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企業リサーチのニュース(ページ 903)

テラスカイ Research Memo(1):中期的に年率20%前後の高成長が続く見通しで、公共分野での実績も増え始める

■要約 テラスカイ<3915>は、クラウドシステムの開発・導入支援を行うクラウド・インテグレーターで、Salesforceを中心に導入件数は5,000件を超える。
07/12 15:21

HCH Research Memo(7):2021年9月期から配当性向30%で配当実施へ

■株主還元策 ヒューマンクリエイションホールディングス<7361>の配当について、2020年9月期は実施していないものの、2021年9月期は48.98円(配当性向30%)を予想している。
07/12 15:17

イチネンHD Research Memo(6):2022年3月期も年間40円配当を予想、株主還元も積極的

■中長期の成長戦略と株主還元 1. 長期目標は売上高1,500億円超、営業利益100億円超 イチネンホールディングス<9619>は正式には中期経営計画等を発表していないが、成長戦略として掲げている既存事業の規模の拡大、海外展開の強化、積極的なM&Aの展開により、今後も各事業部門をすべて伸ばしていく計画だ。
07/12 15:16

HCH Research Memo(6):M&Aや人材育成での独自ノウハウ構築でさらなる差別化・収益拡大へ

■中長期の成長戦略 4. M&Aによるインオーガニック成長 IT人材派遣業界では、中小企業を中心に再編が加速し買収機会が豊富である。
07/12 15:16

イチネンHD Research Memo(5):2022年3月期は6.9%営業減益予想だが上振れの可能性も

■イチネンホールディングス<9619>の今後の見通し 1. 2022年3月期の業績見通し 進行中の2022年3月期の業績は、売上高が117,000百万円(前期比3.9%増)、営業利益が7,000百万円(同6.9%減)、経常利益が7,000百万円(同6.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が4,430百万円(同46.9%増)と予想されている。
07/12 15:15

HCH Research Memo(5):グループの特徴・強みを生かした規模拡大・収益性向上が成長の柱

■中長期の成長戦略 1. 人員採用強化で上流工程の受注拡大を推進 ヒューマンクリエイションホールディングス<7361>は2019年7月に設立したACFと、同年10月にグループ入りしたSLGにより、上流から下流まで全工程に対してソフトウェア開発力の提供が可能な体制になっている。
07/12 15:15

HCH Research Memo(4):大手との実績も優良受託案件の受注拡大加速に貢献

■今後の見通し 2021年9月期は、売上高で5,083百万円(前期比11.4%増)、営業利益で503百万円(同65.7%増)、経常利益で503百万円(同65.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益で309百万円(同47.4%増)を予想している。
07/12 15:14

イチネンHD Research Memo(4):設備投資により有形固定資産が増加

■イチネンホールディングス<9619>の業績動向 2. 財務状況とキャッシュ・フロー 2021年3月期末の流動資産は68,659百万円となり、前期末比9,219百万円増加した。
07/12 15:14

イチネンHD Research Memo(3):2021年3月期は計画を上回り18期連続の営業増益を達成

■業績動向 1. 2021年3月期の業績概要 イチネンホールディングス<9619>の2021年3月期の業績は、売上高が112,618百万円(前期比14.1%増)、営業利益が7,516百万円(同9.3%増)、経常利益が7,513百万円(同8.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が3,015百万円(同31.9%減)となった。
07/12 15:13

HCH Research Memo(3):コンサルティング・受託分野が堅調で第2四半期累計の営業利益の進捗も良好

■業績動向 1. 2021年9月期第2四半期累計の業績概要 ヒューマンクリエイションホールディングス<7361>の2021年9月期第2四半期累計(2020年10月‐2021年3月)の業績は、売上高が2,503百万円、営業利益が278百万円、経常利益が265百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が173百万円となった。
07/12 15:13

イチネンHD Research Memo(2):自動車リース関連を主力とし6事業で構成

■事業概要 1. 主な事業内容 イチネンホールディングス<9619>の事業セグメントは、自動車リース関連、ケミカル、パーキング、機械工具販売、合成樹脂、その他に分けられている。
07/12 15:12

HCH Research Memo(2):開発最上流でのプレゼンスが強まりつつあるIT成長企業

■会社概要 ヒューマンクリエイションホールディングス<7361>は、金融機関向けのハード販売・開発・保守運用を目的として1974年に設立された(株)バンキング・システムズを前身としている。
07/12 15:12

イチネンHD Research Memo(1):自動車関連中心に幅広く事業展開、安定した利益に特徴

■要約 イチネンホールディングス<9619>は自動車リース関連事業(自動車リース、自動車メンテナンス受託、燃料販売等)、ケミカル事業、パーキング事業、機械工具販売事業、合成樹脂事業等の幅広い事業を手掛けている。
07/12 15:11

