■株主還元
エニグモ<3665>は、「株主利益の最大化を重要な経営目標の一つ」として認識しているが、「現在は成長過程にあり、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を目指すため、内部留保の充実が重要である」と考え、会社設立以来配当は実施していない。
10/12 16:11
■成長戦略
エニグモ<3665>の中期戦略の方向性は、「ファッションアイテムと出会い、購入し、そして、使わなくなったアイテムをリセールできる出会いから処分までを一気通貫で提供する」BUYMA経済圏の確立を目指すものである。
10/12 16:10
■決算動向
(4) 2017年1月期の業績予想
2017年1月期の業績予想についてエニグモ<3665>は、期初予想の段階では、売上高を前期比14.2%増の3,263百万円、営業利益を同357.2%増の1,001百万円、経常利益を同361.9%増の1,001百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を606百万円(前期は180百万円の損失)と見込んでいたが、上期実績及び事業の進捗状況を鑑み、通期予想の増額修正を予定していることを発表した。
10/12 16:07
12日は、欧米株式の下げを受けて材料株物色が活発になり、「マグネシウム電池」関連の藤倉ゴム工業<5121>(東1)は、スマートフォンを5台同時に充電できる非常用マグネシウム空気電池を発売しているため昨日のストップ高に続いて9.1%高の大幅続伸。
10/12 16:07
■決算動向
(2) 2017年1月期第2四半期累計期間の業績
エニグモ<3665>の2017年1月期第2四半期累計期間の業績は、売上高が前年同期比59.4%増の1,909百万円、営業利益が821百万円(前年同期は41百万円の損失)、経常利益が824百万円(同45百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益が549百万円(同61百万円の損失)と大幅な増収となり、戦略的な広告費の投入により営業損失に陥った前年同期からの黒字転換を果たした。
10/12 16:06
■決算動向
(1)業績推移
2012年1月期からの業績を振り返ると、エニグモ<3665>の業績は会員数及びアクティブ会員数の伸びと、それに伴う総取扱高の拡大により順調に増収基調をたどってきた。
10/12 16:05
■沿革
エニグモ<3665>は、2004年2月にショッピング・コミュニティサイトの運営を目的として、現代表取締役最高経営責任者の須田将啓(すだしょうけい)氏等によって東京都港区南青山にて設立された。
10/12 16:04
■エニグモ<3665>の企業特長
(1)独自のビジネスモデルを展開
a)幅広い品揃えと適正な価格を実現
出品者であるパーソナルショッパーは、主に海外在住の日本人が個人として登録しているが、法人として豊富な出品数と独自のラインナップを構成する法人ショップがあるほか、個人ではあるが取引実績等により同社から認定されたプレミアムショッパーも存在する。
10/12 16:03
■会社概要
事業内容
エニグモ<3665>は、CtoC型のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA」の運営を主力とし、メディア事業やリユース事業も手掛けている。
10/12 16:02
エニグモ<3665>は、CtoC型※のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA(バイマ)」の運営を主力としている。
10/12 15:58
■内国株式としての上場申請について
アキュセラ・インク<4589>は従来、東証マザーズの外国株式部に上場していたが、新たに内国株式として2016年12月に上場する予定となっている。
10/12 15:58
■業績動向
(1) 2016年12月期第2四半期累計の業績概要
アキュセラ・インク<4589>の2016年12月期第2四半期累計の業績は、提携からの収益が前年同期比53.9%減の6,630千米ドル(682百万円)となった。
10/12 15:57
日経平均は反落。11日の米国市場では、非鉄金属大手アルコアの市場予想を下回る決算や資源価格の下落を受けて、NYダウは大幅反落した。
10/12 15:56
■視覚サイクルモジュレーション技術について
自社開発品であるエミクススタトはアキュセラ・インク<4589>が開発した視覚サイクルモジュレーション技術がベースとなっている。
10/12 15:56
■開発パイプラインの状況
(3)オプトジェネティクス(網膜色素変性遺伝子療法)
アキュセラ・インク<4589>は2016年4月に英国マンチェスター大学と、網膜色素変性を含む網膜変性疾患の治療を対象とするオプトジェネティクス治療(光遺伝学治療)の開発権、並びに全世界での販売権を得る独占契約を締結した。
10/12 15:55
■開発パイプラインの状況
アキュセラ・インク<4589>の現在の開発パイプラインは、エミクススタト、ラノステロール、オプトジェネティクスの3品目となっている。
10/12 15:53
■会社概要
(1)沿革
アキュセラ・インク<4589>は眼科領域に特化した医薬品の開発を行うことを目的に、研究者であり眼科臨床医であった窪田良(くぼたりょう)博士が2002年に米国シアトルにて創業した会社で、2014年2月に東証マザーズに上場を果たしている。
10/12 15:49
ジェーソン<3080>(JQ)が10月11日発表した17年2月期第2四半期累計(3~8月)連結業績は増収増益だった。
10/12 15:49
民進・細野氏は「霞が関的に言えば、財務省と厚労省の地方組織が合併することなど、考えられない。
10/12 15:48
アキュセラ・インク(Acucela Inc.)<4589>は眼科領域に特化したバイオベンチャーで、2002年に米国で創業、2014年2月に東証マザーズ市場に上場した。
10/12 15:48
◆日経平均の終値は1万6840円00銭(184円76銭安)、TOPIXは1342.35ポイント(14.00ポイント安)
10月12日後場の東京株式市場は、日銀による株価指数連動ETF(上場投信)の買い出動に期待があり、日経平均は約100円安の1万6900円をはさんで底堅かったが、14時30分を過ぎてETF買いが入らないようだとの見方があり、大引けにかけては朝方の176円61銭安(1万6848円15銭)を割り込んだ。
10/12 15:46
■直近3か月ではアメリカ、オーストラリア、カナダ等の北米、英語圏の地域の登録数が増加
ラクーン<3031>(東1)の越境ECとなるBtoBの輸出販売サービス「SDexport」では、海外の会員小売店の登録数が10,000件を突破した。
10/12 15:28
