日経CNBC、激動の2022年相場を振り返る厳選動画を無料公開!「年末年始限定 VOD無料開放祭り」開催

プレスリリース発表元企業:株式会社日経CNBC

配信日時: 2022-12-26 12:01:59

2022年12月26日(月)から2023年1月9日(祝・月)まで

株式会社日経CNBC(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:竹之内源市、以下「日経CNBC」)は、2022年12月26日(月)から2023年1月9日(祝・月)までの期間に「年末年始限定 VOD無料開放祭り」を開催します。



[画像1: https://prtimes.jp/i/28693/11/resize/d28693-11-6b71e0067c5b401fb9e6-5.jpg ]

【TOPICS】


通常月額990円(税込み)の日経チャンネルマーケッツVOD動画の中から、2022年のオススメ動画約80本を無料で楽しめます。
期間:2022年12月26日(月)~2023年1月9日(祝・月)23時59分
無料視聴方法:日経CNBCまたは日経チャンネルマーケッツ公式HPトップに掲載されたバナーから詳細をご確認いただけます。

無料公開動画


カテゴリー視聴数ランキング2022発表
日経CNBCレギュラー出演者おすすめ動画
ゲストコメンテーターの名解説動画

特設ページURL:https://www.nikkei-cnbc.co.jp/202212_lp/


●VOD視聴回数ランキング カテゴリー別トップ3
2022年の年間視聴数ランキングは『日経チャンネルマーケッツ』内で公開されたVODのアクセス実績を独自に集計し、「総合」「トップインタビュー」「特別番組」の3カテゴリーに分類した上でトップ3を公開しました。公開に合わせ各カテゴリートップ3の動画はすべて期間限定で無料公開を行います。

視聴数ランキング2022【総合】部門
【総合1位】投資家サーベイ結果発表「岸田政権、支持しますか?」
[画像2: https://prtimes.jp/i/28693/11/resize/d28693-11-238839bc003fa03f7f75-15.jpg ]

https://markets.nikkei-cnbc.co.jp/watch/vod/38420
放送日時:2022年2月8日
放送当時も話題を集めた日経CNBC独自調査「岸田政権、支持しますか?」の結果発表動画が、2022年に日経CNBCで新規公開された約2500本の中で視聴数1位となりました。
※調査方法:インターネットを通じた自由回答。日経CNBCホームページにアクセス可能な方は全て回答可能としています。

【総合2位】「FRB 議長会見中継」~引き締め継続、そのペースは~
[画像3: https://prtimes.jp/i/28693/11/resize/d28693-11-a8729328fc68f5db5f77-12.jpg ]

https://markets.nikkei-cnbc.co.jp/watch/vod/40193
放送日時:2022年6月16日
米連邦準備理事会(FRB)の金融引き締めの先行きは12月26日現在も注目を集めています。放送当時(6月16日)は地政学リスクを背景にエネルギーをはじめとしたインフレが続いており、米連邦公開市場委員会(FOMC)で引き締めペースについてどのような判断が下るかに市場の関心が集まりました。

【総合3位】ウクライナ危機が生む日本株買いの好機
[画像4: https://prtimes.jp/i/28693/11/resize/d28693-11-01f2bd34926df92d00be-14.jpg ]

https://markets.nikkei-cnbc.co.jp/watch/vod/38659

放送日時:2022年2月25日
ロシアがウクライナに侵攻し、金融市場が動揺した2月。経済制裁の影響も懸念される中、ここから考えられる投資戦略はあるか。海外ヘッジファンドの動向に精通するパルナッソス・インベストメント・ストラテジーズの宮島秀直さんへのインタビューが総合3位となりました。

視聴数ランキング2022【企業トップインタビュー】部門
【トップインタビュー1位】「トップに聞く」セルソース 裙本 理人社長
[画像5: https://prtimes.jp/i/28693/11/resize/d28693-11-61100a61f628d44daf02-11.jpg ]

https://markets.nikkei-cnbc.co.jp/watch/vod/41796
放送日時:2022年10月6日
再生医療加工受託サービスを手掛けるセルソースの安定成長ぶりが目立っています。
裙本理人社長にこれからの戦略について行ったインタビュー動画が【トップインタビュー】部門の1位となりました。

