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ネットイヤー Research Memo(7):年率10%ペースの売上成長を続けていきながらROIの向上も目指していく

■今後の見通し 4. 今後の成長戦略 ネットイヤーグループ<3622>はデジタルマーケティング市場の中期的な市場環境について、企業の「デジタルトランスフォーメーション」に対する取り組みが一層、活発化していくと見ており、市場規模は引き続き拡大していくものと予想している。
06/21 15:17

東京為替:ドル・円は小幅に戻す展開、米長期金利に回復期待

21日午後の東京市場でドル・円は107円20銭付近と、小幅に値を戻している。
06/21 15:16

ネットイヤー Research Memo(6):2020年3月期は単独ベースで黒字転換する見通し

■今後の見通し 3. 2020年3月期業績見通し ネットイヤーグループ<3622>の2020年3月期の連結業績は売上高で前期比12.4%増の6,200百万円、営業利益で同270.7%増の80百万円、経常利益で同283.5%増の80百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で56百万円(前期は83百万円の損失)となる見通し。
06/21 15:16

ネットイヤー Research Memo(5):NTTデータと協業、マーケティング×コマース×ペイメントが強み

■今後の見通し 1. NTTデータとの資本業務提携と経営体制について ネットイヤーグループ<3622>は2019年2月にNTTデータと資本業務提携契約を締結すると同時に、NTTデータが株式の同社公開買い付けを行うことを発表した。
06/21 15:15

中東情勢の悪化は米中貿易協議にも影響を及ぼす可能性

*15:14JST 中東情勢の悪化は米中貿易協議にも影響を及ぼす可能性。
06/21 15:14

ネットイヤー Research Memo(4):自己資本比率は70%超で財務の健全性は維持

■ネットイヤーグループ<3622>の業績動向 2. 財務状況と経営指標 2019年3月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比461百万円減少の2,742百万円となった。
06/21 15:14

ネットイヤー Research Memo(3):プロジェクト管理体制の強化等により、プロジェクトの収益性が改善

■業績動向 1. 2019年3月期の業績概要 ネットイヤーグループ<3622>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比10.9%減の5,513百万円、営業利益が21百万円(前期は51百万円の損失)、経常利益が20百万円(同53百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が83百万円(同312百万円の利益)となった。
06/21 15:13

ネットイヤー Research Memo(2):インターネット技術を活用したデジタルマーケティング支援事業が主力

■事業概要 1. 会社概要 ネットイヤーグループ<3622>は、「ビジネスの未来をデジタルで創る、ビジネスの未来をユーザーと創る。
06/21 15:12

ネットイヤー Research Memo(1):NTTデータとの協業でデジタルマーケティング業界のトップ目指す

■要約 ネットイヤーグループ<3622>は、インターネット技術を活用したデジタルマーケティング支援事業を展開しており、主にWebマーケティング領域において豊富な実績を持つ。
06/21 15:11

エレマテック Research Memo(11):2020年3月期は実質12円増配の45円配の計画

■株主還元 エレマテック<2715>は、株主還元について配当によることを基本としている。
06/21 15:11

エレマテック Research Memo(10):3部門すべてで前期比増収を見込み、増収増益を計画

■今後の見通し ● 2020年3月期決算の見通し 2020年3月期についてエレマテック<2715>は、売上高201,000百万円(前期比9.6%増)、営業利益6,750百万円(同6.5%増)、経常利益6,500百万円(同5.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,550百万円(同35.2%増)と、増収増益を予想している。
06/21 15:10

エレマテック Research Memo(9):自動化/省力化ニーズに対応してロボット関連の販売に注力

■中長期の成長戦略 3. 「自動化/省力化」への取り組み 今回エレマテック<2715>は、自動化/省力化ニーズへの対応を成長市場の1つとして紹介した。
06/21 15:09

エレマテック Research Memo(8):自動車関連の売上規模が約500億円となり、成長ドライバーの主役に躍進

■中長期の成長戦略 2. 「自動車」への取り組み (1) 自動車関連ビジネスの業容 自動車がエレマテック<2715>の次の“成長市場”と期待されてきていることは、説明の必要はないだろう。
06/21 15:08

エレマテック Research Memo(7):成長市場と付加価値の2軸による成長戦略へ展開

■中長期の成長戦略 1. 中長期の成長戦略の全体像 (1) 中長期戦略「elematec×(エレマテック クロス)」の概要 エレマテック<2715>は期間固定式の中期経営計画は策定していないが、中長期戦略に関する取り組みについての基本方針を策定し、それに基づいて経営を進めている。
06/21 15:07

エレマテック Research Memo(6):Digital Electronicsはスマホ関連向け売上高が大幅に減少

■業績の動向 2. マーケット別動向 Digital Electronicsの売上高は前期比19.5%(21,883百万円)減の90,240百万円となった。
06/21 15:06

エレマテック Research Memo(5):スマートフォン関連需要の一巡で減収減益ながら、相対的に軽微にとどまる

■業績の動向 1. 2019年3月期決算の概要 エレマテック<2715>の2019年3月期決算は、売上高183,399百万円(前期比6.5%減)、営業利益6,335百万円(同2.2%減)、経常利益6,188百万円(同1.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,364百万円(同23.1%減)と、減収減益で着地した。
06/21 15:05

エレマテック Research Memo(4):過去の長期安定成長の過程で、商社としての機能をしっかりと発揮

■会社概要 3. 長期業績推移 エレマテック<2715>の長期的な業績推移を振り返ると、浮沈の激しいエレクトロニクス業界に身を置きながら、経済サイクルや製品サイクルなどの波を乗り越えて安定成長を果たしてきたことが一段と明確になる。
06/21 15:04

エレマテック Research Memo(3):今後は“付加価値創造”を2基目の成長エンジンに追加する計画

■会社概要 2. 特長と強み エレマテック<2715>の特長としてまず挙げられるのは、多数の取引先と商材を抱える点だ。
06/21 15:03

エレマテック Research Memo(2):電子材料を得意とする2社が2009年に合併して誕生

■会社概要 1. 沿革と事業内容 (1) 沿革 エレマテック<2715>の前身の2社のうち、高千穂電気は1947年に東京で、大西電気は1958年に京都で、それぞれ設立された。
06/21 15:02

エレマテック Research Memo(1):「商社」でありながら、5つの機能統合したサービスを提供する企業へ

■要約 エレマテック<2715>は電子材料を得意とするエレクトロニクス商社。
06/21 15:01

出来高変化率ランキング(14時台)~山田コンサル、ワイヤレスGなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/21 14:48

東京為替:ドル・円は安値圏、ユーロ・ドルは上げ渋り

21日午後の東京市場でドル・円は107円10銭付近と、本日安値圏でのもみ合いが続く。
06/21 14:45