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デュアルタップ Research Memo(5):販売用不動産が増加し下期に向けた仕込みは順調

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 デュアルタップ<3469>の2016年12月末の総資産残高は前期末比1,881百万円増の6,712百万円となった。
03/31 16:14

デュアルタップ Research Memo(4):販売戸数の大幅増で増収

■業績動向 1. 2017年6月期第2四半期の業績概要 デュアルタップ<3469>の2017年6月期第2四半期の連結業績は、売上高で4,749百万円、営業利益で121百万円、経常利益で62百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で33百万円となり、計画どおりの業績となった(2016年7月上場のため前期第2四半期の数値は開示していない)。
03/31 16:11

デュアルタップ Research Memo(3):都心駅近のXEBEC(ジーベック)シリーズのブランド力が強み

■デュアルタップ<3469>の事業概要 1. 不動産販売事業:XEBEC(ジーベック)ブランドの強さ 自社ブランドマンション「XEBEC(ジーベック)」シリーズの最大の特長は、その立地である。
03/31 16:10

デュアルタップ Research Memo(2):マンションの企画・開発から販売、賃貸管理、仲介までを一気通貫で取り組む

■会社概要 1. 会社概要と沿革 デュアルタップ<3469>は、2006年に創業者の臼井社長が設立した資産運用型マンションのデベロッパーである。
03/31 16:07

デュアルタップ Research Memo(1):XEBECシリーズに強み。シンガポール大手不動産と業務提携

*16:06JST デュアルタップ Research Memo(1):XEBECシリーズに強み。
03/31 16:06

エフピコ、三菱UFJ、良品計画など/本日の注目個別銘柄

<2264> 森永乳 826 -150ストップ安。
03/31 15:46

カンロ Research Memo(9):17/12期も12.0円配を予定

■株主還元策 ● 2017年12月期配当予想 カンロ<2216>の2016年12月期は1株当たり12円の配当を実施した。
03/31 15:45

カンロ Research Memo(8):三菱商事が27.77%を所有する筆頭株主

■株式需給 ● 所有者別株式数の割合と大株主の状況 2015年12月末時点のカンロ<2216>株式の所有者別割合は、金融機関が20.56%、金融商品取引業者が0.47%、その他の法人が41.65%、外国法人等が1.76%、個人その他が35.56%という構成になっている。
03/31 15:44

カンロ Research Memo(6):販売コストの削減に成功、営業利益は77.4%増で着地

■業績動向 1. 2016年12月期連結決算 (1) 業績動向 カンロ<2216>の2016年12月期の連結業績は、売上高が前期比0.2%増の19,716百万円、営業利益が同77.4%増の591百万円、経常利益が同104.2%増の612百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同476.0%増の500百万円となった。
03/31 15:42

カンロ Research Memo(5):21/12期に売上高260億円、経常利益26億円を目指す

■中期経営計画「NewKANRO 2021」 1. 目指すところと損益目標 2016年8月に中期経営計画「NewKANRO 2021」を発表、キャンディNo.1企業として、品質、ブランド力、売上げ・利益でNo.1となり、社員満足度、株主満足度・社会的責任においてトップクラスになるという目標を打ち出している。
03/31 15:41

カンロ Research Memo(4):飴が連結売上高の60〜70%を占める

■菓子市場動向 1. 国内菓子市場の動向 全日本菓子協会によると、国内市場においてチョコレートの2015年の販売金額は、2010年比で20.6%増加、キャンディ(飴菓子)は同0%、ガムは同27.7%減となっている。
03/31 15:40

カンロ Research Memo(3):「キャンディ市場」は寡占が進んでいない

■事業概要 1. 収益構造 カンロ<2216>は、菓子食品事業の単一セグメント。
03/31 15:39

カンロ Research Memo(2):大正元年創業のキャンディ業界の老舗

■会社概要 1. 会社概要 カンロ<2216>は、飴やグミなどの製造販売を行うキャンディメーカー。
03/31 15:38

ハウスドゥ Research Memo(9):株主還元策として連続増配を計画

■株主還元策 ● 配当政策 ハウスドゥ<3457>は、配当金による株主還元を重視している。
03/31 15:38

ハウスドゥ Research Memo(8):ストック型収益事業を拡大し、全天候型経営への移行を加速

■ハウスドゥ<3457>の中長期の成長戦略 日銀による超金融緩和や資材価格の高騰、人手不足などを背景に、東京の不動産価格は上昇し、一部に過熱感が出ている。
03/31 15:37

カンロ Research Memo(1):苦難の時を乗り越えて2021年12月期経常利益26億円に挑む

■要約 カンロ<2216>は、飴やグミなどの製造販売を行うキャンディメーカー。
03/31 15:37

ハウスドゥ Research Memo(7):2017年6月期下期に東証1部への昇格メリットを享受へ

■今後の見通し ● 2017年6月期の業績見通し ハウスドゥ<3457>の2017年6月期通期の連結業績は、期初予想が据え置かれた。
03/31 15:36

ハウスドゥ Research Memo(6):有利子負債が大幅に増加

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 ハウスドゥ<3457>の2017年6月期第2四半期末の総資産は、15,537百万円と前期末比2,642百万円増加した。
03/31 15:35

ハウスドゥ Research Memo(5):2017年6月期第2四半期業績は期初予想を上回る

■業績動向 1. 2017年6月期第2四半期の業績概要 ハウスドゥ<3457>の2017年6月期第2四半期の連結業績は、中期計画の重点方針に沿って、フランチャイズ、ハウス・リースバック、不動産担保ローンなどのストック型事業へのウエイト転換が順調に進展した。
03/31 15:34

ハウスドゥ Research Memo(4):高収益のフランチャイズ事業が稼ぎ頭(2)

■ハウスドゥ<3457>の事業概要 2. ハウス・リースバック事業 (1) ハウス・リースバックの仕組み ハウス・リースバックは、持ち主が自宅を売却後も住み続けられる、新しい不動産活用の提案である。
03/31 15:33

ハウスドゥ Research Memo(3):高収益のフランチャイズ事業が稼ぎ頭(1)

■事業概要 ハウスドゥ<3457>の2016年6月期の売上高の事業別構成は、フランチャイズ事業が10.7%、不動産売買事業が50.8%、ハウス・リースバック事業が6.4%、不動産流通事業が9.8%、住宅・リフォーム事業が22.0%(うちリフォーム事業17.7%、住宅(新築戸建)事業4.3%)であった。
03/31 15:32

ハウスドゥ Research Memo(2):不動産売買仲介に特化したフランチャイズ事業で全国ナンバーワンのチェーン

■会社概要 1. 会社概要 ハウスドゥ<3457>は、“業界を変える ~不動産業界をお客様のための業界へ~”をコーポレートミッションとして、『私たちは日本の住宅市場をオープンにし、お客様のライフステージに即した理想の住宅を積極的に住み替えたりできる「住まいの新しい流通システム」を築きます』をブランド理念として掲げている。
03/31 15:31

ハウスドゥ Research Memo(1):ストック型収益事業を拡大して連続増配を計画

■要約 ハウスドゥ<3457>は、キャピタルゲインを目的とした不動産投資事業には慎重を期し、安定的に収益を拡大するストック型ビジネスであるフランチャイズ事業とハウス・リースバック事業にウエイトを置く全天候型経営へのシフトを加速している。
03/31 15:30

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
03/31 15:26

日経平均大引け:前日比153.96円安の18909.26円

日経平均は前日比153.96円安の18909.26円(同-0.81%)で大引けを迎えた。
03/31 15:20