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窪田製薬HD Research Memo(9):SBIインキュベーションが保有株を処分も、系列色がなくなった点はプラス

■業績動向 3. 財務状況と主要株主の変動について 窪田製薬ホールディングス<4596>の2019年12月期第1四半期末の総資産は前期末比156百万円増加の11,446百万円となった。
07/12 15:09

窪田製薬HD Research Memo(8):開発ステージのため損失が続くものの、経営体制の再構築は完了する

■業績動向 1. 2019年12月期第1四半期の業績実績 窪田製薬ホールディングス<4596>の2019年12月期第1四半期の連結業績は、事業収益の計上がなく、研究開発費や一般管理費の計上により営業損失で749百万円(前年同期は750百万円の損失)、税引前損失並びに親会社の所有者に帰属する四半期損失はともに695百万円(同696百万円の損失)となり、前年同期並みの損失額となった。
07/12 15:08

窪田製薬HD Research Memo(7):宇宙飛行士向け眼疾患診断装置は3〜4年を目途に開発を進める

■主要開発パイプラインの概要と進捗状況 5. NASAとの小型OCT開発受託契約 窪田製薬ホールディングス<4596>は2019年3月に、NASAの関連機関であるTRISHと小型OCTの開発受託契約を締結したこと、及びCEOの窪田氏がNASAより有人火星探査を含むディープスペースミッションのPrincipal Investigator(研究代表者)に任命されたことを発表した。
07/12 15:07

窪田製薬HD Research Memo(6):視機能の再生を図る画期的な遺伝子治療薬は2021年の臨床試験入りを目指す

■主要開発パイプラインの概要と進捗状況 4. 遺伝子治療(網膜色素変性) 窪田製薬ホールディングス<4596>は2016年4月に英国マンチェスター大学と、網膜色素変性を含む網膜変性疾患の治療を対象とするオプトジェネティクス(光遺伝学治療)の開発権、並びに全世界での販売権を得る独占契約を締結した。
07/12 15:06

ジオマテック Research Memo(6):2020年3月期の配当は引き続き年間30円を見込む

■株主還元 ジオマテック<6907>の2019年3月期の配当は、現役決算となりながらも、年間30円の配当を継続。
07/12 15:06

窪田製薬HD Research Memo(5):スターガルト病を対象とした臨床第3相試験は2021年末の完了を目標とする

■主要開発パイプラインの概要と進捗状況 3. エミクススタト(スターガルト病) スターガルト病は遺伝性の若年性黄斑変性で有効な治療法が確立していない稀少疾患の1つである。
07/12 15:05

ジオマテック Research Memo(5):三井金属と共同で、「HRDP®」で使用される再配線電極を開発

■特に期待される分野 既に、報道等で周知されているが、ジオマテック<6907>は三井金属<5706>と共同で半導体の次世代パッケージ技術の一種「ファンアウト・パネルレベルパッケージ」(FO-PLP)向けの微細回路形成用材料「HRDP®」で使用される再配線電極を開発。
07/12 15:05

窪田製薬HD Research Memo(4):眼疾患領域における革新的な遠隔診断ソリューションとなる可能性

■窪田製薬ホールディングス<4596>の主要開発パイプラインの概要と進捗状況 2. 遠隔医療モニタリングデバイス(網膜疾患) 遠隔医療モニタリングデバイスとなる「PBOS」は、ウェット型加齢黄斑変性や糖尿病黄班浮腫等の網膜疾患の患者の網膜の厚みを患者自身で測定し、撮影した画像をインターネット経由で担当医師に送り、治療の必要性の有無を診断するシステムとなる。
07/12 15:04

ジオマテック Research Memo(4):新たな製品・分野へのマーケティングと技術開発力の強化に取り組む

■今後の展望と課題 ジオマテック<6907>の現時点における収益基盤は、FPDに関連するビジネスが全体の半数以上を占めており、ディスプレイ産業への依存度が高い。
07/12 15:04

