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日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は続伸、ファーストリテやTDKが値上がり寄与上位

25日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり164銘柄、値下がり46銘柄、変わらず15銘柄となった。
10/25 17:10

25日の中国本土市場概況:上海総合0.1%高と3日続伸、「供給サイド改革」関連に買い

25日の中国本土マーケットは小幅に値上がり。
10/25 17:01

マザーズ指数は4日続落、本日IPOのJR九州に物色向かう、Jストリームはストップ高/マザーズ市況

本日のマザーズ市場は、直近で上昇の目立った銘柄を中心に利益確定売りが強まる一方、積極的な買いは限定的で軟調な展開となった。
10/25 16:55

主力株への資金シフトで、高寄り後は伸び悩みへ/JASDAQ市況

*16:43JST 主力株への資金シフトで、高寄り後は伸び悩みへ。
10/25 16:43

アイル Research Memo(11):配当性向30%かつ安定配当を目指す

■アイル<3854>の株主還元 株主還元については、利益還元を経営の最重要課題の1つとして位置付けており、業界における競争力の維持・強化のための内部留保、株主資本利益率の水準、経営などを総合的に勘案して成果の配分を行っていくことを基本方針とし、配当性向30%かつ安定配当を目指している。
10/25 16:42

アイル Research Memo(10):取引社数、受注件数が増加のうえ、大型案件増で規模拡大と利益率改善を期待

■中期成長戦略 (2)アイル<3854>の中期的な成長を期待 新規顧客獲得で取引社数や受注件数は増加基調である。
10/25 16:41

アイル Research Memo(9):営業戦略強化、生産性と品質の向上、高付加価値ソリューション提供が重要課題

■アイル<3854>の中期成長戦略 (1) 2019年7月期は売上高10,400百万円を計画 中期目標を連結売上高10,000百万円、営業利益率10%として成長戦略を推進している。
10/25 16:39

アイル Research Memo(8):多機能搭載の次世代基幹業務パッケージが2017年に登場

■アイル<3854>の業績動向 (4)次世代「アラジンオフィス・シリーズ」を2017年にリリース予定 なお基幹業務パッケージソフトウェア「アラジンオフィス・シリーズ」について、2017年に次世代版のリリースを計画している。
10/25 16:35

「iPhone 7」の好調が窺え、アップル関連に注目【クロージング】

25日の日経平均は続伸。130.83円高の17365.25円(出来高概算17億6000万株)で取引を終えた。
10/25 16:32

【銘柄フラッシュ】日本鋳鉄管が急伸し新規上場のJR九州は堅調に発車

25日は、JR九州(九州旅客鉄道)<9142>(東1・売買単位100株)が新規上場となり、9時36分に公開価格2600円を19%上回る3100円で初値がついた。
10/25 16:30

アイル Research Memo(7):「CROSS-OVERシナジー」戦略やストック型商材の伸長効果で増収増益の計画

■業績動向 (3) 2017年7月期は増収増益の予想 アイル<3854>の2017年7月期の連結業績予想(9月6日公表)については、第2四半期累計(8月−1月)の売上高が前年同期比12.6%増の4,080百万円、営業利益が同3.9%増の134百万円、経常利益が同8.4%増の149百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同31.2%減の91百万円で、通期の売上高が前期比14.0%増の9,000百万円、営業利益が同6.4%増の401百万円、経常利益が同9.1%増の428百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同9.8%増の272百万円としている。
10/25 16:29

アイル Research Memo(6):営業利益、経常利益ともに計画を上回る2ケタ増益

■アイル<3854>の業績動向 (1)下期の構成比が高い収益構造 収益構造の傾向としては、システム開発関連企業のため、開発案件ごとの採算性や、大型案件の売上計上などによって四半期業績が変動しやすいという特徴がある。
10/25 16:27

