S&P500先物 2289.00(+0.50) (18:45現在)
ナスダック100先物 5183.50(+6.75) (18:45現在)
18:45時点のグローベックスの米株先物はS&P500先物、ナスダック100先物は小動きに推移している。
02/08 19:06
<円債市場>
長期国債先物2017年3月限
寄付149円62銭 高値149円73銭 安値149円61銭 引け149円72銭
売買高総計18022枚
2年 373回 -0.220%
5年 130回 -0.090%
10年345回 0.095%
20年159回 0.715%
債券先物3月限は、149円62銭で取引を開始。
02/08 18:32
8日の香港市場は上昇。主要50銘柄で構成されるハンセン指数が前日比153.56ポイント(0.66%)高の23485.13ポイントと反発した。
02/08 18:26
■財務状況と株主還元策について
(1)財務状況
リプロセル<4978>の2016年9月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比866百万円減少の7,101百万円となった。
02/08 17:41
■今後の見通し
(2)中期経営計画
リプロセル<4978>は2016年5月に3ヶ年の中期経営計画を発表したが、今回再生医療事業への進出に伴って、新たに細胞医薬品の開発費用が追加されることになったため、2018年3月期以降の経常利益の目標値を修正している。
02/08 17:39
メディカルシステムネットワーク<4350>は7日、2017年3月期第3四半期(16年4-12月)決算を発表。
02/08 17:36
■今後の見通し
(1) 2017年3月期業績見通し
リプロセル<4978>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比22.4%増の1,305百万円、営業損失が898百万円(前期は1,024百万円の損失)、経常損失が801百万円(同1,169百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が801百万円(同1,961百万円の損失)と期初計画を据え置いている。
02/08 17:35
■決算動向
(1) 2017年3月期第2四半期累計業績について
リプロセル<4978>の2017年3月期第2四半期累計(2016年4月−9月)の連結業績は、売上高が前年同期比4.3%減の516百万円、売上総利益が同26.7%減の219百万円、営業損失が469百万円(前年同期は425百万円の損失)、経常損失が601百万円(同406百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が587百万円(同398百万円の損失)となった。
02/08 17:34
■事業の進捗状況について
(2)再生医療事業
リプロセル<4978>は再生医療分野への進出の第一歩として、2016年11月に台湾のバイオベンチャーであるステミネントと細胞医薬品に関する共同開発及び販売契約の締結を発表した。
02/08 17:29
ラクス<3923>は8日、民間の市場調査会社のレポートによるとSaaS型メール処理市場において、主力のメール共有・管理システム「メールディーラー」が8年連続シェアNo.1を獲得したと発表。
02/08 17:29
■事業の進捗状況について
リプロセル<4978>は成長戦略の第1段階として、ヒトiPS細胞の開発向けを中心とした研究試薬事業を伸ばし、第2段階としてiPS細胞の製造販売や受託開発サービス等の創薬支援事業を拡大し、最終的には細胞医薬品の開発販売等の再生医療分野へ展開していくことを目標に掲げている。
02/08 17:28
■会社概要
(1)会社沿革
リプロセル<4978>は世界的な幹細胞研究の権威である京都大学・中辻憲夫(なかつじのりお)教授(当時)と東京大学・中内啓光(なかうちひろみつ)教授が創業に携わったバイオベンチャーで、2003年に設立された。
02/08 17:27
リプロセル<4978>は2003年に設立されたバイオベンチャーで、2013年にJASDAQに株式上場している。
02/08 17:25
8日の中国本土市場は値上がり。主要指標の上海総合指数は、前日比13.89ポイント(0.44%)高の3166.98と反発した。
02/08 17:02
本日のマザーズ市場では、足元で個人投資家の資金回転が利いていることもあり、中小型株の循環物色の流れが続いた。
02/08 16:48
8日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり164銘柄、値下がり54銘柄、変わらず7銘柄となった。
02/08 16:19
