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後場の日経平均は322円高でスタート、日本郵政や任天堂などが高い

後場の日経平均は322円高でスタート、日本郵政や任天堂などが高い
06/18 12:59

早稲アカ Research Memo(9):2025年3月期は前期比5.0円増配の45.0円の配当を予定

■株主還元策 早稲田アカデミー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0471800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4718></a>は株主還元策として、安定的な配当の維持を基本としつつ、中期経営計画に掲げた連結配当性向35%以上を目標に配当額の向上を検討していく方針。
06/18 12:49

早稲アカ Research Memo(8):中期経営計画は順調に進捗、LTVを最大化し、持続的成長を目指す

■今後の見通し 2. 中期経営計画 早稲田アカデミー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0471800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4718></a>は2024年3月期から3ヶ年の中期経営計画をスタートしている。
06/18 12:48

早稲アカ Research Memo(7):2025年3月期も塾生数増加と売上単価上昇により収益拡大を見込む

■早稲田アカデミー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0471800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4718></a>の今後の見通し 1. 2025年3月期の業績見通し 2025年3月期の連結業績は売上高で前期比5.7%増の34,741百万円、営業利益で同2.7%増の2,966百万円、経常利益で同1.8%増の3,003百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同9.6%減の1,927百万円となる見通しだ。
06/18 12:47

早稲アカ Research Memo(6):無借金経営で財務内容は健全、手元キャッシュも過去最高水準に

■早稲田アカデミー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0471800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4718></a>の業績動向 2. 財務状況と経営指標 2024年3月期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比1,943百万円増加の23,057百万円となった。
06/18 12:46

早稲アカ Research Memo(5):DX戦略で顧客評価が高まり、2024年3月期は3期連続で過去最高益を更新

■業績動向 1. 2024年3月期の業績概要 早稲田アカデミー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0471800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4718></a>の2024年3月期の連結業績は、売上高で前期比7.0%増の32,867百万円、営業利益で同20.4%増の2,889百万円、経常利益で同21.4%増の2,951百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同37.3%増の2,132百万円となり、売上高は13期連続増収、各利益は3期連続で過去最高益を更新した。
06/18 12:45

早稲アカ Research Memo(4):コロナ禍以降はICTを活用したサービスの積極導入が差別化要因に

■会社概要 3. 強み 早稲田アカデミー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0471800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4718></a>では教育理念として「本気でやる子を育てる」を掲げており、提供価値として「本来価値」と「本質価値」の両方を提供していくことで差別化を図っている。
06/18 12:44

早稲アカ Research Memo(3):小学部門の売上構成比が年々上昇し、2024年3月期は59%を占める

■会社概要 2. 事業内容 早稲田アカデミー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0471800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4718></a>及び連結子会社は、進学塾を複数のブランドで展開している。
06/18 12:43

早稲アカ Research Memo(2):首都圏で小中高校生を対象にした進学塾「早稲田アカデミー」を中心に展開

■会社概要 1. 会社沿革 早稲田アカデミー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0471800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4718></a>は1975年に創業者の須野田誠(すのだまこと)氏が早稲田大学在学中に、東京都杉並区にて小中学生対象の学習指導サークルを開始したところからスタートする。
06/18 12:42

早稲アカ Research Memo(1):2024年春の合格実績が大きく伸長、DX戦略も奏功し業績拡大が続く見通し

■要約 早稲田アカデミー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0471800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4718></a>は、首都圏で小中高校生を対象とした進学塾「早稲田アカデミー」等を直営で展開しており、子会社の(株)野田学園で医歯薬系専門の大学受験予備校「野田クルゼ」を、(株)水戸アカデミーで茨城県内の小中学生向け進学塾「水戸アカデミー」を、(株)集学舎で千葉県内の小中高校生向け進学塾「QUARD(クオード)」を運営しているほか、米国や英国でも日本人子女を対象に進学塾を各1校運営している。
06/18 12:41

【株式市場】前場の日経平均は401円高、米NASDAQの連日最高値など受け急反発、材料株物色も強い

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万8504円11銭(401円67銭高)、TOPIXは2719.92ポイント(19.91ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は7億564万株、 6月18日(火)前場の東京株式市場は、米NASDAQの6日連続最高値に加えダウが5日ぶりに反発したことなどが好感され、東京エレク<8035>(東証プライム)などの半導体株やホンダ<7267>(東証プライム)など軒並み反発した。
06/18 12:33

