■1月14日の30年ぶり高値2万8979円53銭に迫る
1月19日の東京株式市場では、日経平均が大幅に反発し、10時30分過ぎに427円66銭高(2万8669円87銭)まで上げて同14日につけた1990年8月以来の高値2万8979円53銭に迫っている。
01/19 11:04
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
01/19 08:41
19日の日本株市場は引き続き、こう着感の強い相場展開が続きそうであるが、下値の堅さが意識されよう。
01/19 08:18
大阪取引所金標準先物 21年12月限・夜間取引終値:6140円(前日日中取引終値↑5円)
・想定レンジ:上限6200円-下限6120円
19日の大阪取引所金標準先物(期先:21年12月限)は上昇しそうだ。
01/19 07:45
<円債市場>
長期国債先物2021年3月限
寄付151円66銭 高値151円73銭 安値151円56銭 引け151円72銭
売買高総計30614枚
2年 420回 -0.135%
5年 146回 -0.105%
10年 361回 0.045%
20年 174回 0.435%
債券先物3月限は、151円66銭で取引を開始。
01/18 18:01
◆日経平均は2万8242円21銭(276円97銭安)、TOPIXは1845.49ポイント(11.12ポイント安)、出来高概算(東証1部)は少な目で9億854万株
1月18日(月)後場の東京株式市場は、トヨタ自<7203>(東1)やホンダ<7267>(東1)が一段軟化して始まった一方、信越化学<4063>(東1)や東京エレクトロン<8035>(東1)は前引けを上回って開始。
01/18 16:13
大阪取引所金標準先物 21年12月限・日中取引終値:6135円(前日日中取引終値↓48円)
・推移レンジ:高値6142円-安値6055円
18日の大阪取引所金標準先物(期先:21年12月限)は下落した。
01/18 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は18日、前日比+1.25pt(上昇率5.43%)の24.29ptと上昇した。
01/18 16:00
