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企業リサーチのニュース(ページ 1152)

ワコム Research Memo(3):ブランド製品事業はディスプレイ製品が順調ながらそれ以外の製品での苦戦が目立つ

■業績の動向 2. ブランド製品事業の動向 ワコム<6727>の2020年3月期第2四半期のブランド製品事業は、売上高19,329百万円(前年同期比6.4%減)、セグメント損失170百万円(前年同期は532百万円のセグメント利益)となった。
11/28 15:03

BS11 Research Memo(3):中期経営計画目標の達成時期や基本戦略の一部を見直し

■中長期成長に向けた取り組み 1. 中期成長戦略の概要 日本BS放送<9414>は3ヶ年中期経営計画を策定し、それをメルクマール(指標、道標)に、中長期にわたる持続的成長を実現するべく取り組んでいる。
11/28 15:03

BS11 Research Memo(2):テレビ通販や業界環境の変化の影響で前期比大幅減益で着地

■業績の動向 ● 2019年8月期決算の概要 日本BS放送<9414>の2019年8月期の連結業績は、売上高12,601百万円(前期比0.9%増)、営業利益1,693百万円(同30.2%減)、経常利益1,698百万円(同30.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,158百万円(同30.2%減)と、微増収ながら大幅減益となった。
11/28 15:02

ワコム Research Memo(2):2020年3月期第2四半期決算は増収増益で着地

■業績の動向 1. 2020年3月期第2四半期決算の概要 ワコム<6727>の2020年3月期第2四半期決算は、売上高46,932百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益3,010百万円(同10.1%増)、経常利益2,548百万円(同12.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,208百万円(同11.8%増)と、増収増益で着地した。
11/28 15:02

BS11 Research Memo(1):業界環境の変化を乗り越え、増収増益トレンドへの回帰を目指す

■要約 日本BS放送<9414>は無料のBSデジタルハイビジョン放送「BS11(ビーエス・イレブン)を運営する独立系BS放送局。
11/28 15:01

ワコム Research Memo(1):中計のスピード感のある着実な実行で、ブランド製品事業の収益力立て直しに挑む

■要約 ワコム<6727>はペンタブレット市場の世界トップメーカー。
11/28 15:01

エクスモーション Research Memo(5):当面の間は安定配当を継続方針、株主優待については検討課題

■主還元策 エクスモーション<4394>は、配当金に関しては配当性向3割を上限として安定配当を継続し、成長に向けた投資に備えるため内部留保を充実させていくことを基本方針としている。
11/27 17:38

エクスモーション Research Memo(4):コンサルティング要員の増員と生産性向上により年率2ケタ成長を目指す

■エクスモーション<4394>の業績動向 3. 成長戦略 今後の事業展開としては、主力の自動車業界向けでCASE分野を中心とした先進機能の開発支援需要を確実に取り込みながら、その他業界へと顧客の裾野を拡げていくことでコンサルティング事業の高成長を実現し、また、投資余力が付いた段階で現在はコンサルティング事業のドアオープナー的な位置付けとなっている教育事業やツール事業についても強化し、収益基盤を拡充しながら高成長を目指す戦略となっている。
11/27 17:36

エクスモーション Research Memo(3):自動車分野の好調持続と教育事業の長期案件が業績寄与

■業績動向 1. 2019年11月期第3四半期累計業績の概要 エクスモーション<4394>の2019年11月期第3四半期累計業績は、売上高で前年同期比17.8%増の704百万円、営業利益で同45.7%増の148百万円、経常利益で同44.5%増の151百万円、四半期純利益で同46.9%増の104百万円と2ケタ増収増益となり、通期計画に対する進捗率で見ても売上高で70.9%、各利益で80%を超えるなど順調に推移した。
11/27 17:34

エクスモーション Research Memo(2):組込みソフトウェア開発の“技術参謀”として成長

■事業概要 エクスモーション<4394>は自動車やロボット、医療機器等の製品に組み込まれる「組込みソフトウェア」の品質改善に特化したコンサルティング事業を展開している。
11/27 17:32

エクスモーション Research Memo(1):CASE分野中心に需要旺盛、19年11月期は過去最高益更新の見通し

■要約 エクスモーション<4394>は、組込みソフトウェア※開発の課題を解決するコンサルティング会社。
11/27 17:30

シンバイオ製薬 Research Memo(4):「トレアキシン(R)」は悪性リンパ腫の標準療法として適応拡大が進展(2)

■シンバイオ製薬<4582>の会社概要 (2) リゴセルチブ(注射剤/経口剤) 「リゴセルチブ」はユニークなマルチキナーゼ阻害作用(がん細胞の増殖、浸潤及び転移に関与する複数のキナーゼを阻害することによりがん細胞を死に至らしめる作用)を有する抗がん剤で、高リスクの骨髄異形成症候群(MDS)※を適応症として開発を進めている。
11/27 15:59