HCH Research Memo(1):開発上流領域の収益拡大が著しく、今後も業績押し上げへ

■要約 1. 会社概要 ヒューマンクリエイションホールディングス<7361>はエンジニア派遣に特化した技術者派遣事業でスタートしたが、システム開発における最上流の部分、いわゆるコンサルティング分野の収益が足元で大きく伸びている。
07/12 15:11

澁澤倉庫 Research Memo(9):52円を下限として安定的な増配を継続する方針

■株主還元策 澁澤倉庫<9304>は、同社事業の公共性を踏まえ事業の持続的成長を実現することを旨としており、そのため長期的かつ安定的な経営基盤の確保と財務体質の強化に努めている。
07/12 15:09

澁澤倉庫 Research Memo(8):コロナ禍で荷動きが鈍かったが小幅減益にとどめた

■業績動向 1. 2021年3月期の業績動向 澁澤倉庫<9304>の2021年3月期の業績は、営業収益65,328百万円(前期比2.2%減)、営業利益3,627百万円(同7.2%減)、経常利益3,929百万円(同5.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,750百万円(同2.3%減)となった。
07/12 15:08

澁澤倉庫 Research Memo(7):創業者渋沢栄一の精神を継承する

■中期経営計画 1.「Shibusawa 2030 ビジョン」 (1) 渋沢栄一の精神とミッション 澁澤倉庫<9304>は長期ビジョン「Shibusawa 2030 ビジョン」を策定した。
07/12 15:07

澁澤倉庫 Research Memo(6):自社保有不動産を賃貸ビルに転用し安定収益源化

■事業概要 4. 不動産事業のサービス 澁澤倉庫<9304>は長年好立地で倉庫業を営んできたため、同社の施設のなかには、時代の変化とともに周辺が宅地化・都市化され、物流での使用に適さなくなるものも出てくる。
07/12 15:06

澁澤倉庫 Research Memo(5):顧客ニーズに応じ内外を含めた総合物流サービスを提供(2)

■事業概要 (4) 海外事業 澁澤倉庫<9304>は上海、香港、広州を基点に、中国内陸部や北部の主要都市を結ぶネットワークを構築している。
07/12 15:05

澁澤倉庫 Research Memo(4):顧客ニーズに応じ内外を含めた総合物流サービスを提供(1)

■事業概要 3. 物流事業のサービス 澁澤倉庫<9304>の事業・業務をサービス別に見ると、以下のように、倉庫保管サービス、陸上運送サービス、輸出入フォワーディングサービス、海外事業、港湾運送事業、不動産賃貸サービスなどに分けることができる。
07/12 15:04

澁澤倉庫 Research Memo(3):日用品や飲料などの消費財物流に強い総合物流企業

■事業概要 1. 事業内容 澁澤倉庫<9304>は倉庫業を祖業とする総合物流企業であり、事業は物流事業と不動産事業に大別される。
07/12 15:03

澁澤倉庫 Research Memo(2):道徳と経済の両立で日本資本主義の夜明けをけん引した渋沢栄一

■会社概要 1897年、澁澤倉庫<9304>は“日本資本主義の父”と言われる渋沢栄一によって創業された。
07/12 15:02

澁澤倉庫 Research Memo(1):渋沢栄一の精神を受け継ぐ「中期経営計画2023」

■要約 1. 総合物流企業の老舗で不動産事業も展開 澁澤倉庫<9304>は、倉庫業を祖業とする総合物流企業である。
07/12 15:01

MDNT Research Memo(8):「慢性心不全治療薬」と「新型コロナウイルスワクチン」に集中(2)

■メディネット<2370>の事業活動の進捗と今後の取り組み 3. 次期中期経営計画について 2021年9月期を最終年度とする「2018~2021年度中期経営計画(ACCEPT2021戦略)」では、細胞加工業の事業構造改革に取り組み、品川CPFでの効率的な製造体制を確立した。
07/09 18:38

MDNT Research Memo(7):「慢性心不全治療薬」と「新型コロナウイルスワクチン」に集中(1)

■メディネット<2370>の事業活動の進捗と今後の取り組み 2. 再生医療等製品事業の進捗と今後の取り組み 再生医療等製品事業では、1) 「慢性心不全治療に用いる再生医療等製品の実用化」(九州大学との共同研究開発)、2) 「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の予防を目的とした自家樹状細胞ワクチンの開発」(国立がん研究センター、慶應義塾大学と共同研究)、3) 「HSP105に関連したがん免疫療法」(国立がん研究センターとの共同研究開発)、4) 「グルコース誘導体(2DG)によるT細胞の免疫細胞治療技術の開発」、5) 「キメラ受容体遺伝子を導入した免疫細胞の開発」(京都府立医科大学との共同研究開発)、6) 先制医療における免疫細胞治療の有用性にかかる共同研究等の研究開発を進めている。
07/09 18:37

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