FastLabel、DATAFLUCTと共催で9/5(火)に無料ウェビナー開催 事例から紐解く!これからのAI開発は“非構造化データ”と“アノテーション”の時代となる理由
配信日時: 2023-08-23 17:45:45
AI開発に欠かせないアノテーションを含むオールインワンAIデータプラットフォームを提供するFastLabel株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:上田英介、以下「当社」)は、データサイエンスで企業と社会の課題を解決する株式会社DATAFLUCT(本社所在地:東京都渋谷区、代表取締役CEO:久米村 隼人、以下「DATAFLUCT」)と共に、無料ウェビナー「事例から紐解く!これからのAI開発は“非構造化データ”と“アノテーション”の時代となる理由」を2023年9月5日(火)12:00から無料で開催します。
[画像1: https://prtimes.jp/i/65427/108/resize/d65427-108-86c1c1c155fd52cb6777-0.png ]
申込URL:https://service.datafluct.com/seminar/230905_FL
本ウェビナーについて
本ウェビナーでは、現在そして未来における、AI開発の在るべき姿を事例から紐解きます。
AI開発の工程におけるモデル(AIの頭脳部分)開発については、近年その技術がコモディティ化しつつあります。
対して、モデルに学習させるための教師(正解)データの重要性は増すばかりです。
教師データは、テキスト、画像、音声などの“非構造化データ”に“アノテーション”(タグや注釈をつける作業)を施すことで作成することができます。そこで、非構造化データそのもの及び、非構造化データをAI開発に活用するためのアノテーションの重要性について、事例を交えてご紹介いたします。
本ウェビナーは、エンジニアの方もビジネスサイドの方も、これからのAI開発の在るべき姿を理解し、皆様のビジネスの一助としていただけるものとなっています。
開催概要
事例から紐解く!これからのAI開発は“非構造化データ”と“アノテーション”の時代となる理由
開催日時:2023年9月5日(火)12:00~13:00
参加条件:無料・事前申込制
参加方法:下記「申込URL」よりお申し込みいただくと、ご登録のメールアドレスに視聴URLをお送りいたします。
申込URL:https://service.datafluct.com/seminar/230905_FL
【セミナー内容】
・現在、そして将来のAI開発の潮流
・AI開発において非構造化データが重要である理由
・非構造化データを活用するためのアノテーションについて
・非構造化データを活用の事例紹介
【こんな方におすすめ】
・DX推進部門、イノベーション部門に在籍されている方
・現場作業の効率化を実現したい方
・社内に溜まった文書や設計書、画像などの非構造化データを活用したい方
・アノテーションツールやAI(機械学習モデル)の導入を検討されている方
※本セミナーは、同業他社様、フリーメールアドレスでのご登録をお断りいたしております。
登壇者紹介
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和田 理美
FastLabel株式会社 AI Data Platform Dept. Senior Product Consultant
大学卒業後、電子部品メーカー2社経験したのち、2016年株式会社ヤプリ入社。シリーズAのタイミングでジョインし、IPOまでを経験。ヤプリではフィールドセールスとして、100を超える法人の公式アプリの立ち上げに従事。後にオフラインマーケティングの企画運営に携わり、2021年からは新規事業開発室にて新規プロダクトの立ち上げを担当。
現在は、FastLabelにて、AIデータプラットフォームのフィールドセールスとして大手企業様を中心に担当し、AI開発における課題解決に従事。フィールドセールス、マーケティング、新規事業開発と幅広いビジネスサイドでの経験から、顧客の本質的な課題解決を得意とする。
[画像3: https://prtimes.jp/i/65427/108/resize/d65427-108-3719af4bdb47fecc6dfa-2.png ]
石田 和也
株式会社DATAFLUCT 執行役員・AirLake事業責任者
2010年独立系のSIerに入社。主に金融機関や決済事業のシステム開発、保守に従事。新規事業開発にも携わり、BtoB向けのSoE基盤・API基盤などのプラットフォーム構築を数多く手がける。
現在はデータ基盤サービス(AirLake)の事業責任者として従事。非構造化データを活用したDX・データ基盤案件の企画から実装までのPJ経験が豊富。PMとして10年以上の実績があり、システム企画からアプリケーション作成、クラウド構築、セキュリティ設計と幅広い経験を持つ。
FastLabel株式会社について
当社は、“AIインフラを創造し、日本を再び「世界レベル」へ”をパーパスに掲げ、2020年1月の創業以来、教師データ作成代行やアノテーションツールの提供を主力事業として展開してきました。2023年5月には、データ生成、データ選別、自動アノテーション、モデル管理、モデル学習、モデル評価、デプロイ、モニタリング、パフォーマンス監視を一気通貫で実行することができるSaaS型のシステムへと機能拡張し、データ作成コストの7割削減、AI精度の3割向上を実現しています。
社名:FastLabel株式会社
代表者:代表取締役CEO 上田 英介
事業内容:AI開発を包括的に支援する「AIPaaS」の提供(AIデータプラットフォーム、アノテーションサービス)
設立:2020年1月23日
本社所在地:〒141-0001 東京都品川区北品川5-5-27 201号
URL:https://fastlabel.ai/
本プレスリリースに関するお問い合わせ
FastLabel株式会社
広報担当 pr@fastlabel.ai
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