ヴィーナ・エナジー、国内で初めて実施されたGWO-WLA・ONL (陸上風車限定アクセス)トレーニングを初訓練
配信日時: 2024-10-09 17:40:02
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アジア太平洋地域で最大級のグリーンエネルギーソリューションプロバイダーであるヴィーナ・エナジーは、日本初のGWO※-WLA・ONL(陸上風車限定アクセス)トレーニングを受講しました。本トレーニングは東北電力リニューアブルエナジー・サービス株式会社(以下、東北電力RENES)が国内で初めて認証を取得し、GWO訓練提供機関である風力トレーニングセンター「秋田塾」で実施されました。
GWO-WLA・ONLは、陸上風車へのアクセス頻度が少ない訪問者向けに、最低限の安全訓練を提供するトレーニングコースで、ヴィーナ・エナジーの受講者は、GWO-WLA・ONLトレーニングを通じ、陸上風力施設を視察する従業員が、自身や他人に危険を及ぼすことなく安全に風車にアクセスするための最低限の知識と取るべき行動を習得しました。
ヴィーナ・エナジーは、HSSE 健康(Health)・安全(Safety)・セキュリティ(Security)・環境(Environment)は常に最優先すべき企業価値として、企業の行動原則を定め、実践しています。
※GWO(Global Wind Organisation) は、主要な風力タービンメーカー や風力発電設備オーナーなどから構成される非営利組織として、2012年に設立されました。風力発電設備の建設・運用保守従事者を対象とする訓練の国際標準規格化、訓練提供機関に対する認証業務を行っています。
ヴィーナ・エナジーについて
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ヴィーナ・エナジーは、「アジア太平洋地域におけるエネルギー転換の加速」をミッションに掲げ、持続可能で低価格な再生可能エネルギー発電事業の推進と、事業地域の経済的及び社会的発展、また環境保全を目指しています。
ヴィーナ・エナジーは、合計出力46ギガワット(GW)を超える開発・建設・稼働中の太陽光発電所、風力発電所(陸上/洋上)、エネルギー貯蔵システム(定置型および可搬型貯蔵)資産を有しています。シンガポール本社のほか日本、韓国、台湾、タイ、インド、オーストラリア、インドネシア、フィリピンに86拠点、従業員約1,000名を有します(2024年6月末現在)。
ヴィーナ・エナジーの日本法人であるヴィーナ・エナジー・ジャパン株式会社は、本社(東京都港区)および18拠点の国内事業所を有しています。国内においては、太陽光発電事業は日本再生可能エネルギー株式会社、陸上風力発電事業は日本風力エネルギー株式会社、洋上風力発電事業はヴィーナ・エナジー洋上風力株式会社、発電所の運営管理はNREオペレーションズ株式会社、建設工事請負等の施工管理(EPCM)はヴィーナ・エナジー・エンジニアリング株式会社が行っています。
詳しくは、https://www.venaenergy.co.jp(日本語)、https://www.venaenergy.com(英語)をご参照ください。
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