太古の温暖化でライチョウが激減していた?
1万年前から6,000年前にかけて、地球が温暖化した際に、立山(富山県)のニホンライチョウが激減し、その後生息数が回復していたとする研究を、富山大学の研究グループがまとめた。
06/11 07:56
次世代通信の暗号セキュリティに応用可能な新色素を開発
近畿大学理工学部の今井喜胤准教授と横浜国立大学大学院工学研究院の伊藤傑助教、淺見真年教授らの共同研究グループは、円偏光発光の回転方向と色(波長)を同時に切り替えることのできる、スイッチング機能を持った色素を、世界で初めて開発することに成功した。
06/11 07:48