日経平均大引け:前日比42.37円高の21685.90円

日経平均は前日比42.37円高の21685.90円(同+0.20%)で大引けを迎えた。
07/12 15:03

ジオマテック Research Memo(3): 2020年3月期は、試作品の本格生産開始の場合に利益の回復へ

■業績動向 1. 2019年3月期業績 ジオマテック<6907>の2019年3月期連結決算は、売上高が6,286百万円(前年比10.8%減)、営業利益は501百万円の損失(前期は96百万円の利益)、経常利益は428百万円の損失(同98百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,020百万円の損失(同79百万円の利益)となった。
07/12 15:03

窪田製薬HD Research Memo(3):新たに有人宇宙探査に携行可能な超小型OCTの開発にも注力

■主要開発パイプラインの概要と進捗状況 1. 開発パイプラインの進捗状況について 窪田製薬ホールディングス<4596>は開発パイプラインとして、医薬品ではエミクススタト(適応症:スターガルト病、増殖糖尿病網膜症)、ヒトロドプシン※を用いた遺伝子治療(適応症:網膜色素変性)の開発に注力しており、また、医療デバイスは在宅・遠隔医療モニタリングデバイス「PBOS」の開発や、有人宇宙探査に携行可能な超小型OCTの開発をNASAと共同で進めている。
07/12 15:03

窪田製薬HD Research Memo(2):眼科領域に特化して革新的な医薬品・医療デバイスの開発を目指す

■窪田製薬ホールディングス<4596>の会社概要 1. 会社沿革 眼科領域に特化した医薬品・医療デバイスの開発を行うことを目的に、研究者であり眼科医でもある窪田良(くぼたりょう)博士が2002年に米国シアトルにて旧アキュセラ・インクを設立。
07/12 15:02

ジオマテック Research Memo(2):様々な薄膜加工製品を世に送り出し、発展を続ける

■事業内容 ジオマテック<6907>のビジネスは、1953年に創業して創業65年となるが、それ以来、一環して真空成膜技術にこだわり続け、様々な薄膜加工製品を世に送り出し、発展してきた。
07/12 15:02

ジオマテック Research Memo(1):真空薄膜技術のプロフェッショナル

■要約 ジオマテック<6907>は、真空薄膜製品の製造販売などを行っている企業で、1953年に創業して以来、一貫して真空薄膜技術のプロフェッショナルとして歩んできた。
07/12 15:01

窪田製薬HD Research Memo(1):開発パイプラインは順調に進捗、「PBOS」の量産型試作機の動向に注目

■要約 窪田製薬ホールディングス<4596>は革新的な眼疾患治療薬及び医療デバイスの開発を進める米アキュセラ・インクを子会社に持つ持株会社で、2016年12月に東証マザーズに上場した。
07/12 15:01

リミックスポイントが後場ストップ安、仮想通貨約35億円の不正流出を発表

■ビットポイントジャパンの仮想通貨交換所で不正な流出が判明 リミックスポイント<3825>(東2)は7月12日の後場、急落し、13時前後からストップ安の350円(80円安)で売買され、売り気配となっている。
07/12 14:51

東京為替:ドル・円は安値もみ合い、主要通貨は対ドルで上昇

12日午後の東京市場でドル・円は108円30銭付近と、安値圏でのもみ合いが続く。
07/12 14:46

アドバンスクリエイト 保険市場マイページID数が3万件を突破

アドバンスクリエイト<8798>は10日、保険市場マイページIDの登録数が6月末時点で3万件を超えたと発表。
07/12 14:41

ダイナックホールディングス 6月度の月次売上高レポートを発表、全社売上高は前年同月比4.3%増

ダイナックホールディングス<2675>は8日、6月度の売上高を発表。
07/12 14:31

SHIFT 急落、19年8月期第3四半期の営業利益1%減、進捗率60%/新興市場スナップショット

急落。19年8月期第3四半期累計(18年9月-19年5月)の営業利益を前年同期比1.1%減の8.94億円と発表している。
07/12 14:25

住友商事、電力取引プラットフォームを構築するLO3 Energy社へ出資参画【フィスコ・ビットコインニュース】

*14:11JST 住友商事、電力取引プラットフォームを構築するLO3 Energy社へ出資参画【フィスコ・ビットコインニュース】。
07/12 14:11

東京為替:ドル・円はじり安、ユーロ・ドルは一段高

12日午後の東京市場でドル・円はじり安となり、108円30銭付近に値を下げている。
07/12 14:08