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企業リサーチのニュース(ページ 1660)

GMOメディア Research Memo(7):純資産が順調に積み上がる、自己資本比率は60%超の高水準を維持

■業績動向 (2)財務状態 GMOメディア<6180>の2016年12月期第3四半期末の総資産は3,768百万円となり前期末比446百万円増加した。
11/29 16:15

GMOメディア Research Memo(6):その他メディア支援事業の拡大が寄与

■GMOメディア<6180>の業績動向 b) 2016年12月期第3四半期(7月−9月)業績 第3四半期(7月−9月)の業績は、売上高が1,370百万円(前年同期比48.5%増)、営業利益は118百万円(同17.4%増)、四半期純利益は76百万円(同34.7%増)となり、2ケタ増収・増益を確保した。
11/29 16:13

GMOメディア Research Memo(5):3Q累計はメディア事業、その他メディア支援事業とも好調で2ケタ増収増益

■業績動向 (1) 2016年12月期第3四半期決算 a) 2016年12月期第3四半期累計(1月−9月)業績の概要 GMOメディア<6180>の2016年12月期第3四半期累計の業績は、売上高が4,039百万円(前年同期比48.5%増)、営業利益は414百万円(同24.9%増)、四半期純利益は269百万円(同29.2%増)と売上高、利益ともに2ケタ成長を確保し、過去最高を記録した。
11/29 16:12

GMOメディア Research Memo(4):スマホ強化先行、異なる属性の顧客基盤とアプリ対応の技術力、開発力が強み

■事業環境、GMOメディア<6180>の強み・事業リスク (1)事業環境 2015年の広告費(電通調べ)は6兆1,710億円と4年連続で前年実績を上回ったものの、景気が足踏み状態のなか、伸び率は前年比で0.3%にとどまった。
11/29 16:10

GMOメディア Research Memo(3):アプリとWeb無料サービスを、多ブランド展開するメディア事業が主力

■事業内容 手掛ける事業は、ポイントサイト、オンラインゲームサイトやソーシャルメディアプラットフォームであるブログサービス、画像共有サービス、掲示板などPC・スマートフォン向けに多くのサービスを出版社のように多ブランドでサービス展開するメディア事業と、そのノウハウ、システムを活用し社外メディアの収益化を支援するその他メディア支援事業の、2つの事業に区分される。
11/29 16:07

GMOメディア Research Memo(2):メディア事業統合で事業基盤を確立、市場環境に併せ業態を機敏に転換し成長

■会社の概要・沿革 (1)会社の概要 GMOメディア<6180>はインターネット黎明期から一般消費者向けに様々なインターネットサービスを無料で提供、それらのサービスの顧客接点をメディアとする広告事業を手掛ける。
11/29 16:06

GMOメディア Research Memo(1):2017年12月期以降の成長投資を考慮し上方修正された会社計画は慎重

GMOメディア<6180>は、GMOインターネット<9449>グループのメディア事業会社で、出版社のように多ブランドで一般消費者向けに様々な無料インターネットサービスを提供する。
11/29 16:04

テックファーム Research Memo(4):17/6期1Qは減収減益での着地だが、ほぼ会社計画の範囲内

■業績動向 (1) 2017年6月期第1四半期業績 11月11日付で発表されたテックファームホールディングス<3625>の2017年6月期第1四半期の連結業績は、売上高が前年同期比17.7%減の920百万円、営業損失が122百万円(前年同期は51百万円の損失)となった。
11/29 16:04

テックファーム Research Memo(3):事業規模の拡大に向けて新株予約権発行による資金調達を実施

■テックファームホールディングス<3625>の第3者割当による新株予約権を発行 2016年10月に第3者割当(割当先:大和証券<8601>)による行使価額修正条項付き新株予約権を発行した。
11/29 16:03

テックファーム Research Memo(2):不動産・建築事業等を展開する三輝と合弁会社、サンキテックを設立

■住宅リフォーム支援事業に参入 2016年10月4日付で住宅リフォーム支援事業に参入することを発表した。
11/29 16:02

テックファーム Research Memo(1):参入障壁の高いITソリューションビジネスに注力していく

テックファームホールディングス<3625>は、モバイル関連のアプリケーションソフトやWebサイトの開発を行うテックファーム(株)を中心に、米カジノ向け電子決済サービス事業のPrism Solutions Inc.や2015年3月に子会社化した自動車アフターマーケット向け業務支援システムを提供する(株)EBEを傘下に置く持株会社となる。
11/29 16:01

システムインテ Research Memo(9):配当方針は業績連動型、配当性向は30%が基準

■財務状況と株主還元策について (1)システムインテグレータ<3826>の財務状況 2016年8月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比45百万円増加の2,992百万円となった。
11/28 16:21

