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企業リサーチのニュース(ページ 1300)

プレサンス Research Memo(4):2019年3月期第2四半期は、大幅増収増益で着地

■業績動向 1. 2019年3月期第2四半期の業績概要 プレサンスコーポレーション<3254>の2019年3月期第2四半期の連結業績は、売上高が前年同期比83.2%増の121,350百万円、営業利益が同134.6%増の25,777百万円、経常利益が同138.5%増の25,583百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同140.4%増の17,402百万円となり、期初の計画どおり大幅な増収増益となった。
12/17 15:14

プレサンス Research Memo(3):不動産投資市場における一連の不祥事の後においても同社の販売は好調

■市場動向 1. 個人向け不動産投資市場における不祥事の影響 今年は「個人向け不動産投資」関連で複数の不祥事が発生し、市場全体への懐疑の目が向けられた。
12/17 15:13

プレサンス Research Memo(2):都市中心部への供給に特化し、多彩な商品ポートフォリオが強み

■会社概要 1. 会社概要 プレサンスコーポレーション<3254>は、ファミリーマンション及びワンルームマンションの企画・開発・分譲・分譲から賃貸および建物管理まで一貫して手掛ける独立系の総合マンションデベロッパーである。
12/17 15:12

プレサンス Research Memo(1): 2019年3月期売上高1500億円超え、最高業績更新に向け順調

■要約 プレサンスコーポレーション<3254>は、ファミリーマンション及びワンルームマンションの企画・開発・分譲から賃貸および建物管理まで一貫して手掛ける独立系の総合マンションデベロッパーである。
12/17 15:11

窪田製薬HD Research Memo(5):研究開発ステージのため当面は損失計上が続く見通し

■業績動向 1. 2018年12月期第3四半期累計の業績概要 窪田製薬ホールディングス<4596>の2018年12月期第3四半期累計の連結業績は、事業収益の計上がなく、研究開発費や一般管理費の計上により営業損失で2,341百万円(前年同期は2,922百万円の損失)、税引前損失で2,182百万円(同2,793百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失で2,182百万円(同2,793百万円の損失)となり、おおむね会社計画どおりの進捗となった。
12/17 15:05

窪田製薬HD Research Memo(4):スターガルト病治療薬、PBOSの開発が順調に進む(2)

■窪田製薬ホールディングス<4596>の主要開発パイプラインの概要と開発動向 3. 在宅・遠隔医療モニタリング機器(網膜疾患) 在宅・遠隔医療モニタリング機器となるPBOSは、2018年10月にプロトタイプ機の臨床試験を完了し、主要評価項目を達成したことを発表している。
12/17 15:04

窪田製薬HD Research Memo(3):スターガルト病治療薬、PBOSの開発が順調に進む(1)

■主要開発パイプラインの概要と開発動向 1. 開発パイプラインの進捗状況 窪田製薬ホールディングス<4596>の現在の開発パイプラインは、医薬品でエミクススタト(適応症:スターガルト病、増殖糖尿病網膜症)、ヒトロドプシン※を用いた遺伝子治療(適応症:網膜色素変性)のほか、白内障及び老視を適応症とした低分子化合物、糖尿病黄斑浮腫やウェット型加齢黄斑変性を適応症とした低分子化合物がある。
12/17 15:03

窪田製薬HD Research Memo(2):革新的な医薬品・医療デバイスの開発を目指す米国発のベンチャー企業

■窪田製薬ホールディングス<4596>の会社概要 1. 会社沿革 眼科領域に特化した医薬品・医療デバイスの開発を行うことを目的に、研究者であり眼科医でもある窪田良(くぼたりょう)博士が2002年に米国シアトルにて旧アキュセラ・インクを設立。
12/17 15:02

窪田製薬HD Research Memo(1):スターガルト病治療薬の臨床第3相試験を開始

■要約 窪田製薬ホールディングス<4596>は革新的な眼疾患治療薬及び医療デバイスの開発を進める米アキュセラ・インクを子会社に持つ持株会社で、2016年12月に東証マザーズに上場※。
12/17 15:01

カナミックN Research Memo(8):2019年9月期は配当金2.5円、配当性向13.8%を予想

■株主還元策 カナミックネットワーク<3939>は株主に対する利益還元を重要課題の1つとして位置付けており、株主への長期的な利益還元を実現するために内部留保を充実させ、積極的な事業展開を行う段階にあると考えている。
12/14 15:38

