金融市場注目度No.1経済指標「米国雇用統計」が7月2日(金)夜に発表!その見どころとFXトレード戦略を、“第一線のプロ”がまとめた最新レポートが無料公開

プレスリリース発表元企業:上田ハーロー株式会社

配信日時: 2021-06-29 19:00:00

金融市場注目度No.1経済指標「米国雇用統計」が7月2日(金)夜に発表!その見どころとFXトレード戦略を、“第一線のプロ”がまとめた最新レポートが無料公開


世界の金融市場に多大な影響を与える「米国雇用統計」。本レポートはその発表予想はもちろんのこと、具体的なFXトレード戦略まで掘り下げて徹底解説。発表によって外国為替市場がどのように変化する可能性があるか、またその変化をFX取引にどのように活かすかにまで切り込んで言及しているのが大きな特長です。FX取引に挑戦する個人投資家が増加する中、今後も上質な情報分析をお届けしてまいります。

外国為替市場で35年以上の実績を持つ上田ハーロー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:大嶋一彰)は、2021年7月2日(金)夜に発表される「米国雇用統計」の見どころと、今後のFXトレード戦略について解説したオリジナルレポート『米国雇用統計の予想と戦略』をウェブサイトにて公開しました。

▼ 『米国雇用統計の予想と戦略』公開ページ:https://pr.uedaharlowfx.jp/wp2nd/nfp01/?id=pr2107


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyMjU4MyMyNzQ0NTcjMjI1ODNfRGxHY1dmaVFjQy5wbmc.png ]

■FRBの政策決定をも左右、最重要項目は「非農業部門雇用者数」と「失業率」
「米国雇用統計」とは、米労働統計局(Bureau of Labor Statistics、略称:BLS)が毎月第1金曜日に発表するアメリカの雇用情勢を示す統計のこと。最も重要な経済指標のひとつとして、毎回、世界中の投資家や金融機関が注視しています。

統計は全部で10数項目。中でも特に注目されるのは「非農業部門雇用者数」と「失業率」です。この結果が為替相場や株価、金利などのマーケットに多大な影響を与えており、FRB(米国連邦準備制度理事会)も金融政策の決定における重大なファクターと位置付けています。

■具体的なFXトレード戦略まで掘り下げ、為替相場の変化およびその活用法も指南
世界経済の中心を担うアメリカの景気を如実に表す「米国雇用統計」をFX投資家に役立てて欲しいと、上田ハーローでは長年の情報力と分析力を活かし、2017年11月より本レポートの提供を開始しました。毎月の発表を前に、外国為替市場の最前線で経験を積んだ専門家が独自の視点で解説。ウェブサイトで無料にて公開し、バックナンバーも掲載しています。

▼『米国雇用統計の予想と戦略』レポートバックナンバー:https://pr.uedaharlowfx.jp/wp2nd/nfp01_bn/?id=pr2107

本レポートならではの特長は、具体的なFXトレード戦略まで掘り下げている点。「米国雇用統計」の発表内容の予想自体は他でも数多く発信されていますが、本レポートでは発表によって為替相場がどのように変化する可能性があるか、またその変化をFX取引にどのように活かすかにまで切り込んで言及しています。

もう一つの大きな特長は、上田ハーローと読者との双方向で情報を発信し合って、本企画を運営している点です。FX投資家の方々からの質問にレポート執筆者自ら一件ずつ回答。個別のリクエストにも柔軟に対応し、コンテンツの追加にも積極的に取り組んでいます。

■87%が「参考になった」と回答、メールによるレポート公開通知サービスも
クオリティのさらなる向上につながればと、本レポートに対するフィードバックも募集。最新の結果では、「参考になった」と答えた方は直近2カ月強で87%にのぼります(2021年3月31~同年6月9日集計)。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyMjU4MyMyNzQ0NTcjMjI1ODNfbXB4UXJpUkhFUi5wbmc.png ]

また、いち早くレポート公開を知りたいという方向けに、メールでのお知らせサービスも実施中。希望する方すべてに、無料でお送りしています。

▼『米国雇用統計の予想と戦略』公開お知らせメールサービスについて:https://usual.uedaharlowfx.jp/nfp01?id=pr2107


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyMjU4MyMyNzQ0NTcjMjI1ODNfamdnTVhmVXdzUC5wbmc.png ]

本レポートは、今回の2021年7月号で45号目。FX取引に挑戦する個人投資家も増加する中、今後も引き続き定期的に発行し、50号さらには100号を目指してまいります。


【上田ハーロー株式会社について】
本社:〒101-0041 東京都千代田区神田須田町1-1 神田須田町スクエアビル5F
代表者:代表取締役社長 大嶋 一彰
設立:1984年10月
電話番号:03-5207-8639(代表)
URL:https://www.uedaharlowfx.jp/
事業内容:金融商品取引業
登録番号:関東財務局長(金商)第249号
加入協会等:(一社)金融先物取引業協会(会員番号第1505号)

【一般の方向けのお問い合わせ先】
​上田ハーロー株式会社・カスタマーサポート
電話番号:03-5207-8639
フリーコール:0120-860-396
Email:info@uedaharlowfx.jp
受付時間:平日9:00~20:00 /祝日(月~金)10:00~15:00

​【​ご注意事項】
本記事のいかなる内容も、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。また為替やその他いかなる商品について売買を推奨するものではございません。本記事の記載事項の情報・分析・予測でいかなる損害が生じたとしてもその責を負いません。
取引開始にあたってはリスク・取引内容などを十分ご確認の上、ご自身の判断にてお取引ください。外貨保証金取引は元本・収益を保証するものではなく、為替や金利の変動等により損失が生じることがあります。また、お客様が預託した保証金以上のお取引が可能なため、為替相場や金利の変動等により預託した保証金以上の損失が生じる可能性があります。当社が提示する為替レートおよびスワップポイントは売値と買値に差額があります。取引手数料は無料。(ただし現受渡しは10ポイント)、必要保証金は、個人25:取引の額(想定元本)の4%、個人3:取引の額(想定元本)の30%、法人One: 取引の額(想定元本)に金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用いて毎週算出される為替リスク想定比率を乗じた額です。必要保証金額は一定ではなく為替レートにより変動します。 ポジション形成時のレバレッジは個人25で最大25倍、個人3で最大​約3.3倍、法人Oneは上記で毎週算出される為替リスク想定比率に基づいたレバレッジが最大倍率です。


提供元:valuepressプレスリリース詳細へ

プレスリリース情報提供元:valuepress