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IBMとトレンドマイクロ、標的型攻撃対策ソリューションで連携

日本IBMとトレンドマイクロは7日、標的型攻撃をはじめとするサイバー攻撃対策として、2社が提供する製品の連携を強化し、ソリューション展開を推進、対応するビジネスパートナーの拡充を図ると発表した。
07/09 16:28

PFU、e文書法に対応した業務支援ソリューション 請求・領収書などを管理

PFUは8日、e-文書法に対応した領収書等の国税関係書類を電子化して保管・管理する「PFU e-文書ソリューション」の提供を発表した。
07/09 16:23

富士フィルム、広瀬すずを起用した新キャンペーン「写プライズしよう。」を7月11日から全国で開始

富士フイルムは8日、「サプライズ」や「感動」の演出として、スマートフォンやデジタルカメラで撮った画像を写真プリントにして誰かを驚かせる、喜ばせる楽しみ方を提案する新プロモーション「写プライズしよう。
07/09 16:21

ハピネット Research Memo(6):アミューズメント事業では単品管理システムを導入

■中期経営計画 ハピネット<7552>は2015年3月期を最終年度とする「第6次中期経営計画」を発表していたが、残念ながら数値目標(売上高250,000百万円、経常利益7,000百万円)は未達に終わった。
07/09 16:15

コニシ Research Memo(10):ボンド販売後は住宅・建設業界向けで成長

■会社沿革 創業者である小西儀助(こにしぎすけ)氏が1870年に大阪で薬の卸問屋「小西屋」を創業したのがコニシ<4956>の始まりである。
07/09 16:14

ハピネット Research Memo(5):好決算の反動から16/3期は減収減益と控えめな業績予想

■業績動向 (2) 2016年3月期の業績予想 ハピネット<7552>の2016年3月期の連結業績は、売上高200,000百万円(前年比7.9%減)、営業利益4,500百万円(同11.0%減)、経常利益4,500百万円(同12.2%減)、当期純利益3,000百万円(同25.9%減)が予想されている。
07/09 16:14

ハピネット Research Memo(4):「妖怪ウォッチ」などのキャラクター商材が好調で増収増益

■業績動向 (1) 2015年3月期の業績概要 ●損益状況 ハピネット<7552>の2015年3月期の連結業績は、売上高217,232百万円(前期比5.0%増)、営業利益5,056百万円(同30.0%増)、経常利益5,124百万円(同30.8%増)、当期純利益4,049百万円(同64.2%増)となった。
07/09 16:13

コニシ Research Memo(9):常に安定配当を目指し、16年3月期は5円増配を予想

■配当政策 コニシ<4956>は特に目安となる「配当性向」を定めていないが、常に安定配当を目指している。
07/09 16:13

ハピネット Research Memo(3):豊富な仕入れ先と販売先が強み、バンダイとも太いパイプを持つ

■会社概要 (2)事業内容 ハピネット<7552>の主要事業は、玩具、映像音楽ソフト、ビデオゲーム(ハード、ソフト)、アミューズメント商品の卸売りであるが、一部を自社で製造、企画、制作も行っている。
07/09 16:12

コニシ Research Memo(8):グループ全体での事業拡大などを盛り込む戦略マップ

■中期経営計画 (3)「中期経営計画2018」の戦略マップと重点施策 計画を遂行するための戦略ロードマップでは、主な戦略として「コア事業での販売拡大」、「事業拡大による成長戦略」、「コニシグループ全体での事業拡大」の3つを掲げている。
07/09 16:11

ハピネット Research Memo(2):「妖怪ウォッチ」のヒットで玩具事業の売上高比率が向上

■会社概要 (1)会社沿革 バンダイを退社した河合洋(かわいひろし)氏が1969年に個人商店として創業した(有)トウショウがハピネット<7552>の前身である。
07/09 16:11

伊藤忠エネクス Research Memo(8):配当性向の指針は30%以上、利益成長とともに増配

■株主還元 伊藤忠エネクス<8133>は株主還元について、配当によることを基本としている。
07/09 16:10

コニシ Research Memo(7):成長の継続を目標にした新中期経営計画を策定

■中期経営計画 (1)「中期経営計画2015」の総括 コニシ<4956>は2015年3月期を最終年度とする中期経営計画(4ヶ年)を実行していたが、その数値目標は、売上高130,000百万円、経常利益6,500百万円、経常利益率5.0%、自己資本当期純利益率(ROE)8.0%であった。
07/09 16:10

