ホーム > ニュース一覧 > 最新(18467)

最新(ページ 18467)

オールドジョー、2017年春夏コレクション紹介

オールドジョー(OLD JOE)の2017年春夏コレクションは、これまで同様「古きものへの敬意」を感じさせるものになっている。
02/08 20:34

欧州為替:ドル・円は112円09銭から112円38銭で推移

8日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円09銭から112円38銭で推移している。
02/08 20:02

馬渕磨理子が実践!トレードステーション利用術(1)おすすめポイントはこれだ!

皆さま、はじめまして。フィスコリサーチレポーターの馬渕磨理子です。
02/08 19:30

欧州為替:ユーロ・ドルは下げ一服、米長期金利は横ばい

ユーロ・ドルは1.0640ドル台で下げ渋る展開。
02/08 19:12

米国株見通し:欧米政治懸念も、政策期待から2万ドル固めの展開意識

S&P500先物 2289.00(+0.50) (18:45現在) ナスダック100先物 5183.50(+6.75) (18:45現在) 18:45時点のグローベックスの米株先物はS&P500先物、ナスダック100先物は小動きに推移している。
02/08 19:06

8日の日本国債市場概況:債券先物は149円72銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2017年3月限 寄付149円62銭 高値149円73銭 安値149円61銭 引け149円72銭 売買高総計18022枚 2年 373回 -0.220% 5年 130回 -0.090% 10年345回 0.095% 20年159回 0.715% 債券先物3月限は、149円62銭で取引を開始。
02/08 18:32

8日の香港市場概況:ハンセン0.7%高と反発、金融株主導で3カ月半ぶり高値

8日の香港市場は上昇。主要50銘柄で構成されるハンセン指数が前日比153.56ポイント(0.66%)高の23485.13ポイントと反発した。
02/08 18:26

欧州為替:ドル・円は弱含み、米長期金利低下とユーロ・円下落で

ドル・円は112円38銭から112円09銭までじりじり値を下げる展開。
02/08 18:16

日経平均テクニカル:底堅さが意識されるが強弱感が対立しやすいところ

反発。5日線を挟んでの攻防が続いた。
02/08 18:15

リプロセル Research Memo(8):自己資本比率は90%以上を維持し、財務面でのリスクなし

■財務状況と株主還元策について (1)財務状況 リプロセル<4978>の2016年9月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比866百万円減少の7,101百万円となった。
02/08 17:41

リプロセル Research Memo(7):研究試薬事業と創薬支援事業を伸ばす計画

■今後の見通し (2)中期経営計画 リプロセル<4978>は2016年5月に3ヶ年の中期経営計画を発表したが、今回再生医療事業への進出に伴って、新たに細胞医薬品の開発費用が追加されることになったため、2018年3月期以降の経常利益の目標値を修正している。
02/08 17:39

メディカルシステムネットワーク 3Q売上高2.6%増、新規出店やM&Aによる店舗が業績に寄与

メディカルシステムネットワーク<4350>は7日、2017年3月期第3四半期(16年4-12月)決算を発表。
02/08 17:36

リプロセル Research Memo(6):下期以降の売上拡大で、通期計画の達成目指す

■今後の見通し (1) 2017年3月期業績見通し リプロセル<4978>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比22.4%増の1,305百万円、営業損失が898百万円(前期は1,024百万円の損失)、経常損失が801百万円(同1,169百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が801百万円(同1,961百万円の損失)と期初計画を据え置いている。
02/08 17:35

リプロセル Research Memo(5):売上は、製品売上高が減少、役務収益が大幅増

■決算動向 (1) 2017年3月期第2四半期累計業績について リプロセル<4978>の2017年3月期第2四半期累計(2016年4月−9月)の連結業績は、売上高が前年同期比4.3%減の516百万円、売上総利益が同26.7%減の219百万円、営業損失が469百万円(前年同期は425百万円の損失)、経常損失が601百万円(同406百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が587百万円(同398百万円の損失)となった。
02/08 17:34

リプロセル Research Memo(4):iPS細胞を使った細胞医薬品の開発を進める方針

■事業の進捗状況について (2)再生医療事業 リプロセル<4978>は再生医療分野への進出の第一歩として、2016年11月に台湾のバイオベンチャーであるステミネントと細胞医薬品に関する共同開発及び販売契約の締結を発表した。
02/08 17:29

ラクス 主力のメールディーラーが8年連続シェアNo.1を獲得

ラクス<3923>は8日、民間の市場調査会社のレポートによるとSaaS型メール処理市場において、主力のメール共有・管理システム「メールディーラー」が8年連続シェアNo.1を獲得したと発表。
02/08 17:29

リプロセル Research Memo(3):創薬支援事業の拡大、再生医療分野への進出に経営リソースを注ぐ段階

■事業の進捗状況について リプロセル<4978>は成長戦略の第1段階として、ヒトiPS細胞の開発向けを中心とした研究試薬事業を伸ばし、第2段階としてiPS細胞の製造販売や受託開発サービス等の創薬支援事業を拡大し、最終的には細胞医薬品の開発販売等の再生医療分野へ展開していくことを目標に掲げている。
02/08 17:28

リプロセル Research Memo(2):ヒトiPS細胞の作製技術を基盤としたiPS細胞事業と臨床検査事業

■会社概要 (1)会社沿革 リプロセル<4978>は世界的な幹細胞研究の権威である京都大学・中辻憲夫(なかつじのりお)教授(当時)と東京大学・中内啓光(なかうちひろみつ)教授が創業に携わったバイオベンチャーで、2003年に設立された。
02/08 17:27

リプロセル Research Memo(1):2017年より再生医療分野に進出し、世界No.1を目指す

リプロセル<4978>は2003年に設立されたバイオベンチャーで、2013年にJASDAQに株式上場している。
02/08 17:25

欧米為替見通し:カナダドル・円は下げ渋り、原油価格の高値圏維持が下支え

今日の欧米外為市場では、カナダドル・円は下げ渋る展開を想定したい。
02/08 17:25

8日の中国本土市場概況:上海総合0.4%高と反発、後場プラス圏に浮上

8日の中国本土市場は値上がり。主要指標の上海総合指数は、前日比13.89ポイント(0.44%)高の3166.98と反発した。
02/08 17:02

引けにかけて上昇、好決算銘柄などの一角には値幅取りの動き/JASDAQ市況

*16:56JST 引けにかけて上昇、好決算銘柄などの一角には値幅取りの動き。
02/08 16:56

マザーズ指数は反発、中小型株の循環物色続く、グレイスやDDSがストップ高/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、足元で個人投資家の資金回転が利いていることもあり、中小型株の循環物色の流れが続いた。
02/08 16:48

クラレ、ふくおか、鹿島など/本日の注目個別銘柄

<6702> 富士通 651.5 -25.8続落。
02/08 16:25

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は反発、ファナックとファーストリテで約27円押し上げ

8日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり164銘柄、値下がり54銘柄、変わらず7銘柄となった。
02/08 16:19