システムインテ Research Memo(8):ストック売上比率を高め、安定性の高い収益構造への変革を図る

■今後の見通し (1)2017年2月期業績見通し システムインテグレータ<3826>の2017年2月期の業績見通しは、売上高が前期比6.8%減の3,300百万円(期初計画3,600百万円)、営業利益が同43.7%減の250百万円(同500百万円)、経常利益が同43.4%減の253百万円(同503百万円)、当期純利益が同59.9%減の146百万円(同360百万円)と期初計画を下方修正している。
11/28 16:18

システムインテ Research Memo(7):不採算プロジェクトの影響を除けばほぼ期初予想通りの進捗

■システムインテグレータ<3826>の決算動向 (2)事業セグメント別動向 ○Object Browser事業 Object Browser事業の売上高は前年同期比14.4%増の326百万円、営業利益は同2.7%増の209百万円となった。
11/28 16:17

システムインテ Research Memo(6):17/2期2Qは不採算プロジェクトの影響で減収減益

■決算動向 (1) 2017年2月期第2四半期業績について システムインテグレータ<3826>の2017年2月期第2四半期累計の業績は、売上高が前年同期比15.1%減の1,572百万円、営業利益が同78.5%減の66百万円、経常利益が同77.9%減の68百万円、四半期純利益が同85.1%減の41百万円と減収減益となり、期初計画も下回る結果となった。
11/28 16:14

システムインテ Research Memo(5):「SI Web Shopping」などの導入販売を行う

■システムインテグレータ<3826>の事業概要 (3) EC・オムニチャネル事業 EC・オムニチャネル事業は、日本初のECサイト構築パッケージ「SI Web Shopping」を主力製品として導入販売している。
11/28 16:13

システムインテ Research Memo(4):Web-ERPパッケージ「GRANDIT」の導入販売を行う

■事業概要 (2) ERP事業 ERP事業はWeb-ERPパッケージ「GRANDIT」を導入販売している。
11/28 16:12

システムインテ Research Memo(3):「SI Browser Object」シリーズは売上総利益率90%

■システムインテグレータ<3826>の事業概要 (1) Object Browser事業 Object Browser事業ではデータベース開発支援ツール「SI Object Browser」、データベース設計支援ツール「SI Object Browser ER」(以下、「SI Object Browser」シリーズ)のほか、プロジェクト管理パッケージ「OBPM」、2013年6月にリリースしたアプリケーション設計支援ツール「SI Object Browser Designer(以下、OBDZ)」等のソフトウェア製品の開発販売を行っている。
11/28 16:09

システムインテ Research Memo(2):パッケージソフトの開発販売、保守サービス、コンサルティング業務等を行う

■事業概要 システムインテグレータ<3826>は独立系のソフトウェア開発会社で、パッケージソフトの開発販売及び保守サービス、コンサルティング業務などを行っている。
11/28 16:07

システムインテ Research Memo(1):18/2期に売上高4,000百万円、経常利益600百万円を目指す

システムインテグレータ<3826>は独立系のソフトウェア開発会社で、ソフトウェア開発支援ツールで高シェア・高収益を誇る。
11/28 16:01

ヴィレッジV Research Memo(9):17/5期は前期同様の14円配の予定

■株主還元政策 (1)配当 2017年5月期の1株当たり配当額は14円(前期実績も14円)。
11/25 16:13

ヴィレッジV Research Memo(8):「ヴィレッジヴァンガード」に加え、オンライン販売事業へ経営資源を集中

■チチカカ事業売却の概要 (1)チチカカ事業の状況と譲渡に至った背景 チチカカは、エスニックファッション及びエスニック雑貨の輸入販売を行う事業だったが、客数の減少により売上高が低迷。
11/25 16:12

ヴィレッジV Research Memo(7):営業利益は前年同期比127.4%増の114百万円で着地

■業績動向 (1) 2017年5月期第1四半期決算概況 10月14日に発表されたヴィレッジヴァンガードコーポレーション<2769>の2017年5月期第1四半期(2016年6月−8月)連結業績は、売上高が前年同期比21.0%減の8,250百万円、営業利益が同127.4%増の114百万円、経常利益が同64.3%増の46百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は148百万円(前年同期は32百万円の純損失)となった。
11/25 16:11

ヴィレッジV Research Memo(6):自己資本比率の改善が図られ、既存株主への最大限の考慮が成された

■新株予約権の発行とその目的 (1)新株予約権の発行 ヴィレッジヴァンガードコーポレーション<2769>は、2016年7月21日、クレディ・スイス証券を割当先とした新株予約権の発行を発表した。
11/25 16:08

ヴィレッジV Research Memo(5):立て直しが先、当面は月次情報でその成果を探る

■ヴィレッジヴァンガードコーポレーション<2769>の月次データ (1)中期経営計画等の発表時期は未定、手応えを確認してからとのスタンス 現時点では、現在進行中の取り組みの手応えがどのくらいあるのか見通せないため、中期経営計画等の発表は予定していないが、業績再浮上の確信を得たら、何かしらの目標値を発表すると思われる。
11/25 16:06

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