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日経平均大引け:前日比230.90円高の18996.37円

日経平均は前日比230.90円高の18996.37円(同+1.23%)で大引けを迎えた。
12/09 15:04

東京為替:ドル・円はもみあい、次の材料待ち

ドル・円は114円30銭台でもみあう展開となっている。
12/09 14:42

メタップス 年初来高値更新、最高値3660円が射程に

大幅反発で年初来高値更新。昨日は急ピッチの上昇に対する利益確定から大きく下押していたが、本日は売り先行で3000円を割り込んで始まった後に切り返しをみせている。
12/09 14:38

ヘリオス 急伸、みずほ証券が「買い」継続で目標株価を引き上げ/新興市場スナップショット

急伸。みずほ証券が投資判断「買い」を継続し、目標株価を従来の1960円か3080円に引き上げている。
12/09 14:37

東京電力HD 反落、新たな廃炉・賠償費用試算発表で改めて警戒感も

反落。経済産業省では前日に有識者会合を開催。
12/09 14:18

東京為替:豪ドル・円は堅調、豪住宅関連指標の上振れが支援

豪ドル・円は85円30銭台で堅調推移が続く。
12/09 14:08

14時時点の日経平均は221円高、売買代金上位はソフトバンクグ、任天堂など

14時時点の日経平均は前日比221.38円高の18986.85円。
12/09 14:08

ZMP上場延期で下げたJVCケンウッドなどは朝方を下値に回復進む

■連携事業を行うテクノスジャパン、ハーツユナイテッドGなども値を戻す JVCケンウッド<6632>(東1・売買単位100株)は9日の後場、301円(23円安)で始まり、朝方の292円(32円安)を下値に回復を強めるスタートとなった。
12/09 14:05

出来高変化率ランキング(13時台)~エーザイ、ベルーナなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
12/09 13:46

鎌倉新書 急落、16年2-10月期は営業利益54%増と好調も前日に先取り/新興市場スナップショット

急落。16年2-10月期(第3四半期累計)決算を発表している。
12/09 13:45

東京為替:ポンド・円は堅調、住宅価格の上昇を好感

ポンド・円は堅調となり144円台を回復。
12/09 13:41

東京為替:ドル・円は買い継続も、今日の115円台回復は微妙か

ドル・円は買いが続き、足元は114円40銭台で推移している。
12/09 13:15

日経平均が一時1万9000円を回復

日経平均が一時1万9000円を回復。取引時間中としては15年12月30日以来約11カ月ぶり。
12/09 13:14

テリロジー 急伸、ZMP上場延期を受けて情報セキュリティ関連に物色/新興市場スナップショット

急伸。12月19日に予定されていたZMP<7316>の上場延期が発表されている。
12/09 12:57

日経平均は211円高で後場スタート、三菱UFJやトヨタなどがしっかり

日経平均は211円高で後場スタート、三菱UFJやトヨタなどがしっかり
12/09 12:51

京写が戻り高値を更新、業績好調で新規受注事業の本格化なども好感

■全体相場の上昇とともに割安感が強まる動き プリント配線板の大手・京写<6837>(JQS・売買単位千株)は9日の前場、326円(9円高)まで上げて今年6月以来の水準に進み、戻り高値を更新した。
12/09 12:38

日経平均寄与度ランキング(前引け)~ 日経平均は大幅に4日続伸、ファーストリテとファナックで約89円押し上げ

9日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり162銘柄、値下がり52銘柄、変わらず11銘柄となった。
12/09 12:38

ランドローバー、「レンジローバー」の2017年モデル発売

ジャガー・ランドローバー・ジャパンは8日、SUV「RANGE ROVER(レンジローバー)」と「RANGE ROVER SPORT(レンジローバースポーツ)」の2017年モデルに関して受注を開始した。
12/09 12:37

桑山 Research Memo(9):安定配当を堅持する方針のもよう

■株主還元政策 桑山<7889>は、安定的な経営基盤確保のための内部留保に重点を置くとともに株主に対する利益還元を経営の重要課題と位置付けているが、特定の配当性向の公約はしていない。
12/09 12:35

桑山 Research Memo(8):低い浮動株比率で新規投資家は参入しにくい

■桑山<7889>の株式需給 ●所有者別及び大株主の状況 2016年3月末時点において、創業者関連と思われる株主は全体の53.7%を占め、上位10位合計の大株主の割合は74.0%と大きく、浮動株比率が低いと言える。
12/09 12:31

後場に注目すべき3つのポイント~中小型株に資金がシフトしてくるかが注目される

9日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
12/09 12:29

桑山 Research Memo(7):2016年3月期通期決算は相場変動を主とした差損が収支を圧迫

■桑山<7889>の業績と財務分析 直近の通期決算である2016年3月期連結業績は、売上高が前期比3.7%増の38,493百万円、営業利益が同25.7%減の1,054百万円、経常利益が同45.3%減の825百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同45.4%減の512百万円となった。
12/09 12:28

桑山 Research Memo(6):大きく回復も為替差損が残った2017年3月期第2四半期決算

■業績と財務分析 11月9日に発表された桑山<7889>の2017年3月期第2四半期連結決算(4月−9月期累計)は、売上高が前年同期比0.4%減の17,670百万円、営業利益が同217.0%増の911百万円、経常利益が同136.4%増の659百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同209.5%増の427百万円だった。
12/09 12:23

中小型株に資金がシフトしてくるかが注目される/後場の投資戦略

中小型株に資金がシフトしてくるかが注目される/後場の投資戦略
12/09 12:22

桑山 Research Memo(5):前期は、地金相場や為替相場の変動によって利益が大きく縮小

■桑山<7889>の差損計上による影響と対策 製品の販売差損や地金在庫の期末評価損の計上により2016年3月期の利益が大幅に圧迫され、これが株価の大きな下落要因と考えられる。
12/09 12:20