カナミックN Research Memo(7):旭川医科大学との共同研究で医療介護連携の地方型モデル構築

■中長期の成長戦略 1. 東証1部に昇格、経団連入会 カナミックネットワーク<3939>は、2018年7月に東証第1部へ市場変更をした。
12/14 15:37

カナミックN Research Memo(6):2019年9月期通期は引き続き2ケタの増収増益を予想

■今後の見通し ● 2019年9月期の業績見通し カナミックネットワーク<3939>の2019年9月期通期の業績は、売上高が前期比11.0%増の1,670百万円、営業利益が同12.8%増の450百万円、経常利益が同15.5%増の440百万円、当期純利益が同13.0%増の290百万円と引き続き2ケタの増収増益を予想する。
12/14 15:36

カナミックN Research Memo(5):2018年9月期も2ケタ増収増益。全事業セグメントが順調に拡大

*15:35JST カナミックN Research Memo(5):2018年9月期も2ケタ増収増益。
12/14 15:35

カナミックN Research Memo(4):情報共有システムと業務システムをクラウドで実現(2)

■事業概要 3. クラウドサービス:導入ステップとユーザーの進化 カナミックネットワーク<3939>のクラウドサービスには典型的な導入のステップがある。
12/14 15:34

カナミックN Research Memo(3):情報共有システムと業務システムをクラウドで実現(1)

■カナミックネットワーク<3939>の事業概要 1. 事業環境 日本の人口ピラミッドにおいて2025年は大きな節目の年であり、“2025年問題”とまで言われる。
12/14 15:33

カナミックN Research Memo(2):地域包括ケアをクラウドで支えるITメガベンチャー

■会社概要 1. 会社概要 カナミックネットワーク<3939>は、医療・介護・子育て関連情報システムをクラウドで提供する会社である。
12/14 15:32

カナミックN Research Memo(1):2018年9月期は連続して2ケタの増収増益

■要約 カナミックネットワーク<3939>は、医療・介護・子育て関連情報サービスをクラウドで提供する会社である。
12/14 15:31

ロックオン Research Memo(7):2019年9月期の配当予想は未定

■株主還元策 株式会社ロックオン<3690>は株主還元策として2017年9月期まで配当を実施してきた。
12/14 15:27

ロックオン Research Memo(6):マーケティングロボット31社連携達成。クロスデバイス機能等が好調

*15:26JST ロックオン Research Memo(6):マーケティングロボット31社連携達成。
12/14 15:26

ロックオン Research Memo(5):主力のマーケティングPF事業がけん引し今期は高成長、黒字化に期待

■今後の見通し 株式会社ロックオン<3690>は、期初の時点では、2019年9月期の業績に影響を与える未確定な要素が多いため、第2四半期(累計)及び通期の合理的な業績予想を公開していない。
12/14 15:25

ロックオン Research Memo(4):2018年9月期は公約どおりマーケティングPF事業に積極投資

■業績動向 1. 2018年9月期通期の業績概要 株式会社ロックオン<3690>の2018年9月期通期の売上高は1,804百万円(前年同期比5.0%増)、営業損失98百万円(前期は92百万円の利益)、経常損失115百万円(同106百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失88百万円(同72百万円の利益)となり増収減益となった。
12/14 15:24

ロックオン Research Memo(3):主力商品「アドエビス」のアカウント数及び平均単価が続伸

■事業概要 1. マーケティングPF事業 (1) 事業特性、商品特性 株式会社ロックオン<3690>はマーケティングPF事業として、顧客企業のデジタルマーケティング活動を支援する様々な商品・サービスをクラウドベースで提供している。
12/14 15:23

ロックオン Research Memo(2):関西発世界を目指すクラウド型ITベンチャー。広告効果測定市場でシェア1位

*15:22JST ロックオン Research Memo(2):関西発世界を目指すクラウド型ITベンチャー。
12/14 15:22

ロックオン Research Memo(1):画期的なクロスデバイス機能とアドレポ事業が好調スタート

■要約 株式会社ロックオン<3690>は、現代表取締役社長の岩田進(いわたすすむ)氏が大学時代の2000年に自宅で創業した関西発のITベンチャーである。
12/14 15:21

クイック Research Memo(7):配当性向は40%目途

■株主還元策 クイック<4318>は、株主に対する利益還元を重要な経営課題と位置付け、持続的な成長と企業価値の向上に努めている。
12/14 15:17

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