本日15日は、海運業が上昇率トップ、円相場が1ドル117円台と円安に振れていることが材料視された、輸送用機器、精密機器が上位に。
12/15 16:46
■コニシ<4956>の業績動向
セグメント(事業)別の状況は以下のようであった。
12/15 16:43
■業績動向
(1) 2017年3月期第2四半期の実績
a)損益状況
コニシ<4956>の2017年3月期第2四半期の業績は、売上高57,329百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益2,621百万円(同0.2%減)、経常利益2,400百万円(同10.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,599百万円(同11.5%増)となった。
12/15 16:40
■事業概要
(3)特色、強み
コニシ<4956>の特色、強みを要約すると以下のようになる。
12/15 16:38
■コニシ<4956>の事業概要
(2)市場シェア
主力製品である合成接着剤においては生産量ベースでの市場シェアは10%強の水準と推計され、ここ数年はわずかながら上昇トレンドにある。
12/15 16:37
小幅ながら8営業日続伸。買い先行で始まり、年初来高値を更新した後は、こう着感の強い相場展開となり、一時下げに転じる場面もみられた。
12/15 16:36
*16:30JST コニシ Research Memo(2):主力はボンド事業と化成品事業。
12/15 16:30
コニシ<4956>は、「ボンド」ブランドで知られる国内トップクラスの接着剤・シーリング材メーカーである。
12/15 16:26
15日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり108銘柄、値下がり107銘柄、変わらず10銘柄となった。
12/15 16:23
日本最大級のオールジャンル口コミ店舗検索サイト「エキテン」を運営するデザインワン・ジャパン<6048>(東1)に注目したい。
12/15 16:23
ブロックチェーン技術の普及啓発や情報交換などを行う業界団体「一般社団法人 ブロックチェーン推進協会(理事長:平野洋一郎、以下BCCC)は15日、加盟法人数が109社に到達したと発表した。
12/15 16:22
■窪田製薬ホールディングス<4596>の業績動向
(1) 2016年12月期第3四半期累計の業績概要
旧アキュセラ・インクの2016年12月期第3四半期累計(2016年1月−9月)の業績は、提携からの収益が前年同期比65.9%減の7,341千米ドル(742百万円)となった。
12/15 16:17
15日の日経平均は8営業日続伸。20.18円高の19273.79円(出来高概算23億2000万株)で取引を終えている。
12/15 16:16
■視覚サイクルモジュレーション技術について
自社開発品であるエミクススタトは窪田製薬ホールディングス<4596>が開発した視覚サイクルモジュレーション技術がベースとなっている。
12/15 16:11
(3)オプトジェネティックス(網膜色素変性遺伝子療法)
窪田製薬ホールディングス<4596>は2016年4月に英国マンチェスター大学と、網膜色素変性を含む網膜変性疾患の治療を対象とするオプトジェネティクス(光遺伝学治療)の開発権、並びに全世界での販売権を得る独占契約を締結した。
12/15 16:09
■開発パイプラインの状況
窪田製薬ホールディングス<4596>の現在の開発パイプラインは、エミクススタト、ラノステロール、オプトジェネティクス、バイオミメティック技術の4品目となっており、2016年12月期の第3四半期(2016年7月−9月)において、各開発品目に大きな進捗は見られなかったものの開発は着実に進んでいる。
12/15 16:06
■新規上場のMS-JAPANは公開価格の5.7%高で初値つき好調
◆日経平均の終値は1万9273円79銭(20円18銭高)、TOPIXは1542.72ポイント(4.03ポイント高)、出来高概算(東証1部)は23億2463万株
15日後場の東京株式市場は、正午頃から円安基調が鈍化したため取引開始後は様子見気分が漂い、日経平均は13時頃に一時61円01銭安(1万9192円60銭)まで軟化した。
12/15 16:04
■窪田製薬ホールディングス<4596>の会社概要
(1)会社沿革
眼科領域に特化した医薬品の開発を行うことを目的に、研究者であり眼科臨床医であった窪田良(くぼたりょう)博士が2002年に米国シアトルにて旧アキュセラ・インクを設立。
12/15 16:03
従来、東証マザーズ市場で外国株式だった旧アキュセラ・インク(Acucela Inc.)は上場を廃止し、2016年12月に三角合併により窪田製薬ホールディングス<4596>が持株会社として、東証マザーズの内国株式市場に2016年12月6日付で再上場した。
12/15 16:00
クリーク・アンド・リバー社<4763>は14日、同社グループ企業でデータ情報分析サービス事業を展開するエコノミックインデックス(以下EI)が、Twitterに投稿された情報を人工知能(AI)で解析して可視化するクラウドサービス「Reaction Monitor(リアクションモニター)」の提供を開始したと発表。
12/15 15:57
■株主還元
芙蓉総合リース<8424>は、業績及び目標とする経営指標等を勘案し、確固たる経営基盤、財務体質の強化を図るべく、株主資本の充実に努めるとともに、長期的かつ安定的な配当の継続により、 株主への利益還元に努めることを基本方針としている。
12/15 15:56
