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アイリッジ Research Memo(8):新規事業に取り組みつつ既存領域拡大とサービス拡張で売上高は30%成長の見込

■今後の見通し (1)既存サービスの顧客拡大 2016年9月にコンビニ大手のファミリーマートのアプリがリリースされたことから推察すると、大企業でもO2Oに取り組んでいない顧客はまだ十分に存在すると思料される。
10/31 16:59

アイリッジ Research Memo(5):他社に先駆けO2Oに取り組み、同社独自の技術力・マーケティング力を磨く

■会社概要 (4)強み アイリッジ<3917>の強みはO2Oの黎明期から取り組んでいる実績と、それにより磨かれた高い技術力、マーケティング力である。
10/31 16:58

アイリッジ Research Memo(4):次世代O2Oサービスのリーディングカンパニーとして右肩上がりで業績拡大

■会社概要 (3)沿革 アイリッジ<3917>は現代表取締役社長の小田健太郎氏が、NTTデータ<9613>にてITやシステム技術を身に付け、その後ボストン コンサルティング グループでのインターネットサービスや金融業界の経営戦略のコンサルティング業務を経て、2008年8月に創業した。
10/31 16:58

アイリッジ Research Memo(3):「popinfo」を軸に購買関連サービスを提供

■会社概要 (2)サービス詳細 a) popinfo 「popinfo」はアイリッジ<3917>の主力サービスであり、「位置情報×属性×時間」を組み合わせ、プッシュ通知でスマートフォンの待受画面に情報配信し、ユーザーのアクションにつなげるASPサービスである。
10/31 16:58

アイリッジ Research Memo(2):位置情報等を通知する「popinfo」を軸にO2Oサービスを提供

■会社概要 (1)事業概要 アイリッジ<3917>はO2Oソリューションであるプッシュ通知型ASPサービス※1「popinfo」の提供を軸に、O2Oアプリの企画・開発、マーケティングを提供している。
10/31 16:58

アイリッジ Research Memo(1):O2Oサービスを軸に安定収益構造を築き、直近3期で売上高5倍

アイリッジ<3917>は、企業向けのO2O(online to offline)関連事業を手掛けており、情報提供を行い実店舗への集客や販促につなげるスマートフォン向けのアプリの企画・開発や、この情報提供を行う仕組み「popinfo」のサービス提供や運用支援、集客や販促活動提案などを行っている。
10/31 16:57

31日の中国本土市場概況:上海総合0.1%安と4日続落、資金流出を警戒

31日の中国本土市場は小幅に値下がり。
10/31 16:53

信越化学 年初来高値更新、上期計画を上振れての着地に

信越化学<4063>は年初来高値更新。
10/31 16:50

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は小幅反落、ファーストリテとガイシで約29円押し下げ

31日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり101銘柄、値下がり119銘柄、変わらず5銘柄となった。
10/31 16:32

【業績でみる株価】コクヨは16年12月期第3四半期累計大幅増益で通期増額余地、7月高値試す

コクヨ<7984>(東1)が10月28日発表した16年12月期第3四半期累計(1~9月)連結業績は大幅増益だった。
10/31 16:31

東京為替:ドル・円小動き、独小売落ち込みでユーロ売り

ドル・円は104円80銭付近で小動き。
10/31 16:23

中小型株へのシフトで物色意欲の強さが窺える【クロージング】

31日の日経平均は小幅に反落。21.39円安の17425.02円(出来高概算22億4000万株)で取引を終えた。
10/31 16:17

毎コムネット Research Memo(10):利益の安定成長を背景に連続増配

■株主還元策 毎日コムネット<8908>は、安定的な経営基盤の確保と自己資本利益率の向上、安定的な配当の継続を業績に応じて行うことを基本方針としている。
10/31 16:13

毎コムネット Research Memo(9):「経常利益20億円」を目指し、中期経営計画の見直しを予定

■成長目標 毎日コムネット<8908>は3年後の2019年5月期に売上高160億円、経常利益16億円を目指している。
10/31 16:11

毎コムネット Research Memo(8):優良な財務内容を堅持

■業績動向 (3)財務状況 毎日コムネット<8908>の2016年5月期末の財務状況は健全である。
10/31 16:10

毎コムネット Research Memo(7):4期連続の増収増益予想

■業績動向 (2) 2017年5月期通期の業績予想 毎日コムネット<8908>の2017年5月期通期の業績予想は、売上高14,600百万円(前期比7.5%増)、営業利益1,532百万円(同1.4%増)、経常利益1,450百万円(同2.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益940百万円(同6.3%増)と増収増益を見込む。
10/31 16:08

毎コムネット Research Memo(6):売上高・営業利益ともに過去最高を更新

■業績動向 (1) 2016年5月通期の業績動向 毎日コムネット<8908>の2016年5月期通期の売上高は13,576百万円(前期比11.8%増)、営業利益1,510百万円(同10.3%増)、経常利益1,419百万円(同10.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益884百万円(同7.9%増)となり、売上高・各利益ともに過去最高を更新した。
10/31 16:07

毎コムネット Research Memo(5):ワークス・ジャパンを連結子会社化し成長ステージに

■毎日コムネット<8908>の会社概要 (4)学生生活ソリューション事業 学生生活ソリューション事業の最大のトピックはワークス・ジャパンの連結子会社化であった。
10/31 16:05

毎コムネット Research Memo(4):主力は学生マンションのサブリース。入居率100%のストックビジネス

*16:04JST 毎コムネット Research Memo(4):主力は学生マンションのサブリース。
10/31 16:04

毎コムネット Research Memo(3):不動産ソリューション事業が柱

■会社概要 (2)事業概要 毎日コムネット<8908>の事業セグメントは、不動産ソリューション事業と学生生活ソリューション事業の2つに分かれ、不動産ソリューション事業が全社売上高の70.3%(2016年5月期)、営業利益の79.4%(同)を占める。
10/31 16:03

毎コムネット Research Memo(2):大学生向けサービスを入口から出口まで

■会社概要 (1)沿革 毎日コムネット<8908>は、現在の代表取締役社長 伊藤守(いとうまもる)氏と代表取締役専務 原利典(はらとしのり)氏が1979年に設立した旅行会社が前身である。
10/31 16:02

毎コムネット Research Memo(1):学生関連サービスを入口(マンション提供)から出口(就活)まで担う

毎日コムネット<8908>は、首都圏を中心に学生向けのマンションの開発・管理事業と学生生活関連のサービスを展開する企業である。
10/31 16:00

日経平均は小幅反落、米大統領選への警戒感で売り先行も底堅さ

日経平均は小幅反落。28日の米国市場では、連邦捜査局(FBI)が大統領候補ヒラリー・クリントン氏の私用メール問題を巡り捜査を再開すると明らかにしたことが嫌気され、NYダウは下落に転じて取引を終えた。
10/31 15:59

【株式市場】四半期好決算銘柄が高く海運株も活況高となりTOPIXは堅調続伸

◆日経平均の終値は1万7425円02銭(21円39銭安)、TOPIXは1393.02ポイント(0.61ポイント高)、出来高概算(東証1部)9億1163万株 10月31日後場の東京株式市場は、正午過ぎに業績予想の増額を発表した東芝<6502>(東1)や13時に四半期決算などを発表した塩野義製薬<4507>(東1)、14時に発表した日本特殊陶業<5334>(東1)が一気に堅調転換し、日経平均は前場の安値1万7369円40銭(76円93銭安を割らずにジリジリ持ち直した。
10/31 15:46