ケンコーマヨネーズの子会社サラダカフェ、Salad Cafeで季節やイベントにあわせた新商品を発売

■京王百貨店新宿店:大人気商品が七夕アレンジで登場/青葉台東急フードショー店:数量限定!ボリューム満点のお弁当 ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)の100%子会社であるサラダカフェは、関西・関東の百貨店やショッピングモールを中心にサラダショップを展開し、彩り豊かなサラダやデリカを通して顧客の健康的な食生活をサポートしている。
06/18 12:27

日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は大幅反発、東エレクが1銘柄で約80円分押し上げ

18日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり173銘柄、値下がり51銘柄、変わらず1銘柄となった。
06/18 12:22

後場に注目すべき3つのポイント~前日の反動も38500円水準でのもみ合いに

18日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
06/18 12:18

前日の反動も38500円水準でのもみ合いに/後場の投資戦略

前日の反動も38500円水準でのもみ合いに/後場の投資戦略
06/18 12:15

エレマテック Research Memo(12):新配当方針により2025年3月期は年間90円配当を予定

■株主還元 エレマテック<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0271500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2715></a>は、株主還元については配当によることを原則としており、「配当性向40%以上」を目標として掲げてきたが、2024年3月期から配当方針を「配当性向(連結)50%もしくはDOE3%の両基準で算出した数値のいずれか高い金額を目安とする」と変更した。
06/18 12:12

エレマテック Research Memo(11):サステナビリティでは「気候変動への対応」に注力

■中長期の成長戦略 4. サステナビリティへの取り組み エレマテック<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0271500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2715></a>では、サステナビリティに対しても積極的に取り組んでおり、特に「気候変動への対応(TCFD)」に注力している。
06/18 12:11

エレマテック Research Memo(10):M&A等による顧客基盤・事業領域の拡大など各種計画は着実に進捗中

■エレマテック<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0271500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2715></a>の中長期の成長戦略 3. 各種計画の進捗状況 (1) M&A・アライアンスによる顧客基盤・事業領域の拡大 投融資案件の検討体制を構築し、M&A・アライアンスによって顧客基盤・事業領域を拡大する。
06/18 12:10

エレマテック Research Memo(9):中期経営戦略「エレマテック・プロプラス」を展開中(2)

■エレマテック<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0271500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2715></a>の中長期の成長戦略 2. 具体的施策 (1) ポテンシャルエリアの本格開拓 (欧米) ・グローバル顧客へのスペックイン活動の強化 ・製造拠点の設置を検討 (ASEAN) ・中国での成功ビジネス(完成品)の横展開 ・ASEAN地域でのスペックイン・仕入先開拓の強化、顧客のASEANシフトへの対応 (2) 開発部の機能強化 事業創出の観点から、開発部の機能を見直し、戦略地域・拠点や豊田通商グループとの連携を強化する。
06/18 12:09

エレマテック Research Memo(8):中期経営戦略「エレマテック・プロプラス」を展開中(1)

■中長期の成長戦略 1. 中期経営戦略「エレマテック・プロプラス」の基本方針 エレマテック<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0271500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2715></a>では、前期まで進めてきた「エレマテックNEXT」に引き続き、中期経営戦略「エレマテック・プロプラス」(2024年3月期~2026年3月期)を発表しており、以下がその概要である。
06/18 12:08

エレマテック Research Memo(7):2025年3月期は全セグメントで増収予想

■エレマテック<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0271500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2715></a>の今後の見通し 1. 2025年3月期の業績見通し 2025年3月期の業績は、売上収益216,500百万円(前期比11.3%増)、営業活動に係る利益9,350百万円(同10.9%増)、税引前利益8,650百万円(同13.9%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益6,000百万円(同11.8%増)を見込んでいる。
06/18 12:07

エレマテック Research Memo(6):手元資金は421億円、自己資本比率60%超と財務基盤は安定

■業績の動向 4. 財務状況 エレマテック<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0271500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2715></a>の2024年3月期末の流動資産は108,096百万円(前期末比790百万円増)となったが、主に現金及び預金の増加9,172百万円、減収に伴う受取手形及び売掛金の減少9,049百万円、棚卸資産の増加547百万円などによる。
06/18 12:06

エレマテック Research Memo(5):2024年3月期は減収減益も、営業利益は過去10年間で2番目の高水準

■業績の動向 1. 2024年3月期の業績概要 エレマテック<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0271500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2715></a>の2024年3月期の業績は、売上高194,457百万円(前期比18.9%減)、営業利益8,429百万円(同30.1%減)、経常利益7,595百万円(同31.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益5,367百万円(同30.3%減)となった。
06/18 12:05

東京為替:ドル・円は伸び悩み、クロス円の失速で

18日午前の東京市場でドル・円は伸び悩み、157円74銭から157円51銭までやや値を下げた。
06/18 12:04

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