視聴数ランキング2022【特別番組】部門
【特別番組 1位】「日経スペシャル 東証再編 日本株は買いか?」第1回~企業、投資家、交錯する思惑~
[画像6: https://prtimes.jp/i/28693/11/resize/d28693-11-7ac134f4f5f92c7e79f1-13.jpg ]

https://markets.nikkei-cnbc.co.jp/watch/vod/37958
放送日時:2022年1月6日
2022年上期に大きな話題となった、東京証券取引所の市場再区分。「プライム」「スタンダード」「グロース」に再編する意図について、東証の山道裕己社長に直撃。また、基準の当落線上にあった企業の様々な対策や、株主還元策などに投資機会を見いだす個人投資家の本音を探る「日経スペシャル 東証再編 日本株は買いか?」第1回が特別番組の中で最も視聴を集めました。


●日経CNBC 出演者 おすすめ解説動画を無料視聴
また、激動の2022年の市場動向を振り返ることができる日経CNBCのおすすめ動画を、コメンテーターごとに厳選して無料で公開します。マーケットトピックスを振り返り、2023年の投資・資産運用の判断材料に役立つ内容となっております。

【出演者一例】
・日経CNBC 経済解説委員長 直居敦

[画像7: https://prtimes.jp/i/28693/11/resize/d28693-11-3c4d96e6099957bd2fa2-7.jpg ]

昭和40年3月22日生まれの「昭和40年男」。日本経済新聞社に入社後、証券部、日経マネー編集部、NQNなどを経て2006年から日経CNBCに。

・日経CNBC 報道部長 高橋香織

[画像8: https://prtimes.jp/i/28693/11/resize/d28693-11-9baf2fb3957b67c83a63-9.jpg ]

1994年日本経済新聞入社、社会部や国際部、企業報道部などを経て2013年から5年間シドニー支局長。首相や閣僚の単独インタビューも多く行う。国際部デスクや日経編集委員を務める傍ら、2019年から日経CNBCに出演。

・日経CNBC キャスター 岡村 友哉

[画像9: https://prtimes.jp/i/28693/11/resize/d28693-11-5c514e12c979c74f7c89-10.jpg ]

国内大手証券を経て、2004年に投資情報会社のフィスコに入社。専門分野は先物・オプション、IPO(新規公開)。2010年11月より日経CNBCに出演。

・日経CNBC キャスター 曽根 純恵

[画像10: https://prtimes.jp/i/28693/11/resize/d28693-11-1b451430a7746f6a7287-8.jpg ]

中央大学経済学部国際経済学科卒業。TBSニュースバード(現TBS NEWS、2001年~2009年)にてキャスターを務める。2009年4月より日経CNBCに出演。

・コメンテーター 岡崎 良介

[画像11: https://prtimes.jp/i/28693/11/resize/d28693-11-61922fc8e763b2771f40-6.jpg ]

2004年、フィスコ・アセットマネジメント(現・アストマックス投信投資顧問)の設立に運用担当最高責任者として参画。 2012年7月に独立。GAIA株式会社 投資政策委員会メンバー。2013年5月より日経CNBCに出演。


「年末年始限定 VOD無料開放祭り」では、40名の有識者や金融関係者、現役ストラテジストの市場解説動画や銘柄解説動画を合計約80本無料で公開します。この機会にぜひご利用ください。

【概要】
2022年1月1日~12月13日に日経CNBCで配信されたVOD動画の一部が「年末年始限定 VOD無料開放祭り」期間中に限りアーカイブ配信が無料となります。
※すべてのアーカイブ(VOD)動画が無料ではありません。予めご了承ください。
◆無料時間:12月26日(月) ~1月9日(祝・月)23:59
◆無料視聴方法:日経CNBCまたは日経チャンネルマーケッツ公式HP トップに掲載されたバナーから
        詳細をご確認いただけます。
特設ページURL ⇒ URL:https://www.nikkei-cnbc.co.jp/202212_lp/

【日経CNBCについて】


日経CNBCは、日本経済新聞社と米国4大ネットワークのひとつNBCの関連会社CNBCが中核になって1999(平成11)年10月に開局したマーケット・経済専門チャンネルです。ボーダレス化が進む世界経済の迅速かつ正確な経済・マーケット情報を24時間ノンストップで提供しています。日本を始めとして、米国・ヨーロッパ・アジアの情報を発信し、日本最強のマーケット・経済専門チャンネルとして高い評価を得ています。2012年にはインターネットで放送内容を配信する「NIKKEI Channel <Markets>(日経チャンネルマーケッツ)」も開設しました。


【本件に関するお問合せ先】
株式会社日経CNBC 日経チャンネルマーケッツ お問い合わせ窓口
https://markets.nikkei-cnbc.co.jp/contact/

PR TIMESプレスリリース詳細へ