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東芝、決算発表の3度目延期の可能性 回避のため監査無し発表も

本来であれば2月に発表されるはずであった東芝の2016年4~12月期決算だが、東芝が3度目の発表延期を行う可能性があるという報道が出ている(日経新聞、時事通信、ITmedia)。
04/07 15:26

ヤマトHD、アルファCo、鳥貴族など/本日の注目個別銘柄

<9064> ヤマトHD 2343.5 +59.5反発。
04/07 15:26

シリアで化学兵器を使ったと見られる空爆、多くの住民が犠牲に

シリア北部の反政府派が支配する地域で化学兵器を使用したと見られる空爆が行われ、多数の死傷者が出ていると報じられている。
04/07 15:24

日米首脳電話会談で北対応強化を確認

外務省は6日、安倍晋三総理は米国・トランプ大統領と約35分間にわたり電話会談し、「北朝鮮による弾道ミサイル発射の強行が危険な挑発行為であり、我が国の安全保障上、重大な脅威であるとの認識で一致した」と発表した。
04/07 15:22

英国でドローン関連の苦情が急増

英国ではドローンが商業的に成功した一方でドローン関連の事故が増え、警察に苦情が殺到しているという(CNBC、Slashdot)。
04/07 15:22

米IT企業や教育機関、偽ニュース対策のための新プロジェクト発足

偽ニュースの拡散への対処やジャーナリズムへの理解を目指して、世界のIT企業や教育機関が連携するプロジェクトがスタートしたそうだ(AFP、日経ITpro)。
04/07 15:21

東京為替:ドル・円はもみ合い、リスク回避の動きは一服

ドル・円は110円50銭前後でもみ合う展開が続いている。
04/07 15:20

フレンチトースト専門店・アイボリッシュ、「コットンパフィー」発売

フレンチトースト専門店「アイボリッシュ(Ivorish)」渋谷店では、期間限定メニュー「コットンパフィー」を2017年4月5日(水)より発売する。
04/07 15:19

ブルガリ新フレグランス「スプレンディダ」をレポート

ブルガリ(BVLGARI)は、新フレグランスコレクション「スプレンディダ(Splendida)」を2017年4月29日(土)より発売する。
04/07 15:17

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
04/07 15:16

日経平均大引け:前日比67.57円高の18664.63円

日経平均は前日比67.57円高の18664.63円(同+0.36%)で大引けを迎えた。
04/07 15:15

ビルケンシュトック、「ミラノ」限定カラー発売 - ネイビー&キャメル

ビルケンシュトック(BIRKENSTOCK)から、定番モデル「ミラノ(MILANO)」のビルケンシュトックショップ限定モデルが、日本の各直営店舗および公式オンラインショップにて数量限定で登場。
04/07 15:15

ピクスタ Research Memo(15):成長投資が配当よりも株主リターン向上につながると期待

■株主還元策 ピクスタ<3416>は、株主に対する利益還元は重要な経営課題であると認識しているが、これまでのところは無配となっている。
04/07 15:14

京都北山マールブランシュ、限定「生茶の菓アイスバー」発売

洋菓子店「京都北山マールブランシュ」は、テイクアウト限定の「生茶の菓アイスバー」を、2017年4月14日(金)より、マールブランシュ 京都タワー サンド店で販売する。
04/07 15:13

代官山 T-SITEにて「代官山 蚤の市」開催

東京・代官山 T-SITEにて、パリをモチーフにした蚤の市「第9回 代官山 蚤の市」が、2017年5月8日(月)・9日(火)に開催される。
04/07 15:13

ピクスタ Research Memo(14):2018年12月期も成長投資が続き、利益は横ばい圏と想定

■今後の見通し 2. 2018年12月期の考え方 2017年度を“種まき”(積極投資の実行投資)とすれば、2018年12月期は“育成”の時期に当たり、最終年度の2019年12月期での“収穫”(増収増益基調への回帰)へとつながっていくと想定される。
04/07 15:13

ディオール、新フレグランス「ジャドール イン ジョイ」発売

ディオール(Dior)は、新フレグランス「ジャドール イン ジョイ」を2017年4月7日(金)より発売する。
04/07 15:12

ピクスタ Research Memo(13):成長投資の断行で大幅増収ながら大幅減益となる見通し

■今後の見通し 1. 2017年12月期見通し ピクスタ<3416>は2017年12月期について、売上高2,413百万円(前期比37.2%増)、営業利益48百万円(同69.1%減)、経常利益47百万円(同69.8%減)、親会社株主に帰属する当期利益4百万円(同96.0%減)と大幅増収の一方で大幅減益を予想している 同社は2016年12月期の決算発表時点において、売上高2,274百万円(前期比29.3%増)、営業利益84百万円(同45.8%減)、経常利益83百万円(同46.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益58百万円(同41.9%減の業績予想を公表したが、その後、2017年2月24日に韓国のTopic買収を発表したことに伴い、Topicへの投資の影響を反映させて上述の業績予想に修正した。
04/07 15:12

ヒルトン小田原リゾート&スパの"美"を求めるデザートブッフェ

神奈川県小田原にあるヒルトン小田原リゾート&スパにて、期間限定デザートブッフェ「ビューティークルーズ デザートブッフェ」が、2017年4月29日(土)から6月25日(日)までの土・日・祝日に開催される。
04/07 15:11

ピクスタ Research Memo(12):スマホの普及でSnapmartのポテンシャル市場は極めて大きくなる可能性

■中長期の成長戦略 6. 成長戦略:Snapmart事業の拡大 ピクスタ<3416>は2016年9月に(株)オプトインキュベートから事業を譲り受けてSnapmart事業を開始した(受け皿は新規設立の100%子会社スナップマート)。
04/07 15:11

ピクスタ Research Memo(11):ヨコ展開の『fotowa』は700億円の“子供写真館市場”を狙う施策

■中長期の成長戦略 5. 成長戦略:fotowa事業の拡大 『fotowa』はピクスタ<3416>が2016年2月にスタートした出張撮影マッチングサービスの名称だ。
04/07 15:10

ピクスタ Research Memo(10):海外展開の成否のカギは現地化。韓国でストックフォト企業を子会社化

*15:09JST ピクスタ Research Memo(10):海外展開の成否のカギは現地化。
04/07 15:09

ピクスタ Research Memo(9):定額制販売の拡大は収益安定性増大と原価率低減に貢献と期待

■中長期の成長戦略 3. 成長戦略:定額制販売の強化 定額制販売は、もともと素材を大量に低価格で使いたいヘビーユーザーを意識して2014年に開始された料金プランだ。
04/07 15:08

ピクスタ Research Memo(8):成長投資のタイミング及び成算の2つの点で妥当性・説得力があると評価

■中長期の成長戦略 2. 成長戦略の2つの論点 ピクスタ<3416>が成長投資に取り組むことについてまったく異論はない。
04/07 15:07