■また、日経平均は朝方に一時150円高まで上げて反発
8月24日(水)の中国・上海株式市場は、取引開始後に総合指数が0.1%高の3094.41ポイント(4.05ポイント高)前後となり、昨日の4.90ポイント高に続き2日続伸基調の始まりとなった。
08/24 11:22
■東京五輪に向けた熱さ対策の報道を受け連想買いが集まる
三井住建道路<1778>(東2・売買単位千株)は24日、急伸となり、10時30分過ぎに一時ストップ高の293円(80円高)まで上げた。
08/24 11:20
一時ストップ高。人工知能(AI)・ディープラーニングを実際のビジネスに応用するためのコンサルティング及び導入支援サービスを新たに開始すると発表している。
08/24 11:13
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
08/24 11:04
24日の上海総合指数は買い先行。前日比0.07%高の3092.02ptで寄り付いた後は、日本時間午前10時39分現在、0.06%安の3087.89ptで推移している。
08/24 10:48
■急騰後の反落をV字型に切り返し弾力性や値幅妙味注目
IT関連サービスや環境関連事業などのジオネクスト<3777>(JQG・売買単位100株)は24日、急反発となり、取引開始後に一時ストップ高の102円(30円高)まで上げてV字型の切り返しとなった。
08/24 10:27
■連続最高益の見込みで好業績を改めて評価し直す段階に入ったとの見方
ジュエリーなどのヨンドシホールディングス<8028>(東1・売買単位100株)は24日、4日続伸基調の始まりとなり、取引開始後に2252円(89円高)をつけて戻り高値に進んだ。
08/24 10:26
大幅反発。お金に関する予測に特化した人工知能(AI)「Laplace(ラプラス)」の研究開発プロジェクトを開始したと発表している。
08/24 10:06
【ブラジル】ボベスパ指数 58020.04 +0.41%
23日のブラジル株式市場は4日ぶり反発。
08/24 09:58
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
08/24 09:57
■決算説明会資料などホームページにアップ
日本工営<1954>(東1・売買単位千株)は24日、4日続伸基調の始まりとなり、取引開始後に396円(13円高)と6月8日以来の水準を回復した。
08/24 09:32
北日本紡績<3409>は、衣料用ポリエステル紡績糸や産業資材用アラミド紡績糸など、合繊紡績糸の生産販売及び賃加工を手掛ける。
08/24 09:21
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人ブロガー三竿郁夫氏(ブログ「JapanInside Thailand -真の日タイ連携を目指して- 」を運営)が執筆したコメントです。
08/24 09:14