伊藤忠エネクス Research Memo(7):今期は在庫の影響が少なく利益を大きく押し上げ

■業績動向 (2) 2016年3月期及び2017年3月期の業績の考え方 伊藤忠エネクス<8133>は2016年3月期について売上高1,350,000百万円(前期比1.7%減)、営業利益16,800百万円(同28.2%増)、税引前利益15,200百万円(同25.1%増)、当期利益8,200百万円(同49.0%増)を予想している。
07/09 16:08

ハピネット Research Memo(1):玩具、映像音楽ソフト、ゲームなどの卸売りで業界トップ

ハピネット<7552>の主要事業は、玩具や映像音楽ソフト、ビデオゲーム(ハードとソフト)、アミューズメント商品などの卸売りである。
07/09 16:08

コニシ Research Memo(6):各事業とも堅調で16年3月期は増収増益を見込む

■業績動向 (2) 2016年3月期の業績見通し ○損益状況 コニシ<4956>の2016年3月期の業績は、売上高121,000百万円(前期比4.5%増)、営業利益5,970百万円(同12.4%増)、経常利益6,040百万円(同10.5%増)、当期純利益3,800百万円(同24.8%増)が予想されている。
07/09 16:08

イズミ 大幅反発で年初来高値更新、第1四半期は市場予想上回る好決算に

イズミ<8273>は大幅反発で年初来高値更新。
07/09 16:08

東証業種別ランキング:保険が上昇率トップ、東京海上は大引けにかけて戻り基調に

本日9日は、保険が上昇率トップ。東京海上<8766>はギャップ・ダウンで直近安値を下回って始まったが、その後は上海市場の切り返しを受けて、大引けにかけて戻り基調に。
07/09 16:08

伊藤忠エネクス Research Memo(6):前期は大阪カーライフの買収が寄与

■業績動向 (1) 2015年3月期決算 伊藤忠エネクス<8133>の2015年3月期は売上高1,373,393百万円(前期比8.8%減)、営業利益13,100百万円(同10.3%増)、税引前利益12,155百万円(同12.2%減)、(親会社所有者に帰属する)当期利益5,503百万円(同22.7%減)で着地した。
07/09 16:06

コニシ Research Memo(5):15年3月期は増収減益、下半期は予想を上回る

■業績動向 (1) 2015年3月期の実績 ○損益状況 コニシ<4956>の2015年3月期の業績は、売上高115,788百万円(前期比2.6%増)、営業利益5,312百万円(同18.0%減)、経常利益5,464百万円(同18.5%減)、当期純利益3,045百万円(同18.6%減)となった。
07/09 16:06

伊藤忠エネクス Research Memo(5):各事業のシナジーは体質強化が前提

■中期経営計画と成長シナリオ (4)各事業部門の取り組み 電力事業を中核に、伊藤忠エネクス<8133>の全体収益を底上げしていくには、4つの事業部門の連携も重要だが、その前に、各事業部門の体質強化も不可欠だ。
07/09 16:05

コニシ Research Memo(4):圧倒的な「ボンド」のブランド力と強固な販売網が強み

■事業概要 (3)特色、強み ○ブランド力 コニシ<4956>の最大の強みは「ボンド」の持つ圧倒的なブランド力である。
07/09 16:05

阪急メンズ東京が夏のセールを開催 - ヨウジヤマモト、ヴァレンティノなど最大50%OFF

阪急メンズ東京は、2015年7月8日(水)より夏のクリアランスセールを開催する。
07/09 16:05

伊藤忠エネクス Research Memo(4):電力小売自由化の恩恵を受ける数少ない企業

■中期経営計画と成長シナリオ (3)電力小売り事業のビジネスモデル 伊藤忠エネクス<8133>は2010年から高圧(50kw以上)の大口需要家向けに電力を販売している。
07/09 16:04

コニシ Research Memo(3):主力製品の合成接着剤で首位、シェアは上昇トレンド

■事業概要 (2)競合と市場シェア 主力製品である合成接着剤においては生産量ベースでの市場シェアは10%強の水準と推計され、ここ数年はわずかながら上昇トレンドにある。
07/09 16:04