アイル Research Memo(5):顧客企業数、受注高、ストック型商材受注高は増加基調、リピート率も高水準

■アイル<3854>の事業内容と特徴・強み システムソリューション事業の受注高(単体ベース)は2016年7月期に前期比5.2%増の5,795百万円となった。
10/25 16:23

アイル Research Memo(4):独立系企業、中小企業、特化業種に強み

■事業内容と特徴・強み 業種特化型パッケージなどに強み アイル<3854>の優位性・強み・特徴としては、1)独立系企業、2)中小企業市場への特化、3)業種特化型パッケージソフトウェアによる特化業種市場の深耕、4)自社製品・サービス比率の高さ、5)リアル・Web領域とも業界上位のポジション、6)トータルソリューションを実現する「商品生態系」戦略、7)高水準のコールセンター応答率などが挙げられる。
10/25 16:22

アイル Research Memo(3):システムソリューション事業を主力にASP型のWebソリューション事業も展開

■アイル<3854>の事業内容と特徴・強み 中堅・中小企業向けトータルシステムソリューションを展開 1991年2月の会社創業以来、中堅・中小企業を主たる顧客対象として、顧客の抱える経営課題全般に対し、基幹システム構築、システムサポート保守、ネットワーク構築、セキュリティ、コンテンツプロバイダ、人材教育、Webコンサルティング、ECサイト構築、複数ネットショップ一元管理ソフト、ポイント・顧客一元管理ソフトなど幅広い分野で、ITを通じたトータルシステムソリューションを提供している。
10/25 16:21

アイル Research Memo(2):中堅・中小企業向けのトータルシステムソリューション企業

■会社概要 アイル<3854>は中堅・中小企業を主たる顧客対象として、企業の経営力アップを支援するトータルシステムソリューション企業である。
10/25 16:19

東京為替:ドル・円上げ渋り、利食い売りに抑えられる

ドル・円は104円40銭台で推移し、引き続き上げ渋る展開。
10/25 16:18

アイル Research Memo(1):システムソリューションで中堅・中小企業の経営を支援

アイル<3854>は中堅・中小企業を主たる顧客対象として、企業の経営力アップを支援するトータルシステムソリューション企業である。
10/25 16:17

日本電産、IHI、エムスリーなど/本日の注目個別銘柄

<7270> 富士重 4013 +66切り返して反発。
10/25 16:13

【株式評論家の視点】CRI・ミドルウェアは中国向けが業績に貢献、下押し目買い妙味膨らむ

CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)社は、音声と映像のミドルウェアを開発・許諾販売を行っている。
10/25 16:05

日経平均は続伸、良好な外部環境や決算が押し上げ

日経平均は続伸。24日の米国市場では企業決算やM&A(合併・買収)の動きなどが好感され、NYダウは77ドル高となった。
10/25 15:57

【株式市場】機関投資家の出動など言われ日経平均は6ヵ月ぶりの高値に進みJR九州は堅調

◆日経平均の終値は1万7341円15銭(106円73銭高)、TOPIXは1375.76ポイント(8.15ポイント高)、出来高概算(東証1部)9億1163万株 10月25日後場の東京株式市場は、国内の機関投資家が資金運用姿勢を強めてきたとの見方があり、日経平均は13時頃に一段と強含んで147円38銭高(1万7381円80銭)まで上昇し、終値も1万7300円台をキープ。
10/25 15:51

ジャストプラ Research Memo(6):増配時期は経常利益で過去最高を更新するタイミングになると予想

■株主還元策 株主還元策としてジャストプランニング<4287>では配当による還元を基本方針としている。
10/25 15:35

ジャストプラ Research Memo(5):19/1期末時点で月額利用料倍増という目標

■今後の見通し (1) 2017年1月期連結業績見通し ジャストプランニング<4287>の2017年1月期の連結業績は、売上高が前期比8.9%増の2,400百万円、営業利益が同5.7%増の530百万円、経常利益が同4.7%増の530百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同1.6%減の345百万円と期初計画を据え置いている。
10/25 15:33