昨年2010年にISSEY MIYAKE INC.からデビューした新アクセサリーブランド「BAO BAO ISSEY MIYAKE」。
06/28 14:00
今年11月の打ち上げに向けて、米航空宇宙局(NASA)の新火星探査車「マーズ・サイエンス・ラボラトリー(MSL)=キュリオシティ」がケネディ宇宙センター(KSC)に到着した。
06/28 13:30
Publickey の記事によれば、Node.js の開発者と Microsoft によって、Node.js の Windows Azure や Windows Server にネイティブに移植するための作業を開始されたとのことである。
06/28 12:30
PayPal が三井住友カードと業務提携、PayPal の普及促進に加え加盟店の開拓や決済・送金サービスの開発・提供を検討しているそうだ。
06/28 12:00
28日前場の東京株式市場は、買い直しが広がり全般堅調。ギリシャの財政危機の後退を受けたユーロ持ち直しによって1ユーロ115円台の円安となり、東証33業種別指数は全指数が値上り。
06/28 11:51
“第六感のインスピレーションでセレクト”をコンセプトに感度の高いアイテムを提案するアイウェアショップ「EROTICA(エロチカ)」。
06/28 11:40
京都大の渡辺大教授や安部健太郎助教のチームがジュウシマツのさえずりに人の言語の「文法」のような規則性があり、ジュウシマツはこれを後天的に学習して獲得することを明らかにしたそうだ。
06/28 11:30
東京電力<9501>(東1)は28日、堅調相場となり、317円(1円高)で寄ったあと323円(7円高)をつけて3日続伸歩調。
06/28 11:12
ニトリホールディングス<9843>(東1)は28日、上値を追う始まりとなり、7420円(10円高)で寄ったあと7480円(70円高)をつけ、2日続けて出直りを強める動きになった。
06/28 11:11
五反田電子商事はこの度、ミライタッチ事業の一環として、Mac Book Proに対応した観光用アプリケーション「さっぽろツーリズムスクエア」を札幌市と共同で開発し、6月22日に札幌駅前通地下歩行空間北2条広場へ導入した。
06/28 11:00
azbilグループの山武は、5月19日付で環境・標準化推進部計測標準センターが、現地でJCSS校正ができる校正事業者として、「温度」「湿度」「電気(直流・低周波)」の区分において登録範囲を拡大し、登録されたという。
06/28 11:00
菅直人総理は27日夜の記者会見で震災復興担当大臣に松本龍防災担当大臣を兼務させるとともに、原発事故収束・再発防止担当大臣として細野豪志首相補佐官を起用する閣僚人事を行ったとした。
06/28 11:00
警察庁緊急災害警備本部が27日現在でまとめた東日本大震災とその後の余震による死者は宮城県で9278人となったほか、岩手県でも4564人、福島県は1597人、茨城県24人、千葉県20人と、12道都県で1万5505人となった。
06/28 11:00
岡田克也民主党幹事長は27日夕の記者会見で「最近、メディアのみなさんと話しをしていて非常に違和感がある」として、その違和感が「総理がいつ辞めるのか、解散があるのか、ないのか、そうしたところに関心が集中しているように思うから」とし「国民の関心とはかなり違うと思う」とマスコミも永田町の一部政治家と同様、政局に関心が流れすぎているのではないか、記者の視点が世間の関心とぶれているのではないかとけん制した。
06/28 11:00
岡田克也民主党幹事長は27日夕の記者会見で自民党がばら撒き4Kとして見直しを求めている高速道路の無料化、高校授業料の無償化、農家に対する戸別所得補償、こども手当について、「高速道路の無料化については、すでに無料化実験をすべてやめている」と語るとともに、今後、「(高速道路料金の)3割引、5割引といった議論をしていかねばならないだろう」と語った。
06/28 11:00
菅政権が自民党の浜田和幸参議院議員(58歳、鳥取県選挙区)に対し復興担当政務官への就任を打診したことに対し、岡田克也民主党幹事長は27日、「閣僚及び政務3役(選任)は総理の専権事項だが、意志疎通はしていた」として、浜田氏への打診は理解の範疇にあることを示した。
06/28 11:00
環境省は自然環境に配慮した再生可能エネルギーの導入を推進するための一環として、地熱発電事業に係る自然環境影響検討会の初会合を28日、都内の新宿御苑インフォメーションセンターで開催する。
06/28 11:00
今月開かれた防衛力の実効性向上のための構造改革推進委員会などでの議論のうち、自由討議で提起された意見など防衛省が公表したところによると、今回の東日本大震災での教訓を踏まえ、指揮統制では「作戦部隊のみならず、補給処や業務隊も含め、長期的任務に耐え得る態勢について、検討する必要がある」との意見が提起されたほか「現場隊員はローテーションで休息がとれたが、連隊長以上はとれない状況が続いていたように感じた。
06/28 11:00
