デクセリアルズ<4980>(東1・売買単位100株)は22円安の1267円と4営業日続落、上場来安値を大きく更新している。
12/24 10:21
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
12/24 10:09
■「妖怪ウォッチ」など劇場用アニメの企画や演出・作画のOLMを子会社化
映像制作などのイマジカ・ロボットホールディングス<6879>(東1・売買代金100株)は取引開始後ほどなくストップ高の503円(80円高)に達したまま買い気配を続け、値上がり率は18.9%高となり、9時50分にかけても東証1部銘柄の値上がり率1位となっている。
12/24 10:03
エフティグループ<2763>(JQS)は法人向け環境関連商品・情報通信機器の販売を主力として、ストック型収益・業容拡大戦略を推進している。
12/24 09:56
ネットワークバリューコンポネンツ<3394>(東マ)はネットワーク関連製品の輸入販売・運用・保守事業を展開している。
12/24 09:54
■預入限度額は1000万円から1300万円に
かんぽ生命保険<7181>(東1・売買単位100株)は24日、取引開始後に3275円(45円高)まで3日ぶりの反発となり、ゆうちょ銀行<7182>(東1・売買単位100株)は1792円(11円高)まで上げて出直りを拡大。
12/24 09:47
■プレスリリースの配信代行などを行い公開価格は1600円
24日新規上場となった2銘柄のうち、ソーシャルワイヤー<3929>(東マ・売買単位100株)はプレスリリースの配信代行やWeb情報のクリッピングサービスといったニュースワイヤー事業などを行い、シンガポールなどを含めて6カ国10拠点で事業を展開する。
12/24 09:30
■今期大幅増益の見込みでPERは6倍台のため割安感が
24日新規上場となった2銘柄のうち、ケイアイスター不動産<3465>(東2・売買単位100株)は注文住宅や分譲住宅などを展開し、埼玉県を発祥として北関東地区や首都圏に拡大する。
12/24 09:29
サンコーテクノ<3435>(東2)は建設用あと施工アンカーの最大手である。
12/24 09:27
メディカル・データ・ビジョン<3902>(東マ)は医療分野のビッグデータ関連ビジネスを展開している。
12/24 09:25
ゼリア新薬工業<4559>(東1)は、消化器分野が中心の医療用医薬品事業と、一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。
12/24 09:22
クレスコ<4674>(東1)は独立系のIT企業でビジネス系ソフトウェア開発を主力としている。
12/24 09:20
クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、クリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業やプロデュース事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。
12/24 09:18
日本エンタープライズ<4829>(東1)はコンテンツ制作・配信や店頭アフィリエイト広告ビジネスなどを展開している。
12/24 09:16
MRT<6034>(東マ)は医師プラットフォームを運営して医療人材紹介事業を主力としている。
12/24 09:12
株式会社ビックカメラ<3048>は、春秋グループを率いる上海春秋国際旅行社集団有限公司(上海市)と業務提携に関する基本合意を締結するとともに、春秋航空日本株式会社(千葉県成田市)の第三者割当増資を引受ける投資事業組合に出資することを決定した。
12/24 09:11
株式会社イマジカ・ロボット ホールディングス<6879>は、株式会社オー・エル・エム(東京都世田谷区)の株式を取得し、子会社化することを決定し、同社との間で基本合意書を締結すると共に、同社の一部の株主との間で株式譲渡契約書を締結した。
12/24 09:10
マルマエ<6264>(東マ)は半導体・FPD製造装置に使用される真空部品などの精密切削加工事業を展開している。
12/24 09:10
巴工業<6309>(東1)は遠心分離機械や化学工業製品を主力としている。
12/24 09:08
PALTEK<7587>(東2)はFPGAを主力とする半導体輸入商社で、受託設計・開発のデザインサービス事業も強化している。
12/24 09:05
イワキ<8095>(東1)は医薬品・医薬品原料・化成品を主力とする専門商社である。
12/24 09:03
日本マニュファクチャリングサービス<2162>(JQS)は製造請負・派遣および製造受託EMSの大手である。
12/24 09:01
テラ<2191>(JQS)は、がん治療の樹状細胞ワクチン「バクセル」の薬事承認を目指す東京大学発バイオベンチャーである。
12/24 08:58
神戸物産<3038>が15日に発表した2015年10月期決算は、売上高が前期比6.8%増の2,285.90億円、営業利益が同31.3%増の68.01億円、経常利益が同33.4%増の85.68億円、当期純利益が同58.1%増の41.12億円となり、売上・利益ともに過去最高となった。
12/24 08:33
