現物債は2年債の一部に売り
<円債市場>
長期国債先物2016年6月限
寄付151円72銭 高値151円95銭 安値151円72銭 引け151円93銭
売買高総計23172枚
2年 364回 -0.245%
5年 127回 -0.220%
10年342回 -0.100%
20年156回 0.270%
債券先物6月限は151円72銭で取引を開始。
05/26 17:25
JAXAは24日、異常事象により通信途絶その後復旧を断念したX線天文衛星「ひとみ(ASTRO-H)」について、詳細な調査報告書を公開した。
05/26 17:18
ムーディーズが投資家向けに公開したレポートによると、金融機関を除く全アメリカ企業のなかでもっとも現金を多く保有しているトップ3はAppleとMicrosoft、Googleだそうだ。
05/26 17:17
日本の一部ではフルサイズの一眼レフカメラでないと撮影に応じてもらえないという話もあるらしいのだが、海外ではiPhoneだけで撮影を行うプロのスポーツカメラマンがいるそうだ。
05/26 17:16
サービス残業が問題となる昨今であるが、ついに残業代請求を扱っている弁護士が示談や裁判の流れを前提に開発した、証拠として使えるAndroid用アプリ「残業証拠レコーダー」が登場した。
05/26 17:15
日本のインターネット黎明期からISP事業を行っていたBEKKOAME//INTERNET(ベッコアメ・インターネット)が、新規申込み受付を5月20日で終了している。
05/26 17:15
H&M は今秋のデザイナーコラボレーションに、グローバル・カルチャーのエネルギーをとらえ、ユニークで若々しいスピリットを表現している、活気と遊び心に満ちたパリのブランド、「ケンゾー(KENZO)」 を迎えることを発表した。
05/26 17:14
アメリカ発のライフスタイルブランド「アレックス アンド アニ(ALEX AND ANI)」から、Summer Collection を5月25日(水)より発売開始。
05/26 17:14
モバイルケース・アクセサリー専門のロア・インターナショナルは、Galaxy S7 edge専用ケース3種を新発売した。
05/26 17:12
本日のマザーズ市場では、朝方にバイオ関連を中心とした主力株が大きく売られ、マザーズ指数は一時3%を超える下落となる場面があった。
05/26 17:06
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家夢見る父さん氏(ブログ「夢見る父さんのコツコツ投資日記」を運営)が執筆したコメントです。
05/26 16:53
IT専門調査会社 IDC Japanは、国内データセンター(DC)事業者のデータセンター投資予測を発表した。
05/26 16:45
■株主還元
高木証券<8625>の配当政策は、連結配当性向30%を重要な指標の1つとして、総合的に勘案して配当を行う方針である。
05/26 16:45
安倍晋三総理はG7伊勢志摩サミットを翌日に控えた25日、「議長国として身が引き締まる思い」としたうえで「最大のテーマは現下の国際経済にどう対応していくかということだろうと思う。
05/26 16:44
民進党の安住淳国対委員長は25日の国対役員理事合同会議で「焦点は来週の月・火・水に安倍総理がどういう判断をされるかということになるが、昨年の安保の強行先決、アベノミクスの失敗、甘利前大臣の問題など、われわれの立場で言えば安倍内閣は到底信任できるものではないということははっきりしている」と語った。
05/26 16:44
■中期経営計画
高木証券<8625>は、証券業界を取り巻く厳しい経営環境が続くなかで、着実な業績の向上を図るため、顧客基盤と預かり資産の拡大を図り、相場環境に左右されない安定した収益力の確立を目指している。
05/26 16:43
■決算概要
(4) 2017年3月期の業績予想
高木証券<8625>の2017年3月期の業績予想については、経済情勢や市場環境の変動による影響を大きく受けやすい事業の特殊性から、他の証券会社同様に開示はない。
05/26 16:40
■決算概要
(3) 2016年3月期決算の概要
高木証券<8625>の2016年3月期の業績は、営業収益(売上高)が前期比31.7%減の5,112百万円、営業損失が1,928百万円(前期は324百万円の利益)、経常損失が1,605百万円(同645百万円の利益)、当期純利益が前期比55.5%減の531百万円と減収減益となり、営業損失に落ち込んだ。
05/26 16:38
■決算概要
(1)証券会社の収益構造と高木証券<8625>の特徴
証券会社の営業収益(売上高)は、顧客の有価証券売買を仲介することによる「受入手数料」、自己勘定で有価証券を売買することによる「トレーディング損益」、有価証券運用や貸借取引による利息等による「金融収益」の大きく3 つに分類されるが、一般的には「受入手数料」の構成比が高い。
05/26 16:36
26日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり112銘柄、値下がり102銘柄、変わらず11銘柄となった。
05/26 16:34
■高木証券<8625>の会社概要
(4)業界環境
証券業界に大きな衝撃を与えたのは、1999年の株式売買委託手数料自由化であろう。
05/26 16:34
