■メディネット<2370>の事業活動の進捗状況と今後の取り組み
2. 再生医療等製品事業の取り組み
再生医療等製品事業では、1)「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の予防を目的とした自家樹状細胞ワクチンの開発」(国立がん研究センター、慶應義塾大学と共同研究)、2)「慢性心不全治療に用いる再生医療等製品の実用化」(九州大学との共同研究開発)、3)「HSP105に関連したがん免疫療法」(国立がん研究センターとの共同研究開発)、4)「グルコース誘導体(2DG)によるT細胞の免疫細胞治療技術の開発」、5)「キメラ受容体遺伝子を導入した免疫細胞の開発」(京都府立医科大学との共同研究開発)等の研究開発を進めている。
12/28 16:07
■メディネット<2370>の事業活動の進捗状況と今後の取り組み
1. 細胞加工業における取り組み
現時点では新型コロナウイルスによる医療機関の患者数(インバウンド、国内)回復の時期や規模ともに不透明であり、2021年9月期事業計画には織り込まれていない。
12/28 16:06
■業績動向
1. 2020年9月期通期業績
メディネット<2370>の2020年9月期通期の業績は、売上高が前期比26.1%減の783百万円、営業損失が926百万円(前期は1,008百万円の損失)、経常損失が836百万円(同995百万円の損失)、当期純損失が842百万円(同795百万円の損失)となった。
12/28 16:05
*16:04JST MDNT Research Memo(4):免疫細胞治療分野のパイオニア。
12/28 16:04
■会社概要
2. 事業概要
(1) 事業ポートフォリオ
メディネット<2370>では木村・江川体制のもと、瀬田クリニック東京をがん免疫細胞治療の拠点として「免疫細胞療法総合支援サービス」の単体事業を推進してきた。
12/28 16:03
■会社概要
1. 沿革
メディネット<2370>は、「がん免疫細胞治療」領域のパイオニアとして走り続けてきた創業25年を迎える老舗バイオベンチャーである。
12/28 16:02
■要約
メディネット<2370>は、「がん免疫細胞治療」領域のパイオニアとして走り続けてきた、創業25年を迎える老舗バイオベンチャーである。
12/28 16:01
■中長期の成長戦略
コニシ<4956>では、2021年3月期を最終年度とする「新中期経営計画2021」を推進してきたが、コロナ禍の影響もありこの目標を一旦白紙とした。
12/28 15:46
■今後の見通し
1. 2021年3月期の業績見通し
コニシ<4956>の2021年3月期の業績は、売上高128,000百万円(前期比5.3%減)、営業利益5,900百万円(同17.1%減)、経常利益5,950百万円(同17.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益3,700百万円(同19.3%減)が予想されている。
12/28 15:45
■コニシ<4956>の業績動向
(2) 土木建設事業
土木建設事業の売上高は15,220百万円(同15.1%増)、営業利益は782百万円(同28.7%増)となった。
12/28 15:44
■業績動向
1. 2021年3月期第2四半期の業績概要
(1) 損益状況
コニシ<4956>の2021年3月期第2四半期の業績は、売上高61,894百万円(前年同期比5.1%減)、営業利益2,717百万円(同11.2%減)、経常利益2,749百万円(同12.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,711百万円(同13.0%減)となった。
12/28 15:43
■事業概要
1. 主要な事業セグメント
コニシ<4956>の事業セグメントは、「ボンド」「化成品」「土木建設」「その他」の4セグメントとして開示されている。
12/28 15:42
■要約
コニシ<4956>は、「ボンド」ブランドで知られる国内トップクラスの接着剤・シーリング材メーカーである。
12/28 15:41
*16:08JST アイナボHD Research Memo(8):配当性向は30%を目途に安定配当を継続。
12/25 16:08
■アイナボホールディングス<7539>の中長期の成長戦略
前回の第2次中期経営計画(2019年9月期が最終年度)の目標は売上高700億円、営業利益19億円であったが、この目標はほぼ達成された。
12/25 16:07
*16:06JST アイナボHD Research Memo(6):先行き不透明で減益予想だが控え目。
12/25 16:06
*16:05JST アイナボHD Research Memo(5):財務基盤は安定。
12/25 16:05
■業績動向
1. 2020年9月期の業績概要
(1) 損益状況
アイナボホールディングス<7539>の2020年9月期の連結業績は、売上高65,338百万円(前期比6.1%減)、営業利益1,796百万円(同17.0%減)、経常利益2,056百万円(同14.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,348百万円(同7.3%減)となった。
12/25 16:04
*16:03JST アイナボHD Research Memo(3):主力事業の外壁工事と住設工事。
12/25 16:03
*16:02JST アイナボHD Research Memo(2):主力事業は外壁工事と住設工事。
12/25 16:02
■要約
アイナボホールディングス<7539>は、傘下に連結子会社5社、非連結子会社2社を抱える純粋持株会社である。
12/25 16:01
*15:18JST フォーバル Research Memo(8):8年連続の増配中。
12/25 15:18
■成長戦略
1. アイコンサービスに新しいメニュー(ペーパレス支援、新規顧客開拓支援)
フォーバル<8275>の中核サービスであるアイコンサービスには、よろず相談サービスや定期診断などの診断メニューのほかに、多様な実践メニューがある。
12/25 15:17
■今後の見通し
2021年3月期の連結業績予想は、コロナの影響で不透明であり、合理的に算定することが困難であるため、現段階では未定としている。
12/25 15:16
■業績動向
1. アイコンサービス等の継続サービスは好調維持
フォーバル<8275>の2021年3月期第2四半期の連結業績は、売上高が前年同期比5.4%減の23,455百万円、営業利益が同33.5%減の1,024百万円、経常利益が同43.3%減の913百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同62.7%減の460百万円となり、コロナ禍で営業自粛を行った第1四半期に対して、第2四半期は徐々に正常化したものの、減収減益決算となった。
12/25 15:15
