JR八高線箱根ケ崎駅の「町民参加型」公有地活用プロジェクトが始動!

プレスリリース発表元企業:株式会社けやき出版

配信日時: 2023-09-01 10:00:00

株式会社けやき出版(東京都立川市、代表取締役:小崎奈央子)は、相羽建設株式会社(東京都東村山市、代表取締役:相羽健太郎)と連携し、瑞穂町のにぎわい創出を目的としたJR八高線、箱根ケ崎駅西口にある2 つの空き地(公有地)を活用する「OHAKO(おはこ)プロジェクト」を開始する。



東京都・瑞穂町のにぎわい創出を目的とし、この公有地の活用について町内外の地域の方々と共に場を創り上げていきたいという想いから始まった、「OHAKO(おはこ)プロジェクト」。プロジェクト開始に先駆け、公有地の活用方法や企画について話し合う「OHAKO MEETUP(おはこミートアップ)が、9月25日(月)と30日(土)に開催される。
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OHAKOプロジェクトとは

瑞穂町にある箱根ヶ崎駅西公有地を活用し、賑わいやコミュニケーションを形成すると共に、地域のブランディングを高めるこのプロジェクト。
地域の人たちの十八番(おはこ)をそれぞれ持ち寄って、町民参加型のワークショップやまちづくりを行うことで地域内以外に情報発信や交流拠点の場を設け、まちと人を結びつけることを目的としています。
「箱」根ケ崎駅に行けば、瑞穂町の十八番=とっておきの「モノ」や「人」に出会える、そんなプロジェクトになるよう取り組みを行っていきます。

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プロジェクトの主な流れ

2023 年度は、各種イベントや公有地活用に向けた準備期間として、取材を通してみずほの魅力を掘り下げ、町民参加型の冊子を制作。
それを元に、2024年4月以降より公有地に交流のための拠点づくりを実施していきます。

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プロジェクトの始動に先駆けて、みんなで公有地の活用法などを考える
「OHAKO MEET UP」を9月25日(月)、30日(土)に開催いたします。
会場は瑞穂町役場、参加費は無料です。

みずほで暮らしている方、みずほを盛り上げたいと思っている方、どなたでも参加が可能です。

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駅前の空き地に、集いの場を。
誰かと出会い、話し合う場を。
町内の人も、そうでない人も、
巡り合い、育み合う場を。

主役は「まちの人」。
みずほのいまと未来を私たちがつくるプロジェクト、是非ご参加ください。

***

OHAKO MEET UP(おはこミートアップ)
■日時:2023年9月25日(月)19:00-21:00/2023年9月30日(土)10:00-12:00
*どちらかの参加でOKです。
■場所:瑞穂町役場1Fホール 
    〒190-1292 東京都西多摩郡瑞穂町大字箱根ケ崎2335番地
■参加費:無料
■申し込み:以下URLよりご応募お願いいたします
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc2OtI6Ejek_r3bBUHRrAd6D9Fc_DwbKfx8rG7KfbG1dIcNtw/viewform

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