シンバイオ製薬 Research Memo(3):「トレアキシン(R)」は悪性リンパ腫の標準療法として適応拡大が進展(1)

■シンバイオ製薬<4582>の会社概要 2. 開発パイプラインの動向 (1) 「トレアキシン(R)」(一般名:ベンダムスチン塩酸塩) 「トレアキシン(R)」は悪性リンパ腫向けの抗がん剤となる。
11/27 15:58

シンバイオ製薬 Research Memo(7):BCVの導入により売上の成長ポテンシャルは一段と拡大

■シンバイオ製薬<4582>の中期経営計画 3. 売上成長ポテンシャル 売上の成長ポテンシャルについて見ると、「トレアキシン(R)」については再発・難治性のDLBCLで販売承認が得られれば、国内での対象患者数が一気に約2倍に拡大することになる。
11/27 15:07

シンバイオ製薬 Research Memo(6):2021年12月期は新規パイプライン導入で成長ポテンシャル高まる

■中期経営計画 1. 中期経営計画 シンバイオ製薬<4582>は2019年2月に2022年12月期を最終年度とする4ヶ年の中期経営計画を発表した。
11/27 15:06

シンバイオ製薬 Research Memo(5):2021年12月期の黒字化に向けた取り組みは順調

■業績動向 1. 2019年12月期第3四半期累計業績の概要 シンバイオ製薬<4582>の2019年12月期第3四半期累計の売上高は前年同期比33.8%減の2,008百万円、営業損失は3,536百万円(前年同期は1,907百万円の損失)、経常損失は3,641百万円(同1,937百万円の損失)、四半期純損失は3,640百万円(同1,940百万円の損失)となった。
11/27 15:05

シンバイオ製薬 Research Memo(2):「がん、血液、希少疾病」領域をターゲットに、臨床試験段階から開発

■会社概要 1. 会社沿革 シンバイオ製薬<4582>は、2005年3月に現代表取締役の吉田文紀(よしだふみのり)氏が創業したバイオベンチャーとなる。
11/27 15:02

シンバイオ製薬 Research Memo(1):「トレアキシン(R)」の適応領域拡大と抗ウイルス治療薬候補品の導入

■要約 シンバイオ製薬<4582>は、患者数が少ないが医療ニーズの高い「がん、血液、希少疾病」領域をターゲットに、臨床試験段階からの開発を進めるバイオベンチャー。
11/27 15:01

ベルシス24 Research Memo(10):50%の連結配当性向と安定配当を目指す

■株主還元策 ベルシステム24ホールディングス<6183>は親会社の所有者に帰属する当期利益をベースに連結配当性向50%を目標としている一方で、配当を安定かつ継続的に実施する方針である。
11/26 15:40

ベルシス24 Research Memo(9):ベストCXパートナーを目指し、増収増益基調の継続を見込む

■中期経営計画 3. 次期中期経営計画の方向性 2021年2月期からの次期中期経営計画については、ベルシステム24ホールディングス<6183>では今後、詳細を詰める予定であるが、同社はクライアントにとってベストCX(Customer Experience:企業の商品やサービスを利用した際に顧客が感じる心理的な価値)パートナーとなることを目指している。
11/26 15:39

ベルシス24 Research Memo(8):遠隔地のカスタマーサポートをリモートで支援するMRソリューションを開始

■中期経営計画 (2) 新領域での拡大 新領域の拡大においては、Advanced CRM Platform、Advanced BPO、海外事業展開、凸版シナジーを掲げている。
11/26 15:38

ベルシス24 Research Memo(7):2020年2月期目標は売上収益1,290億円、営業利益115億円

■中期経営計画 1. 目標数値 ベルシステム24ホールディングス<6183>は、2018年2月期から2020年2月期を対象とする中期経営計画を推進中である。
11/26 15:37

ベルシス24 Research Memo(6):2020年2月期の営業利益は前期比34.0%増を予想

■業績動向 2. 2020年2月期連結業績予想 ベルシステム24ホールディングス<6183>では、第2四半期決算後も期初の業績予想を維持している。
11/26 15:36

ベルシス24 Research Memo(5):2020年2月期第2四半期は、継続的な収益性改善等により増益決算

■業績動向 1. 2020年2月期第2四半期連結決算 ベルシステム24ホールディングス<6183>の2020年2月期第2四半期累計の連結業績は、売上収益63,036百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益5,880百万円(同10.0%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益3,707百万円(同13.7%増)の増収増益決算となった。
11/26 15:35

ベルシス24 Research Memo(4):売上収益及び営業利益の大部分を占めるCRM事業

■ベルシステム24ホールディングス<6183>の事業概要 2. 収益構造 連結売上収益及び営業利益においてCRM事業が大部分を占めており、直近の2020年2月期第2四半期累計の連結業績ではCRM事業が売上収益の96.2%を稼いだ。
11/26 15:34

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