いて、自然と共生する酒造りを行っており、「Brew for Future~共生する未来を醸造する~」をブランドコンセプトにしています。2023年からの新体制で、酒蔵とサイエンスの融合をベースに新たな価値創造ならびに海外展開を目指しています。
https://tsunan-sake.com
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