18日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は102円38銭まで上昇後、101円88銭まで反落し101円93銭で引けた。
06/19 07:00
下記のとおり修正します。
(誤)1年ぶりの高水準
(正)12年来の高水準
18日のニューヨーク午前の外為市場でドル・円は、102円22銭から102円05銭まで下落した。
06/19 00:45
18日のロンドン外国為替市場のドル・円は、ウクライナやイラク情勢への警戒感、連邦公開市場委員会(FOMC)を控えていることで、102円17銭から102円27銭まで動意に乏しい展開となった。
06/18 20:52
ドル・円は、地政学的リスク(ウクライナ情勢とイラク情勢)、連邦公開市場委員会(FOMC)への警戒感、低調な米国前週分MBA住宅ローン申請指数などで、102円10-20銭で上げ渋る展開。
06/18 20:26
ドル・円は、地政学的リスク(ウクライナ情勢とイラク情勢)、連邦公開市場委員会(FOMC)、などで、102円10-20銭で上げ渋る展開。
06/18 19:23
本日18日の欧米市場のドル・円は、ウクライナやイラク情勢に警戒しつつ、連邦公開市場委員会(FOMC)声明、及びイエレンFRB議長の記者会見に注目する展開が予想される。
06/18 17:15
17日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は101円94銭から102円24銭まで上昇し102円14銭で引けた。
06/18 07:00
外為市場では予想を上振れた米5月消費者物価指数(CPI)を受けた米国債券利回り
の上昇に伴うドル買いが優勢となった。
06/17 22:02
【予想した日時】6月17日21:40(ドル・円102.00-10円)【予想対象日】6月18日
ドル・円は、イラク情勢緊迫化を受けた原油価格上昇、連邦公開市場委員会(FOMC)での出口戦略への言及予想
から強含みに推移すると予想する。
06/17 21:38
